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禁忌条項について

当会では、以下の要件に該当する場合は一切交際・交流に応じておりません。

  1. 現に創価学会・顕正会・正信会等のカルトに籍を置いている者。
  2. 集団ストーカー問題の存在を否定する者。
  3. 日蓮正宗法華講に現に所属する者。
  4. 日蓮正宗を脱退してから所定の欠格期間を経過しない者。*経過措置の項を参照
  5. その他、宗教の類に現にのめりこんでいる者。
  6. 日蓮正宗・創価学会・顕正会・正信会等の異流儀・カルト等を脱退して5年を経過しない者。
  7. 石之坊、法悦院、法道院に所属すること1年以上に及んだ者で、一度でも当家に対する敵対行為を行った者。
  8. 現に何がしかの宗教に属して活動を行っている者。
  9. 陰謀論者、及び陰謀論の信奉者。
  10. 過去に、一度でも当家の構成員と紛争・トラブルを惹起した者。
  11. 過去に、当家に対して重大な損害を与え若しくは精神的被害を惹起した者。
  12. カルト宗教団体・異流儀団体において謀略部門や精鋭部隊の任にあった者。詳細後記。
  13. 公権力・メディアに関わる者及びその子女、並びにこれらであった者。
  14. 思考停止し、趣味ごとや遊興ばかりにかまけている者。
  15. 医療関係者及び従事者(事務等含む)及びこれらであった者で当会が安全であると認めていない者。
  16. 鉄道及び写真機趣味業界の関係者・従事者であって当会が悪質と認めた者。
  17. 鉄道関係者および従事者(関連業務等含む)の者であって当会が悪質と認めた者。
  18. 当会が特に指定する悪質企業の役員、幹部及び従業員及びこれらであった者。
  19. 当会が特に指定する宗教団体、および信徒団体の所属者。
  20. 当会が特に指定する区域規制の当該地域の居住・在勤者。
  21. 未成年者で、親権者が当会に対して紛争・トラブルを惹起した場合。

日蓮正宗に在籍していた者の欠格期間について

日蓮正宗を脱退後の欠格期間については、基本欠格期間は在籍中および脱退から満5年とする。幹部・役職(後述の寺院を除く)であった者は10年とする。
なお、石之坊・法悦院・法道院・妙観講に所属していた輩(ハラスメントの深刻な被害者を除く)で2015年3月以降引き続き所属していて所属すること1年以上に及んだ者については一切復権を認めていない。

謀略部門、精鋭部隊等の定義について

当会の指定する、カルト宗教や異流儀団体において謀略部門、精鋭部隊等に一度でも所属し活動を行った者、宗門僧侶や講幹部の指示により一度でも交際類似事件などのハラスメントを惹起した者は、当家として復権を認めていない。
一例として創価学会の教宣部、広宣部や顕正会の精鋭部隊、日蓮正宗の本山任務者の部隊(単なる任務者を装い精鋭部隊であることを隠している分悪質である)などが挙げられる。