パントルセレブルの館 >> 失地回復闘争関連資料 >>

主権回復闘争における取り組み

まえがき

失地回復闘争は果て無き闘争である。当然のことながらそこには多くの取り組みと苦難が存在し、多くの血と汗と涙が流されてきたことを努々忘れてはなるまい。これを踏まえずに表面的なことだけで筆者を捉えようとする徒輩は獅子身中の虫と同じ穴の狢であり、自ずと筆者の敵となるのである。

前史時代

前史時代には当然であるがこれといった取り組みは無かった。

復員以後

島流しの日々が終わり、一家は本土への復員を果たした。

宅配アルバイト

独立を目指し、筆者はとりあえず運送会社でアルバイトとして働くことにした。

一人住まい

職の定着を受けて、練馬区内にアパートを借りて一人住まいを始めた。

就職

運送会社アルバイトを辞め、正規雇用での就職を果たした。しかし、その先には前代未聞の交際事犯とガスライティング、そして大きな事件が待っていた。

転職

瀬戸事件のあと、筆者は経済的回復を優先し、いち早く転職に取り組んだ。なお、転職に先立ち筆者は練馬を離れ板橋に戻っている。

失地回復プロジェクトの開始

2000年までの失地回復を目指したが、主敵を特定できなかったこともあって失地回復は上手くいかず、目標を達成できなかった。

闘争本格化以降

1998年2月、筆者は実父の命により板橋の実家に戻った。ここで一家組織が結成され、永年に亘る戦いの火蓋が切られた。初代当主より事実上の全権委任を受けた筆者によって数々の取り組みが行われる事となった。

大量粛清

前史時代より一家組織結成にいたるまでに一家を苦しめ、一家に敵対した徒輩を一律に処断。40名あまりに及ぶ前代未聞、空前絶後の大粛清となった。

交際統制の導入

一家は交際問題の正しい解決が失地回復にとって不可欠という認識で一致していた。交際制限令の発令を含む交際統制の導入により、2003年までの間新たな交際事犯の惹起をゼロに抑え、当時としては目覚しい成果を挙げた。

経済的回復への取り組み

経済的な回復を優先し、暫定的な就業を果たした。しかしながら後に職を転々とする原因になった。

正規雇用への復帰の取り組み

2000年10月、筆者は4度目の正規雇用就職を果たした。

インターネットへの参戦

2000年12月27日、正式に一家はインターネットへの参戦を果たした。以後の情報武装・理論武装に大きな功績。

第二次失地回復プロジェクト

2010年までの失地回復を目指し、第二次プロジェクトを立ち上げた。

杉並移住

第2次失地回復プロジェクトの最初の事業として、筆者は杉並に移住し、交特協杉並事務所とした。これ以後の2~3年を「杉並の春」といわれる。

負債の償還

負債の存在は一家にとって大きな問題であった。しかし、長年の取り組みにより負債の償還をほぼ終えた。

大粛清・第一次解放聖戦

第一次解放聖戦について」を参照のこと

解放聖戦終結以降

2010年4月10日、筆者は石之坊より不当に粛清されたことにより石之坊を脱退し、解放聖戦が終結した。この解放聖戦の終結以後一家は目覚しい復興を果たし、失地回復への追撃を続けている。

正規雇用就業への取り組み

解放聖戦中より引き続いて、正規雇用での就業を果たすべく取り組みを続けた。2009年11月の「正規雇用での就職決議」に基づくもの。

第三次失地回復プロジェクトへの移行

2010年5月2日、一家は停滞・形骸化していた第二次プロジェクトを破棄し、第三次失地回復プロジェクトに移行した。

門外漢一派への追及打ち切り

通称・門外漢女をはじめとする一波に対する追及を打ち切り、戦災復興に全力を挙げることとした。

原付車復活

移動手段が必要なことから一号形原付車を修復整備し、6月23日に復活した。

東日本大震災以後

2011年3月11日、東日本大震災により東北を中心に大きな被害を出した。

正規雇用での就業

2011年3月12日より筆者は正規雇用での就業を果たした。

反消費主義の導入

大震災後の大きなうねりによる常識の崩壊により反消費主義がもたらされ、一家は反消費主義革命を敢行した。以後の一家は「革命一家」としてそれ以前とは峻別する。

第四次失地回復プロジェクト

2012年の一年間を期間として第四次失地回復プロジェクトに移行し、多くの事業を執行した。

自動二輪事業

2012年4月26日、自動二輪関連予算を執行し、自動二輪事業を開始。2012年5月25日、筆者は待望の自動二輪免許を取得奪還し光復を果たした。

原付車代替

二輪免許の取得を受け、一号形原付車を緊急に代替する目的で500形自動二輪車(リード100 JF06)を導入し、一号形を淘汰した。

アイドル全面禁止

法統相続を妨げる悪しき存在であるとしてアイドルの類を全面的に禁止した。その後、信仰の対象が二つになってしまい謗法になるとして再度禁止の徹底を実施。

刷り込みの粛清

電磁波犯罪の発覚を受けて、刷り込まれたものを粛清する作業を開始した。

綱紀粛正

同じく、電磁波犯罪の発覚を受けて綱紀の粛正と人的粛清を実施した。

芸能創作物等の大幅粛清

メディアによる洗脳の産物であるとして、音楽等の芸能創作物についてごく一部を除き粛清とした。

家電等更新

住環境整備の一環としてストーブ及び白物家電の更新を行った。

交際統制の再実施

法統相続を正しく行うことを目的として交際統制を再実施するとともに資格要件の厳格化を行った。

第五次失地回復プロジェクト

2013年5月より第五次失地回復プロジェクトに移行。

聖域なき見直し

2014年8月より、筆者の生活に関わるあらゆる要素にメスを入れる「聖域なき見直し」が行われ、その結果まず鉄道趣味を非合法化。次いで宗教についても何ら成果がなくしかもハラスメントの主原因にすらなっているとして離脱を決定した。なお、敵の操作によってこの見直しから漏れた「カメラ」についても後に不必要であると決し、決別することとなった。

新天地計画

五次に亘った失地回復プロジェクトを引き継ぐ形で新たに新天地計画を立ち上げ、関東から(最終的には日本からも)脱出し、新天地で再起を図ることとした。
そのための資金調達と、二段階の移住計画、医療利権から離れたところでの治療による回復が主たる内容。

このページは書きかけです。