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失地回復闘争における主な事件

筆者パントルセレブルの半生において惹起し、失地回復闘争の原因となりまたその途上で惹起した主な事件についての解説である。

大局的事件

島流し以前

1979年頃より精神的な違和感を感じるようになり、その後発言がおかしくなっていたことが判明している。
1981年頃よりガスライティングのターゲットとなり、島流しまで続いた。
また、83~84年頃の交際は虚偽交際事件と判明し、当該の相手方を破門に付している。なお、実際には他に本命の相手がおり筆者は虚偽交際に引っかかっていたものであった。
この虚偽交際事件の発覚により、当該学区エリアへの訪問は全面禁止となった。

80年代のガスライティング禍

小学時代の81年頃から始まり、84年の島流し以降は流された先の離島で人的ガスライティングを受け、大きなトラウマを残す事となった事件。2010年代になってからの調査でガスライティングであることが発覚した。

島流し問題

1984年9月に実父と敵対する某ブルジョア一家の策謀によって惹起した、実母を籠絡して実父を除く一家をブルジョア家の住むとある離島に流した事件。この事件により最も多感な時期を不本意な環境で過ごす事となった。またガスライティング被害を蒙ることともなった。現在、一家では当該離島への渡航が全面禁止となっている。

T.Sに絡む一連の事件

1986年に島の中心部やや北寄りにある高校への進学を行ったが、そこに進学してきた女子生徒T.Sを巡ってさまざまな策謀や根回しなどが行われ、更に後に起った不審な事件の真相を隠蔽するために、この女子生徒の策謀であるとのデマまで流された。
後にBMI洗脳によってこの女子生徒に気があるということにされてしまい、結果さまざまな事件に巻き込まれる結果となったもの。
卒業後にあっても友だち役の工作員の男(追放)がこのT.Sのことを忘れさせないように工作を行い、後に予定していた事件への環境整備を行っていた。
かくして92年にこのT.Sによる交際事犯「新宿事件」が惹起し、筆者が長年に亘って苦しめられる結果となった。

瀬戸事件

1994年2月26日惹起。当時の勤務先における女社員の裏切りが原因で惹起した人的ガスライティング事件。結果、筆者は殺されかかった上に不当解雇された。古くは「池袋2・26事件」と呼ばれ、後の組織化の端緒となった事件。史上初の大型交際事犯。この事件以降革命一家の今日に至るまで同業者の女との異性交際、および年上の女との異性交際は一切認可していない。

ラ・チーカ事件

外国人の女が筆者を無理やり店に引き込んで金を使わされ蓄財を挫折させられた事件。後に交際類似行為であることが発覚。それまでに例を見ないほどの強引な手口が問題となった。後に風俗地獄に引き込まれる端緒にもされた。この事件以降一家は外国人の女との交際は一切認可していない。

電磁波ガスライティング(BMI犯罪)

80年代の早い時期からBMI犯罪、電磁波ガスライティングが行われ失地回復を妨げられ、風俗地獄に引き込まれるなどあらぬ方向に仕向けられ人生の底辺をさまようこととなった。その後鉄道趣味の焚き付けや入信誘導のための環境整備などにも用いられ、入信誘導以後は以前のそれとは比べ物にならない思考のすり替えや何重にも及ぶトリック構築などされたことが大きく問題視された。
本件は人格破壊工作において組織的根回しと双璧をなすものであり、その克服が大きな課題である。
2013年にようやく発覚した。

離間工作

宗門とその手先による組織的根回しにより、80年代より各種の離間工作が行われ、ガスライティングやハラスメントの大きな原因となっている。更に、実父の逝去と前後して家族・親戚を対象に行われ、ありもしない風評をばら撒かれて孤立させられた。

鉄道趣味の焚き付け

2001年当時、既にどうでもよくなっていた鉄道趣味が敵のBMI犯罪によって焚き付けられ、真実の追究を押し退ける形で筆者の思考を乗っ盗ったものである。後にいわゆる「三本柱の化城」のメインの構成要素となり、煽動とハタカセの主たる主要要素ともなり人生を棒に降らされる大きな原因となった。
2014年の「聖域なき見直し」の対象となり、同年11月に鉄道趣味の認可を取り消し非合法化、サイトを閉鎖し物品を処分した。

宗教への誘導

2000年前後から敵対勢力によって宗教への誘導に向けた環境整備が用意周到に行われ、2003年に入信工作が行われ、以後日蓮正宗の二寺院において辛酸を嘗めさせられ、なおかつ宗教の教義でがんじがらめにされて精神的に大変厳しい状態に置かれ、折角の縁が台無しにされたばかりか一時は大変危険な状態にまで追い込まれた。更に、その二寺院で共に孤立させられることとなり、人生を棒に降らされる大きな原因となった。
2014年の「聖域なき見直し」の対象となり、2015年1月に宗派からの離脱を決定した。
しかし、敵にとって非常に都合が悪い決定であったためか、敵がBMIによって行動を狂わせ、本山に足を向けさせたためここで引止めが入り、離壇は難航した。
紆余曲折の後、9月に離壇が確定したが、敵がBMIによって足を引っ張ったため事後処理は遅れに送れ、2016年2月に事後処理が行われ、以後当家は日蓮正宗とは無関係となった。一家では、宗教そのものを非合法化して再発を防止している。

石之坊・門外漢問題

上記、宗教への誘導によって惹き起こされた二次被害。2003年に入信した日蓮正宗石之坊において惹起した事犯・問題の総称。カルトの手先でもある通称・門外漢女が中心となって数々の事件が惹起され、門外漢女はデジタル一眼スキャンダル、交際類似行為他7件の罪状で永代追放に処せられた。なお、法悦院でも類似の二次被害を受けることとなり、このこともあり宗教自体が聖域なき見直しの対象となる。

SG・千ラシ裏問題

2005年から2009年にかけて通称SG現場に誘導され、人的にもガスライティング禍に苛まれた事件。カルト工作員の通称・千ラシ裏女が主導して行われたと断定。千ラシ裏女も交際類似行為他7件の罪状で永代追放に処せられた。

個別事件一覧

デジタル一眼スキャンダル

門外漢女とBMI犯罪部隊が連携して、デジタル一眼レフの導入計画に不当に介入して不本意な内容に改変させられた事件。

自動二輪圧殺の演出事件

上記デジタル一眼スキャンダルと同時進行で惹き起こされた、自動二輪計画に対する押し止め・圧殺を行った事件。当然惹起者も同じ門外漢女とBMI犯罪部隊である。

予定外機材売却強要事件

デジタル一眼レフ本体の代替に絡んで、これに不当に介入して当初売却の予定が無かった機材に対してまで査定をかけさせて社外品のレンズの購入を煽り、余計に金員をハタカセた事件。更に機材の回復にも余計に金員を要する事となり、更に一家財政を圧迫することとなった。後の「石之坊支部総会受付恐喝事件」と同時に企画されており、つながりの深い事件である。

石之坊支部総会受付恐喝事件

石の湯事件

機材強要変更事件(2009年)

石之坊玄関前恫喝事件

機材強要変更事件(2012年)

法悦院における交際類似事犯

無慈悲なるハタカセ事件

既婚看護師による思わせぶり事件

石之坊・法悦院連合軍による脅迫事件

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