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聖域なき見直しについて

概要

聖域なき見直しとは、2014年8月に始まった、筆者パントルセレブルの生活に関わるあらゆる要素を見直す取り組みのことである。
この取り組みによって、筆者の生活を不当に蝕んでいたいくつかの要素が追放され、新天地計画の実施に弾みをつけている。

端緒

当時、宗教に入ってから11年にもなっていたが、一向に成果といえる成果は無く、却って交際事犯やハラスメントの舞台と化していた法華講での活動が問題視されるに至っていた。また、一方で2014年6月に起きたネット上での戦闘が終結して以後真実の追究が急ピッチで進むようになり、そのような中で当時筆者の生活を構成していたあらゆる要素に対して疑問の目が向けられるようになった。
そこで、2014年8月末頃にこれら全ての要素について聖域なき見直しを行うこととなり、見直し期間中は寺院に参詣しないこと、及び趣味活動を行わないことを決定した上で見直しに入った。

臨時ブログの開設

2014年9月に臨時ブログを開設、見直し期間中の記録を公開していた。
現在はパントルセレブルの館ブログに吸収している。

見直しの焦点

見直しの中で特に大きな問題となったのは、鉄道趣味問題と宗教問題である。
何故ならこの二つが当時の生活において大きなウェイトを占めていたからである。
だが、この二つに因を発する問題が大半であることも、真実の追究が進むにつれて明らかになっていた。

鉄道趣味からの決別、非合法化

鉄道趣味については、2001年の不当な焚き付けが明らかになりつつあった。一方で、「理由が言えないものは洗脳である」という知識を得ることになり、その観点に照らして鉄道趣味は洗脳の産物であると決するに至った。
その後の精査の結果、鉄道趣味については2001年に敵対勢力が真実の追究からスピンし、真実に触れさせないために焚き付けたものであるという結論に達し、またそれ以前における鉄道趣味の起源についても疑わしいとするに至った。更に、2005年の移転が鉄道趣味を利用して敵が行った、都合のよい誘導の一環としての環境整備であったことまで判明した。
このため、2014年10月末頃に一家は鉄道趣味の認可を取り消し、当時運営されていた鉄道系サイトを閉鎖することを決定。2014年11月13日に当該サイトを閉鎖させ、同15日に鉄道趣味の認可を取り消し、非合法化した。

宗教問題について

宗教問題については、鉄道趣味と平行して慎重に見直しを行っていたところ敵によるBMI犯罪により見直しを妨害されるなどの事象が発生するなど、見直しが難航した。
しかし、11年を経てもこれといった成果が無いばかりか11年後には人生を破壊される結果になったという現証面が問題となり、信仰を続ける価値は薄いと判断した。
2015年1月10日に一家は宗教活動を中止し、宗派から離脱した。
その後、宗門に本尊の返還と除籍を申し出たが断られ、6月には石之坊と法悦院の両信徒が家に押しかけるなどのトラブルに発展した。
8月には離間工作の発覚がありいったんは再度見直されることとなったが、この離間工作は他ならぬ敵宗門が画策し傘下団体なども加担して行われたものであり、発覚自体が離壇を妨害するために意図的に敵宗門に都合のいい形で仕組まれたものであった。これら重大な不法行為が問題となり9月に脱退が確定。
その後、脱退時の対応に問題があったことがわかり、2016年2月に改めて離壇届けなどの事後処理を行い、以後一家は日蓮正宗とは無関係となった。

その後

鉄道趣味の非合法化後、当時のTwitterアカウントに創価学会系と思われる鉄道趣味系アカウントが再三再四に亘って突っかかってくるなどの事象があり、当家が下した判断が正しかったことを物語ることとなった。その一方でサイトの閉鎖後も一定の期間問い合わせ窓口を設けていたが苦情、陳情の類はおろか一件の問い合わせも無く、やらされていたサイトの価値がその程度の物でしかなかったことが浮き彫りとなった。
宗派離脱の際の不手際、及び問題のあった対応については、脱退の決定に狼狽した敵がBMI犯罪によって操作を行った結果、本来とるべき対応の真逆になっていたことが判明。このことから、当時の疑惑どおり宗門への誘導自体が敵の策謀であり、敵がそのために用意周到に環境整備まで進めていたことまで判明するに至った。
このことにより、一家としては「戻ってもまた同じになる」と判断していたこともあり、この宗門を含めてあらゆる宗教に、今後かかわることを禁じ非合法化した。
また、当時当初の見直しから「カメラ」が漏れていたことが判明、敵が鉄道趣味の復権を狙っておりそのためにBMI犯罪で以って復活させた(いったんは売却の措置をとっていた。)こと、更に敵のBMIによる操作によって余計な機材まで買わされていた事が判明。2015年9月に売却を検討したが、敵は約3ヶ月間に亘ってBMI犯罪の手段を以って抵抗を行った。結局2015年11月に、必要の無いカメラ機材を全て売却することを決定し、執行された。
当時の見直しから「カメラ」を漏れさせた理由として、鉄道趣味からの決別後も数少ないハタカセネタとして貴重であったこと、及び先述の通り敵が鉄道趣味の復権を狙っていたこと、学会系列のカメラ店の利益につながっていたことなどの理由が判明。
当該の店舗について、先述の売却を最後に決別し、現在は取引禁止となっている。
以前にも一度は取引禁止としていたが、敵にとって都合が大変悪いため洗脳によって反故にされていたものであった。なお、別の店舗も学会系列として吸収されていたことが判明(商品トラブル時の不誠実な対応より)し、同様に取引禁止となっている。

敵宗門の工作について

敵宗門は、これら一連の「聖域なき見直し」に対して苛烈な妨害を繰り返した。
2014年11月の鉄道趣味非合法化に対して、敵一味はBMI犯罪の手口でまだ検討も始まっていなかった宗教問題に対して敵宗門の側に一方的に有利となる結論「だけ」を押し付けようとした。これは程なく見破られ、後の脱退決定につながった。
その脱退決定に対して、敵宗門は邪悪な押し止め策に出た。本来末寺に出すべき脱退届を本山に持ってこさせる精神操作を行ったのである。なぜなら末寺に出されては押しとどめることが出来なかったからであった。そしてこれを受けた宗務院が脱退届を受け取らず、他の寺院へのたらい回しを画策し、巧言を以って隷属の立場に押し返そうとしたのである。
しかし、筆者が真実を追及する姿勢を見せると宗務院、当該寺院とも態度を一変させ、断りを入れようとした筆者に対してきわめて不誠実な態度に転じた。
そして前項にて先述の通り寺院をまたいだ精鋭部隊によって弾圧事件が惹起したのであった。この迫害に当たっても、敵宗門はBMI犯罪と精鋭部隊の連携というきわめて邪悪な手段を使って引き戻そうとしたのであった。この事件は、引き戻して皆で言いくるめて精神科送りにして抹殺しようとしたものであり、そのために筆者の重要な手段であるネットから引き離して真実を知られないうちにやり込めてしまおうとしたものであった。
その後、敵一味は自分たちの所業である離間工作を、「宗門には戻らない」という筆者の方針を覆すために利用して意図的発覚を図ったが、これも同じく真実を知られないうちに引き戻してその追究を押し止めようとしたものであった。当家ではこれら数々の不法行為を問題視して先述の通り宗門からの再脱退を確定させたものである。
今日、有史以来これまでのあらゆる策謀は専ら敵一味である宗創医連合軍によってのみもたらされたものであり、それがなければ人並みには幸せな生活を送れていたであろうという結論に行き着いている。