パントルセレブルの館 » 日常生活 »

2012年を回顧する

激動の2012年ももう終わる
年頭のPC破壊テロに始まり、生活保護からの自立、自動二輪免許取得、自動二輪車導入と一気呵成に果たした途端の事故、電磁波による言葉の送信、同じく電磁波による手口を使った事件、さらに退転寸前まで追い込まれた挙げ句に驚きの真実発覚、という思わぬ展開となった
さらにあらゆるものをすり替えられていた事が解り、これ迄取ってきた交際方針は門外漢女に都合がいいようにすり替えられ法統相続を妨げるものとなっていたのだった
更に、電磁波犯罪による手口がはじめて発覚し、原付の故障が電磁波攻撃を併用したテロであったこと、千ラシ裏女がカルト宗教の工作員であったこと、いくつかの事件は敵幹部の意向で刷り込まれた冤罪であったことなどが解った
敵は、筆者が法統相続を果たすことの無い様、何重にもフィルターを被せて真実が見えないようにしていたのだ
電磁波による手口でいいように操作され、筆者本来の考え方、日蓮正宗本来の考え方とは違う方向に持って行かれた結果、非常に多くのものと貴重な人縁を失ってしまった
常に釈然としないものを抱えてきたが、そういう事だったのだ
常に誰かを見下ろしていないと気が済まない門外漢女の性格が如実に現れている
それについては改めて取り上げる
他方、実行委員会としては生活の再生を果たすとともに自動二輪免許の取得を果たすという大果報を得た
敵の意向で被せられたフィルターがとれてみると、本当に大切なことが漸く見えてきた気がするのだ

カテゴリー:日常生活, 運営局面
この記事のURL:http://peintre-celebre.com/weblog/blog-entry-100.html