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緊急寄稿 言論の自由が危ない

正月早々3記事を投げたばかりだったがこれはのっぴきならない事態に当たるので書かねばならない
邪義破折サイト「toyoda.tv」の動画アカウントが迫害により閉鎖された
何でも9月15日には動画が見れなくなっていたそうで今もアカウントの復帰には至っていない
丁度電磁波による大々的な誘導に苦しんでいた時期のことで把握が遅れてしまったことを深くお詫び申し上げます
昨夏のウェブ改編でYouTubeアカウントが宙に浮いていたさなかの出来事であり、もとより筆者はGoogleという典型的米低企業にはあまり期待していなかった
恐らく、おカネであろうというのが専らの推定である
カルト団体が札束でひっぱたいたということだろう
これを拝金主義、資本原理主義ファシズムというのである
カネを持っている奴が強い、というのはもう終わりにしなくてはいけない
そこからすべて社会的倫理観が狂っているからである
それが「MONEY」の世界だ
また、当ブログの読者であれば解るとは思うが言論圧殺という点でも例のカルト団体や門外漢集団と何ら変わるものではない
複数の支部におけるネット弾圧は大変恐ろしいものだ
門外漢の言論封殺体質が拡散しないうちに手を打たないと大変なことになる
門外漢のそれは顕正会から何も変わっていない上にその口八丁が怖い
筆者が指摘したカルト団体の野合はあながち間違いでないと思う
そうでなければ顕正会破折の動画まで一時に削除というのはありえない
顕正会が小さいからといってなめてはいけないと筆者が警告した通りではないか
会員が減り、お金が無い顕正会が擦り寄れるものは何か考えて御覧なさい
手放しでは喜べないといったのはこういうことなんだよ
宙に浮いているYouTube動画については今後の動向を見極めた上で存続か、終了か判断します

カテゴリー:言論の自由, 雑感
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