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最近気づいたこと 2013.1.4

筆者は今も大きな敵との戦いの渦中にある。
最近わかってきたことの中で、極めて重大なポイントがいくつかある。
1.電磁波による手口(含む精神域介入犯罪)は、他の謀略と同時進行で行われてきた。
2.電磁波による手口を除き、その他の謀略やガスライティングは、専ら石之坊とSGの2つの舞台でのみ行われ、双方とも特に2008年後半以降に激化した。
3.精神域に介入されたことにより、2004年以降あらぬ思考や趣味そして異様に高い理想や憧れ等を強烈に刷り込まれ、完全に別人の思考にさせられてしまっていた。後述する。
4.その事により完全に信用を失い、貴重な機縁も逸してしまった。
5.敵は、筆者が機縁を逸するよう誘導するために、縁もゆかりもない異様に高い理想等やアイドルだとかに逃避するよう仕向けた。これは、筆者の信心をゆがめることをも目的としたものであった。
6.敵は、今後筆者の法統相続を妨げるだけの為に、周囲の人物を精神域介入犯罪のターゲットに既にしている可能性が極めて高い。
7.筆者が受けている攻撃には、いくつかの特異点が存在する。後述する。
最近気づいたことを何点か述べる。
電磁波犯罪に気づくきっかけとなったサイトを読み返してゆく中で気づいたこと、心当たりのある点がいくつかある。
まず、今更ながら、次の点に気づく。
それは、SG現場でのことだ。
この現場にいた殆どの徒輩が筆者に対して誹謗中傷を続ける中、千ラシ裏女だけがそれに参加せずにいた。
これは「天使と悪魔」というマインドコントロールの基本手法である。
既に書いているようにSGに私の味方はおらず、全員が敵である。
しかし、千ラシ裏女だけはひとり味方のふり、芝居を続けたのである。
この女は既報の通りSGにおける工作の実質的な責任者であるが、そのことを改めて裏付けるに十分な事実だった。
もう一つ、千ラシ裏女は面食いであった。
学会員の女は面食いである、というのは巷の専らの評判である。
面食いなので、筆者に恋愛感情など抱く訳が無い。
にも拘らず何かと私のことを知りたがった理由は何か―
工作目的以外に、何が考え得るだろうか。
改めて、千ラシ裏女が工作員であることが実証された訳である。
次に、筆者が受けている攻撃の特異性について。
加害者は、「加害者が創価学会である」という確信を変えさせることに拘るという。
これに照らして、不審点がいくつかある。
それは、門外漢女や千ラシ裏女のことを取り上げようとすると身体に異変のような感覚を刷り込まれたり、手先が狂って誤植することや固くなって執筆が止まることが度々発生している。
時には、頭が重くなる、というより「押さえられている感覚」が発生することもある。
学会や千ラシ裏女の事だけでなく、門外漢女の事を取り上げようとした時にも発生していることがポイントである。
このことは、学会ではなく顕正会出身で仮にも法華講に籍を置く門外漢女のことを書かれてはまずい理由が、学会側である電磁波攻撃者の側に存在することになる。
このことは、近い将来門外漢女の正体が暴かれるきっかけになるかも知れない。
実際に、門外漢女は「私は創価の人とつながりがあるのよ」という趣旨の仄めかしを行っており、その後石之坊におけるハラスメントと孤立化策動が始まっているのである。
可能性は二つ。
一つは、これまでの実行委員会の主張の通り門外漢女が知り合いの学会員を介して、若しくは直接攻撃者グループに多額の金銭を渡しているのではないかということ。知り合いの学会員が加害グループの人間である可能性もあり、その場合は直接になる。現在のところ、こちらを有力視している。
もう一つは、門外漢女自身が学会に関与している工作員である可能性である。
他にも考えたが、状況から云ってこの二つ以外は考え難い。
私は、門外漢女の目的を、加害者グループ同様筆者を徹底的に貶めることで腹いせにし、笑い者にすることにあったと見ている。
また、特に最近になって千ラシ裏女の復活感情や創価系アイドルグループを刷り込まれたこと、および学会礼賛とも取れる言葉の送信があった事も重要なポイントである。
更に、これまで刷り込まれたあらゆる物事が門外漢女の意向に沿っていることが大きなポイントとなる。
なお、T氏についての利略疑惑は、完全に刷り込みに依る冤罪と判断した。記事の修正等が課題となっているのはこの理由による。
また、その異様性は攻撃の執拗さにもある。
そこまでしてでも筆者を信心から引き摺り下ろさねばならない理由が、関係する者のいずれかに存ずることになる。
筆者がSGを去る間際になって、千ラシ裏女が非常に目立つ自暴自棄な行動に出ていたことが注目されている。
それまでの千ラシ裏女にはなかった行動だからである。
やはり、筆者をSGから逃したことのペナルティーとして電磁波犯罪のターゲットにされたのではないか。
特異性の中で最も大きいのは、電磁波による攻撃が、SGを去った後激化し、石之坊脱退後には更に激化していることである。
このことは、この二つの出来事が、電磁波攻撃者とつながりのある「真の敵」にとって非常に都合が悪いものであったことを如実に示している。
なお、自動二輪奪還後には更に激しくなり言葉の送信まで始まったのは記憶にも新しいところである。
筆者は、それまで堅固に信じ込んでいたことが悪質な刷り込みに因るものであることに気づき、ようやくそこから脱することが出来た。
刷り込まれた主要な’コンテンツ’はエントリ「幻影」に書いた。
本来であれば入信からずっと頑張っていればどれだけの大果報があったことか。
そして、それまでの謗法の世間の価値観を捨てられるどころか却って増幅させられ、信行にも支障をきたし、一時は退転寸前まで追い詰められ精神的におかしいと思われても仕方が無いほどすっかり別人に成り果てていたこと。
そこまで恨まれる理由が、何かあっただろうか。
筆者に異常な、或いは他者と紛争になるような行動に駆り立てる手口の典型的パターンを紹介する。
それは、「けしかけ、刷り込み、煽り立てる」というものである。
けしかけるというのは、近くにいる他者を(電磁波で)使って、あるいは本来と違う不本意な状況に筆者を誘導することでけしかけ感情を逆撫でするもの。また、既に刷り込んだ物事を利用することもあった。
そして、激しい怒りや瞋恚の感情を刷り込み、それをこれまた激しく煽り立てるわけである。
こうすることで、争いを起こさせようとするのである。
今にしてみれば、これに乗せられてしまったばっかりに取ってしまった行動というのが多く見られるわけである。
今日筆者が置かれている状況というのはこれら謀略によって状況を「作られた」事によるものなのである。

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