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何が危険だ!!

門外漢集団と千ラシ裏集団による法統相続妨害事件はこの二つの集団が某カルト宗教会員を介して連携するものだった
広宣部といわれる部署は依頼人からの情報で動く
この依頼が会員とつながりのある門外漢女によって為されたのが当該事件だった
工作員・千ラシ裏女はその任務にどこまでも忠実であった
この女の役割は二つあった
一つは筆者に対するスパイ行為だ
もう一つというのは所謂天使と悪魔というマインドコントロールの基本的手法の天使役として筆者をSGにつなぎ止め逃走するのを妨げるという役割が存じたのである
この女は門外漢女に都合の悪いことには目を光らせその芽を徹底的に潰したのだった
それはSG中期の事だった
既に筆者はすっかり洗脳されてしまっていたが、未だ僅かに法統相続への道念が残っていた
私の計画を散々しゃべらせておきながら、交際相手を捕まえる話になるや
「きけ~ん!!」(かなり上ずった声で)
と言い放ったのである
とどのつまり、私が法統相続を果たすのが危険だ、と言い放ったことになる
何がどう危険なのか、誰にとってまずいのか教えてもらおうじゃねぇか
門外漢女の意向右ならえということですか
まったく何が危険だ!
危険なのは千ラシ裏女、貴様のほうだ!!
この女さえいなければ…

カテゴリー:敵対者批判, 門外漢・SG・千ラシ裏問題
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