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脱却

今、一家はこれまでの刷り込まれた価値観からの脱却のさなかにある
洗脳されていた時期が長かったので未だ時系列のあやふやな点があるが
2004年頃と思われていた嗜好の刷り込みは早くても2004年末か、2005年初くらいだろうと推定を修正した
また、それ以前にこれまた別の変質的嗜好が刷り込まれていたことが解り、それが門外漢女の入信早々の事だった
しかし、それが加害者グループによるものなのかメディアやエロ産業によるものなのかはっきりしないので現在のところ卑劣な連中の所業には含めていない
というより、それはメディアやエロ産業等によるものだろうがそれは卑劣な連中によっても利用されたのだ
しかし、リクスーに関してはもともとの筆者の価値観には無かったので明らかな刷り込みであると断言できる
この刷り込まれた価値観はいくつかのパーツからなっている
それは、一つに加害者グループの偏執的嗜好、一つに筆者の主に苦い過去の記憶、もう一つは加害者グループの創作したものに分けて考えることが出来る
加害者グループの変質的嗜好は、意外にも門外漢女の境涯とは正反対の女たちに向けられていた
普通だったら自分と同じかそれ以下の境涯の女に興味が向くように刷り込むと思われるところだが
あえてその逆、筆者には決して手が届かない女どもに目を向けさせることで法統相続を妨げたのだ
筆者の過去の苦い記憶は電磁波による思考盗聴によって吸い上げられそれは殊更に増幅された
そのことによって派遣からの脱出を防ぎ、なお且つ脱出後の就業を妨げるのにも利用された
しかし、働ける人には行ける所に行って自立してもらいたい役所としてはそれは関係ないのだ
しかして、それが筆者の為にもなっているものである
加害者グループの創作した夢や憧れ、目標というのは、加害者グループの変質的嗜好や筆者の苦い過去の記憶、それに工作員や依頼人からの情報などを元に、絶対に実現することのない高いレベルに作り上げられた
異常に高いレベルに設定したのも、筆者が法統相続を達成することがないように、という奸計による念慮なのである
そして、そこに利己主義という添加物を加えることで抜け出すことが無いように強力に固定されていたのである
しかしながら、自分たちの為した嫌がらせによってほころびが出始め、さらに執着させられていたはずの非正規の現場を脱出するまでに至った
まさに、自分たちで折角付けた火を自分たちで消してしまうという、門外漢にしてみれば最悪のマッチポンプを連中は演じてしまったわけである
長い無職暮らしは無駄を削る絶好の機会となり、反消費主義が根付き、不要なものを買わされることが無くなっていたこと、そして連中が余計な嫌がらせを画策したが故のトラウマが逆にブレーキとして暴走を止めたのである

思えばSGに誘導される前から筆者の嗜好は大きく変わった
しかして、それは卑劣な連中の刷り込んだものであり筆者自身の嗜好ではなかったのである
黒タイツにしても、あれは加害者グループの嗜好であって私の価値観には無いものだ
別の変質的嗜好は、連中とは別のルートで入ってきてしまい結果連中に利用されたものであった
大掛かりな洗脳の目的は、筆者の従前の価値観を破壊し連中のそれにすり替えることにあった
あらぬ思想や異様に高い理想、夢、憧れといった類を大々的に刷り込み、筆者の生活を狂わせていたのだ
そして、それによって法統相続を破壊することにあったのだ
今冷静に考えて見れば物凄くおかしな、そして支離滅裂なものであった
そんなものが一家を席巻していたのだ
しかし、連中に手の届かないものをどうやって筆者に手が届こうものか
少なくとも、今すぐにはありえない事を筆者は覚知している
刷り込みはあくまで刷り込みに過ぎるものではないのであって筆者の嗜好ではない
だから、今にしてみれば「あんなのどこがいいのか」になる訳である
洗脳が解けてしまえばそれはただの瓦礫なのである
変質的嗜好とはこの辺でお別れいたします
さようなら

反消費主義は連中のすり込みではなく筆者がイデオロギーの模索の中で見つけたものである故に新しい秩序の中軸に据える
それは、メディアによる洗脳からの脱却の象徴でもあるからだ
今からわざわざ無駄遣いの生活に逆戻りすることは無いだろう
復活できたのも、反消費主義で従前の価値観を上書きできたことにこそ大きな勝因があるのだ
そして、これに利己主義の否定が新たに加わった
まだまだどこかに連中の刷り込んだものが残っているかもしれないが
連中に利用されただけのものであっても、それは脱却しなければならないということだろう
失地回復プロジェクトの今後は、洗脳から完全に脱却すること、信心第一の生活を確立し信心と道念のしっかりした人を選ぶことに第一の課題があると存ずる
従って、現在は第5次失地回復プロジェクトの開始に向けた「地ならし」の段階にあり地ならしを邪魔すれば連中の味方となり放逐されることになる旨謹告する
解放聖戦の意義を灰燼に帰すような徒輩はたとえ法華講員であっても例外なく処断される事となる
借金してまで戦い真の自立を勝ち取ったのは何か考えてみろということである
筆者のトラウマを呼び覚ますような格好をしてくる徒輩は筆者の敵とみなす
あえて言おう、敵であると!

カテゴリー:自主独立へのたたかい, 自主独立闘争関連
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