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三類の強敵 2

先のエントリの続きになるが
門外漢女は2007年以降の事件において自ら表に出ることは決してせず、以降の事件については全て代理人を使って起こしているというのが大きなポイントになる
このことは今の今に至るまで何ら本質の面において違いは無い
以下、大きな事件について時系列順に示す
なお、カルトに依頼されたものについては除外する
2007年5月20日 恐喝事件 受付の女(門外漢同席)
※門外漢女が同席したのはこの事件のみである
2007年12月30日 レンタル機材誹謗事件 代理人(当時の副講頭)
2008年7月13日 石の湯事件(この事件は祭り上げられたスケープゴートによって起こされた)
2009年9月13日 親衛隊事件 新入講員数名
2009年11月 日払い策動事件 代理人(東京ブロック長)
2010年4月10日 粛清 石之坊サイド
実際には2006年以降表に出ていない訳だが、2006年は翌年以降の策動に備えて潜伏し悪逆なる蠢動を始めていたものである
同年には主に人脈作りと根回し、対象者の洗脳(全て代理人作り)が行われていたと当家では見ている
それ以降も代理人作りに精を出し多くの代理人を送り込んできたのである
自ら表に出ないというのはまさしくあのカルトの首領と全く同じである
その陰険さといい卑怯さといいまさしく右に同じである
門外漢はカルト構成員の知人を通じて謀略部署を利用してきたことは既に書いた
しかし、代理人等については入信後に作り上げた人脈を利用していると思われる
門外漢女の今日まで続く怨恨の濫觴となっているのは公開で問い詰められその場限りで誤魔化すのが精一杯であったこと、その後の筆者の巻き返しを快く思わなかったことにある

カテゴリー:三類の強敵, 敵対者批判
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