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[覚え書き] 取り組みの事

2010年、解放聖戦終結以後の取り組みを以下に列挙する
-解放聖戦終結-
地元寺院にて再入信
革命指導評議会発足
門外漢らに対する責任追及の打ち切りを決議
第3次失地回復プロジェクトを策定
自動二輪計画の復活を決定
原付車奪還
不用の高級機材を売却、キットレンズに戻す
空調導入
-2010年の大病-
心身の立て直しに努める
生活保護を受ける
-2011年-
職安に通う
-就業-
交際統制の実施
反消費主義の導入
自動二輪計画を閣議決定
携帯電話を更新
機材の再整備
-2012年-
メディアの排除粛清を開始する
常磐路ウェブの直営化
-生活保護からの自立-
自動二輪計画を事業化する
自動二輪免許を取得する
ダイニングテーブルを導入する
自動二輪車が配備される
-8.30事件と電磁波犯罪による混乱-
アイドルを全面的に禁止する
刷り込まれたものの粛清を開始する
千ラシ裏女を永代追放とする(復権絶対不可の追加決議付き)
家電とストーブを更新する
-2013年-
8.30の関与者を厳正に処断する
信行の立て直しに取り組む
常磐路ウェブを再度直営化する
夜更かしの排除を敢行する
交際統制を復活する
生活改善事業を開始する
-現在-
代表的なものだけでざっとこれだけあるのだ
しかも就業直前に大震災がありその後の自粛ムード(メディアが煽った)の直撃を受けて遅々として進まなかった中での立て直しだったのだ
その上援護は無く敵は多数という情勢が現在まで続く
敵は筆者所属寺院にまで新たな刺客を送り込んでいるのだ
このような情勢で交際統制をやるなというのが無理だろう
生活の再生は果たしたが未だ本来あるべき状態には程遠いのが現実である
敵がマッチポンプ手法で女をねじ込もうとしているのは明らかに失地回復潰しでありその「〇〇のため」などと宣うのを決して真に受けてはならない
組織性の有る無しは問題ではなく、革命一家の意向を無視し或いは踏みにじるような徒輩は全て邪悪な敵であり無慈悲に粛清する必要がある

カテゴリー:自主独立闘争関連, 覚え書き
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