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口を挟む徒輩の事

石之坊入信後※程なく門外漢女が入ってきたことによって以後の約6年を外敵とのたたかいに費やすこととなった
この門外漢女は典型的なお節介者の類型に該当する性質を持っていた
峻烈な偏見
杓子定規な思考
押し付けがましい様
何でも自分の考えでごり押ししようとする
こういう性質の女は必ず一定の数存在するのだが日本の場合は特に多いように思える
これまでに別れた女は大体上記のような性質を持っていたといえる
(この間削除)
敵は目的を隠して、或いは偽ってやっているがそんなものはとっくに見抜いている
ポンプをねじ込む理由も同じで、付き合おうものならたちまちにガスライティングの渦中に飲まれてしまうのである
先に書いたような杓子定規女はとにかく押し付けがましい性質が強い
奴等は相手のことを考えているかのように振る舞うが、実はそうではなく自分の考えに無理矢理嵌め込もうとしているのであって相手の意思など顧みないのである
よかれと思って余計なことをする徒輩は自分の主観を牽強付会に押し付けていることに他ならない
自分の思う通りに人を操ろうというような祈念はまともではない
一家にとって斯様の徒輩は失地回復を妨げる邪魔者でしかないということをはっきりとしておく必要がある
一家の運営に係るいかなる事項もその決定権は一家の実行機関にある
以下に列挙するような祈念をする徒輩は断固としてこれを排除することになる
一家の事業を取り止めさせ、または変質させる目的の祈念
一家の方針を変えさせる目的の祈念
失地回復を妨げる目的の祈念
交際統制を切り崩す目的の祈念
筆者の考えを自分の都合にいいように変質させる目的の祈念
筆者の嗜好に合わないものをねじ込むための祈念
筆者を自分に無理矢理合わさせるための祈念
筆者と雖も一個の独立した人間であり物でもなければ商品でもない
それを自分の都合のいいようにフィットさせようなどという浅ましい考え方の女は力づくでも排斥する必要があるのである
自主独立の死守とはそういうことである

※この入信は誘導によるものであり、決して筆者の本意ではない

カテゴリー:自主独立闘争関連, 覚え書き
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