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既成政党の本質

問題発言で社会問題と化していた復興相の松本龍がわずか9日間で辞任した
「書いたら、その社は終わりだから」 松本復興相「脅し」に屈しなかった地元テレビ(J-CAST)
何なんだこれは
これをやくざ者とどこが違うというのか
しかも管は、このやくざ者を慰留なんぞしたというではないか
これは、とどのつまり民主党の本質を現しているといわなくてはなるまい
居直りの管といい、とんでもな徒輩ばかりで話にならん
これでは、もはや自公と大きな違いはないというべきであろう
むろん、みん党とかも形が変わっただけでなんら本質的には変わっていないということだ
つまり、既成政党やそこにいた連中には何も期待できないということだ
労働者による、労働者のための党が求められているということだ

カテゴリー:「新天地からの手紙」からの編入記事
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