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化城の爪跡 6

移行してから初めての投稿になるがこれまでは固定ページの手直しを中心に進めていた
革命一家はいまだ戦後処理の最中にある
結局就業問題に関しては原状復帰は無理と判断して退職の方針を固めた
今にしてみれば何かと問題の多い職種でストレスも溜まりやすいこともマインドコントロールをする側に有利に働いたものである
近日中に正式に退職の手続きを取り一線を退くこととする
この中間も厳しいたたかいが続いている
敵は言葉の送信や誹謗中傷を激しく仕掛けてきている
中には退職妨害と受け取れるものまである
その他睡眠妨害や強制睡眠によって生活のリズムを狂わせる策動に及んでいる
また、厳しい信行妨害が続きこれを撥ね退けることが急務である
恐らく、表で教宣部をやっているメンバーが部隊の中に入っているだろう
14年余りに亘ったバイク戦争、その戦争犯罪であるが少しでも可能性のある人物は徹底的に調べている
勿論、過去の惹起者や現寺院所属者と雖も例外ではない
敵は、バイク戦争を起こすに先立って「クルマは金食い虫」という吹聴を徹底的に行い筆者の人格を大いに破壊せしめた
爾来、敵は継続的なマインドコントロールによって完全に「クルマ」を駆逐し「バイク」の固定化を行ったのである
他の例に漏れず、電磁波によるマインドコントロールのために通常の脳波より入力が強くそのためにそれが自分の強固な意志だと誤解してしまう典型的な事例であった
当時は職を転々としていた時代で、その中で仕事で原付に乗ることになったのがきっかけであったが、これにも敵による精神的誘導があったものと解している
程なくして一号形と後に呼ばれることになる原付車を当面の足として導入したが、そこから先に進むことは無かった
なぜなら、当時それ以上のものは必要とされていなかったからである
しかし、一号形の導入当時でも他の者を使い実用本位の選択に対して非難を浴びせかけさせたのであった
当時の一号形の立場は、あくまで生活の足でしかなかった
生活の足として使えれば、それで十分だったのである
それでは困る敵サイドは、「バイク」を極大化させることを予てから狙っており、そのためマインドコントロールによってバイクの趣味に引きずり込んでいったのである
そこへ降って湧いた敵にとって想定外の事態が、筆者の日蓮正宗帰伏であったのだ
これに激怒した広宣幹部は、既出の通り三本柱の化城に筆者を引きずり込み暴虐の限りを尽くしたのであった
その中で、バイク戦争犯罪に関係あるのが自動二輪圧殺事件とその後の原付車破壊策動、そして圧殺を解放聖戦の最中のあのタイミングでわざと発覚させたことであった
更に、SG現場の千ラシ裏女と他の派遣スタッフの工作員という二人の二輪持ちによる悪辣な煽動と嫌がらせもこれに該当する
SG現場での初期にはもう一人、別の二輪持ち女がいてこれも工作に加担していた
これらは、いずれもブーメラン効果を狙い、バイクのことが片時も頭を離れないようにすることと「自由の闘士気取り」を助長しそれらが無くなるのを防ぐために行われたものである
更に、とあるサイト管理者の件であるが改めて調査したところこの者の二輪免許取得の時期が解放聖戦の時期と見事に重なっていたこと(この部分削除)が判明した
恐らくはこうだ
筆者の自動二輪取得をわざとできないように妨害しておきながらこのサイト運営者を洗脳し、手早く二輪免許を取らせることで
・後追い心理を利用する
・指をくわえてみているような状況をわざと作り煽り立てる
・後の煽動において、ブログ上の発言を利用して煽動するのに利用する
などの影響を及ぼすことを意図したものであるということだ
もしかしたらと思って改めて精査したが、よりによって解放聖戦の最中にというのは悪質極まる話ではないか
更に、そのタイミングでわざと「門外漢女による自動二輪圧殺」の発覚をも演出しておりこの某サイト運営者との「落差」が際立つような演出で激しく煽り立てていたのだ
・当該サイト運営者は順調にバイク免許を取得し、順風満帆の生活を謳歌している
・筆者は自動二輪計画を圧殺され、職もなく、故障したままの原付車が放置したままになって撮影にも行けない
この落差をあれだけ際立って見せつけられれば気が動転しないわけがない、違うか?
大物が5名ほどいるので、その前に雑魚を片付けてからになると思う
ちなみに、5名中3名がSG現場に関わっていた人物であったことは特筆に値する

この記事は誤認定の取り消しにより2014.6.28 01:55に修正しています。

カテゴリー:化城の爪跡, 自主独立闘争関連
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