パントルセレブルの館 » 自主独立闘争関連 » 化城の爪跡 »

化城の爪跡 7


これは敵による原付車破壊策動の後、5年にも亘り廃車されずに留置されていた当時の一号形原付車である
既報の通り、一号形原付車は2005年4月12日、移転後の後始末を終えての帰還の途上に電磁波による攻撃でCDIを損傷し動かなくなった
キックは回っており普通に考えれば焼き付けでないのは明らかだったが、筆者は故障現場近くのGSに誘導され、店員がキックが回っているにもかかわらず焼き付きだと決めつけたのである
普通に考えれば反論できる内容なのだが、当時は最も洗脳禍の酷い時期であり反論のための知識は封じられてしまった
云うまでもなくこの店員がグルなのは火を見るより明らかだ
この店員も工作員であり、筆者が誘導されてくることを予め知らされていて幹部の指示通りに決めつけたということであり電磁波部隊と実地の工作員の連係プレーであると云える
この当時の流れはこうだ
自動二輪計画の刷り込み⇒門外漢女による自動二輪圧殺⇒原付車に対する電磁波攻撃⇒バイクをくすぶらせる
云うまでもなく、くすぶらせるために長期留置をさせたのであった
廃車にできなかったのも敵の思考操作によるものであり、普通に考えればこの時点で廃車にするのが適切であると云える
まさしくマインドコントロールのための行動の強要であり工作員どもは万死に値する
当時は暗黒のSG時代を目前にしていた訳であるがまさしく暗黒時代の到来を告げる事件が原付車破壊策動であったのだ
そのSG時代には電磁波部隊と実地工作員の連係プレーによるガスライティングを受けていた訳である
云うまでもなく門外漢女も千ラシ裏女も敵の工作員であるが両者の間に面識はなかった
接点の無い複数の工作員を使うことで大きな相乗効果を生じせしめていたのが敵のやり方になる
そして、先の両者とも情を知って筆者を貶めた確信犯であるということを風化させてはならない
門外漢一派に関わっていたすべての徒輩も同様に確信犯であると云える
世話人ともあろう者があれだけ大きな事件が起きていてそれを知らないはずは無いのである
石之湯事件に際して、筆者に対して知らなかったと嘯いたのは横山容疑者の教唆による確信犯であるのは明らかである
敵は、筆者に考える暇を与えないために数々の事件を惹き起こしガスライティングに巻き込んで筆者を孤立させ矢継ぎ早に振り回したのだ
「リクガ」の刷り込みもまさしくマインドコントロールのための柱であり考える暇を与えないための一環であったのだ
日常の小さな事件などは日常茶飯事ですらあったがそれもまた考える暇を与えないためであったのだ
そして、考える暇を与えないことによって道を踏み外してゆくように仕向けたのが敵のやり方である
云うまでもなく、不必要な中型バイクへの誘導も考える暇を与えないために強烈かつ継続的なマインドコントロールをかけた結果であったと云える
敵はこれらを含む数々の悪行を働くためにあらゆる縁をことごとく引き裂き、ありもしない幻想を見せ、そして筆者がパートナーを求めないように長年仕向けてきた
そして、パートナーのいない状態を長年に亘り強要しておきながら数々のマインドコントロールの毒牙に筆者をかけて貶めてきたのだ
門外漢女も、千ラシ裏女も、そして敵に回った他の女どもも憎悪の対象に自らがなることによって筆者に女性不信の固定化を強いてきたのだ
これからのたたかいは革命一家に手を出すとどういうことになるかを思い知らせてやるたたかいになるだろう

カテゴリー:化城の爪跡, 自主独立闘争関連
この記事のURL:http://peintre-celebre.com/weblog/blog-entry-154.html