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化城の爪跡 9

漸く血圧も元に戻り落ち着きを取り戻しつつある昨今であるが失ったものはあまりにも大きい
昨年の晩秋に長年筆者一族を苦しめてきた敵の正体が判明しマインドコントロールからの脱却を目指してきた
しかしながら敵の仕掛けたトリックがあまりにも何重にそして多岐に亘っていたことが解決を遅らせている
島流しからの復員後に限定して大まかな流れを書くと以下の通りである
復員後の失地回復妨害(つまり学歴回復に対する妨害)
瀬戸事件(筆者に対する殺害未遂事件)
経済的な再生に対する妨害
ラ・チーカ事件に端を発する風俗地獄への引きずり込み(金員の簒奪と性的搾取)
(失職~派遣への転落)
化城の生成開始
「クルマは金食い虫だ」の吹聴(繰り返し)
「バイク」への悪辣な誘導(化城第一の柱)
家族分断の策動(この時は失敗)
(再び派遣に転落)
「リクガ」への誘導(化城第二の柱)
自動二輪計画の刷り込み~自動二輪圧殺事件・デジタル一眼レフ導入時のスキャンダル(「バイク」の盤石化と「自由の闘士気取り」の生成)
現住地への誘導・SG現場への誘導(敵にとって都合のいい環境への誘導)
「商業化」への誘導(化城第三の柱)
(横山一派、結成される)
機材売却強要事件(はたかせ策動)
5・20受付恐喝事件(信行に打撃を与えることが目的)
再度、家族分断の策動(某印象操作事件勃発・「リクガ」の刷り込みが原因)
石之湯事件(石之坊で惹起した史上最悪の疑獄事件)
機材破壊策動~システム変更の強要
解放聖戦開戦・大粛清(敵にとって想定外の事件)
親衛隊事件(石之坊・信行に打撃を与えることが目的)
日払い発言事件(横山一派の構成員)
レイクタウン事件~自動二輪圧殺の計画的発覚
石之坊からの粛清・解放聖戦終結
「リクガ」の崩壊
2010年の大病(敵による長年の誘導が原因)
(東日本大震災)
就業妨害(結局失敗に終わる)
臙脂色革命(反消費主義革命)敵にとって想定外
機材回復
「商業化」の崩壊(臙脂色革命による)
敵の策動により事故に巻き込まれる
機材システム変更強要への誘導が胎動
8・30事件(寺院における印象操作及び退転策動事件)
機材迷走の末、システム変更を強要される
電磁波ガスライティングが発覚、刷り込まれたものの粛清を開始
強制睡眠による危機事件
行き倒れ策動の開始
「バイク」による賠償金簒奪事件
悪質な「医療外し」策動
「バイク」が敵の刷り込みであることが発覚、化城完全崩壊
体調変動、薬を再開
病状の進行により入院、透析導入となる(行き倒れ策動の発覚)
退職を余儀なくされる←今ここ
今の筆者にとって致命的なのは障害を背負わされたことである
しかし、自主再建を断念する理由にはならない
敵にとっては障害を背負わせたことですら不本意な選択でしかない
行き倒れ策動とは文字通り、薬を外して自由を謳い、そのまま奈落の底へ突き落すための策動であったからである
だから敵はあの入院の日も入院を思いとどまらせるべくマインドコントロールに引きずり込んだのである
この時筆者は既に余裕がほとんどなく、入院ともなれば莫大な費用負担に押しつぶされるという先入観(これも敵の刷り込み)もあってマインドコントロールに引きずり込まれたのであった
実際には第一級の障害に認定される疾病であり、入院による費用負担は僅かであった
医師もこの点を当然わかっている訳で、自信を持って入院を勧めることができたのであろう
また、少し前には余裕があったものを徹底的にはたかせたのも考える余裕を与えずに思いのままに操り奈落の底に引きずり込むためである
これらを実行するためには敵にとって想定外であった臙脂色革命を反故にする必要があった
そのためには、元の木阿弥にして悪しき「失地回復」に引きずり込む必要があったという訳だ
失地回復であれば、復員後に速やかな対応が必要であったはずである
しかし、敵はそれを押し止めておいて失地回復が困難になった頃になって「失地回復」の語を刷り込み筆者の人生を、そして一家の命運をも狂わせていったのである
某離島のブルジョア一家の依頼が端緒であり、その後も複数の勝手な因縁付けによって電磁波ガスライティングが行われてきたのである
2013年は偽りの楽園の幻想を見せられ、行き倒れ策動に引きずり込まれた挙句障害を背負わせられるという最悪の年となってしまった
電磁波ガスライティングの発覚とそれが敵の所業であるとの確信、そして敵の意に沿わず退転に応じないことに対する無慈悲で非人間的な報復がこのような事態を生んだ
しかし、どのような妨害によってもそれを有耶無耶にすることは決して出来ないのである

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