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年末惹起の策動について

年末に機材破壊策動がまたしても惹起した
これは単なる悪戯のレベルではなく、筆者をキヤノンから引き離すという明確な目的意識があってやっていることであると断定した
不本意に機材を買わされてしまったが、EOSを手放す前であったので急遽中止することが出来た
EOS Mの付属品等を持参しておらず、このことが功を奏した形である
この事件の手口としては、無意識或いは無警戒のところにある意識やある物事を捏造して刷り込み、それをもとに雪だるま式に捏造が膨らんでいくという点が特徴的である
このやり口は、昨年の賠償金簒奪バイク事件でも使われたものである
云うまでもなく、三本柱の化城もこのやり口で生成されたものである
敵がある策動のために嘘を流し込み、それを繰り返して吹聴しマインドコントロールと操作を重ねてその嘘をターゲットに確信させる手口になる
この手口は昨年の大掛かりな事件である「行き倒れ策動」にも応用されている極めて危険な手口である
<374> 犯人の嘘を被害者に確信させる数種のマインドコントロール方法 ―この犯罪のほとんどの加害方法に共通するマニュアルの1つ (2)―
リンク先:「電磁波等による犯罪のトリック・情報・他」内
何度も書いていることだが、敵の送信を自分の考えであると思い込まされてしまうのは敵によって捏造され送信された思考が通常の思考よりも不自然に強く出ることにある
筆者においても、これまでの電磁波犯罪史を振り返ってこの感情の出方は不自然に強かったと気付いたものはほとんどが後の調査で敵の刷り込みであり、刷り込みによる犯罪であると判明している
嘘の刷り込み・スリカエの繰り返しもさることながら、この思考に強弱をつけることが出来ることから、通常のターゲットの思考より強く出るようにコントロールが行われており、この「通常の感情より強く出す」ということによってそれが自分の確固たる信念や考えであるかのように思い込まされるのである
言い換えれば、元々あったターゲットの思考が強力な偽装送信に上書きされ、消されてしまい以って敵の偽装した思考などが席捲してしまうということである
機材破壊策動は大掛かりなものとして数えるとこれで三度目になる
初回から二度目の間には約3年半のインターバルがあったが、今回はわずか1年強、しかもキヤノンに復帰してからまだ4か月しか経っていない
それほどまでに他社製の機材を強要する何がしかの都合が存在し、しかもそれが組織内で強い発言力若しくは影響力がある者の都合である可能性が高い
最高幹部までは考えにくいが、組織内でそれなりの地位にある者の都合であることは確かである
それと、このインターバルのある意味劇的な短縮には敵の尋常でない焦燥が背景にあると思われる
ただ、他の被害者もN社に代替させられていることからN社(三菱グループ)が絡んでいる可能性も指摘しておく
というのは、どんなに力を入れて作ってもキヤノンを使っているユーザはN社のカメラには見向きもしないからであり、力尽くでも転向させて切り崩したいという思惑があるであろうことが挙げられるのである
三菱グループとS会の関係はいまさら述べるまでもないだろう
そのため、N社の意向を受けて上からの指示があり、それでやっている可能性がある
ここで、今回の策動の流れを見やすい形でまとめたのでご覧いただきたい
sakudo_image
云うまでもなくデジタルカメラも電子機器になる
過去には画像を乱されるなどの被害も判明しているが、今回はオートフォーカスの不具合であった
しかも、鉄道撮影だけで起きており電磁波による意図的な攻撃でなければ起こり得ないのではないかというのが専らの推定である
昨日まで使用していたEOS Mにおいても、基盤が不具合を起こして起動しなくなり、保証修理となっているがこれも恐らく電磁波による攻撃ではないか

追記:この件はAFユニットのがたつきが関係していると判明した。
しかし、電磁波による微妙な影響の可能性も捨てきれない。

更に、ただでさえ厳しい状況の中被服整備に際して余計なものまで買わされるという事件が惹起している
これは、金銭的余裕を奪うことで筆者に考える余裕を与えないようにして以って機材変更強要を堅固にする目的があったと断定している
その被服整備にしても、カネのある時にこそやるべきことであり、カネのある時にはそれを押し止めてカネの無いときに強要するというのは意に沿わぬ者に対する峻烈な敵意によるものであるとしか考え得ない
既に買わされたものに関しては使用停止命令を下したうえで動ける時まで待ち、昨日事後処理を行った
ミラーレスの存在が付け入る隙を与えたことへの反省から、機材を一眼レフに統一することとし、EOS Mについては同じDIGIC5搭載で秒間5コマのEOS KissX6iに代替した
また、これを契機に新たな規定を設け、キヤノン製の機材はキヤノン製の機材にしか代替できない規定と、キヤノン以外のカメラ・レンズは原則導入禁止とする規定が設けられた
厳しい情勢もあり、旧に復するのは簡単ではないが改めて機材整備計画を策定し、綿密裡に進めてゆく

追記:今後同様の事案には返品ではなく保証修理をさせることで対応する旨省令が出された。

この記事は、真実追究を押しとどめられていた頃に書かれたものであり、現在の思想・見解・方針とは異なる内容が一部に含まれています。

カテゴリー:機材破壊・変更強要策動
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