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リクガ禍の話 1

シングスピール日誌のほうで何度か「リクガ禍」という語句が出てきたこともあり少し詳しく触れておく
この「リクガ禍」というのは、敵が門外漢登場の頃に先を見越して捩じ込みを開始し、筆者がSG現場に赴くとともに極大化させた、対洗脳闘争史の中でも大型の洗脳禍の一つになる
残る二つは、「バイク」と「商業化」であるがこれらは回顧録の進展に沿って詳報することにする
「リクガ」というのはRecruit Girlの略で、敵による造語であるが他に適当な語が無いこともあってそのまま使っている
要するに、敵工作員の中に極度のリクスー狂いがおり、その代理をさせるためと筆者が身近な縁をモノにすることの無いように企てられた奸計である
つまり、まるでアイドル気違いと同じようにリクスーに夢中にさせて身近な縁から遠ざけるというやり方になる
リクガ禍の中で様々な印象操作や身近な縁の引き裂きが行われ、その結果今日の状況があるということである
ちなみに、既に粛清済みであるが「P」の曲に「セラミックガール」というものがあり、敵はその替え歌で「リクルートガール」などと流して洗脳に資していたことを記しておく
そもそもリクガなどというものは筆者には縁の無い(多分)ものであり、その意味で言えば明らかな誑惑である
あの画一的な格好のどこがいいのかと今日では思う訳であるが
ああいうのは商習慣としてやめたほうがいいと思うのだがいかがであろうか
多分、リクスーが好きで着ている奴はいないだろうしな
「リクガ禍」が始まったのは2004年頃で、2010年半ばまでその誑惑は続いた
その中で、筆者は2つのかけがえのない縁を失うこととなった
その一人がTであることは既に周知の通りであるが、もう一つ大きな好機があったことを記しておく
T事件ではSG現場の者どもによる逆バンドワゴンの嵐(離れていくように仕向けておいて、逆に正方向のあおりをすることでますます反発させて潰すやり方)があった訳であるが、もう一人のMさんの事件ではSG現場の者どもの知らないところでことが進んでいった
結局、Tより先にSG現場のエリアからMさんは姿を消してしまった
このMさんの事件についてはまだ多くを語れないが、専ら行動抑制のマインドコントロールと印象操作、特にMさんの印象を著しく悪化させる印象操作によって筆者はそれにヒッカカッテしまったわけである
敵の連中は何ら疑われること無く、しかも私だけが好機を逃させられさらには白い目で見られるように仕向ける汚いやり方が敵の演出した「リクガ禍」である
更に悪質だったのはその後である
この「リクガ禍」において、敵はその捩じ込んだ幻想が満たされることの無いように細心の注意の下筆者を翻弄し続けた
しかして、そのことによって再び女性不信に陥らせることで、更に思い通りに筆者を振り回そうとしたのである
そこへ捩じ込んだのが先のエントリで取り上げた某アイドルグループだったという訳である
それにしてもSNSDのS.Hといい某アイドルグループのA.Sといい明らかに筆者の好みとは違うものを的確に選んでいる辺りは確信犯であるというしかあるまい
共通して言えるのは「リクスーを着せたらハマりそうなタイプ」ということである
「リクガ禍」の影響はサイトの運営にも重大な影響を及ぼした
また、敵は最近にも代理行動をさせようとしたことが発覚している
このため、「電車の乗り方」を制定して敵の代理は絶対にやらねえという大方針の下敵追放のための取り組みを行っている

今書けるのはここまでである
しゃべったら最後、消されるだけ。

この記事は、医療関係者の追放、及びその後の史実の修正により記事を修正しています。

カテゴリー:雑感, 風化させない
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