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薬の話

昨日は散々振り回された挙句一睡もできない有様であった
これは、これまでに無い攻撃によって心拍数を上げられ、これに乗じて低周波攻撃(負の感情のマインドコントロール)を行いノセるという悪質な手口であった
同様の攻撃はこれまでにもあったが、以前はなかなかノセられなかった訳である

しかして、この攻撃を利している物体を突き止めた
それは、「C」という降圧剤であった
そのヒントは、3年前の第一次退転策動にあった
当時、就職でことがうまく運ばない事に乗じて敵がこれまでに無い苛烈なマインドコントロールを仕掛け、一時は勤行すらできない、お厨子を閉めたままなど退転寸前にまで追い込まれた事件である
結局、この時は諸天の加護としか思えない展開で解決し、退転も免れている
しかしながら、就業妨害が定石であるためか、就業当時は負のマインドコントロールにやられてしまい一時職場内外でぎくしゃくしてしまったことがあったのであった
これに対して、当時はまだ電磁波犯罪の発覚前ではあったが「争い事は避け折り合いをつけてやってゆく」という方針を立て斯様の状態を脱している

当時、筆者はある種類の薬ばかりが異様に増やされていることに不審を感じていた
当時はこの薬を朝・昼・晩とたんまり飲まされていたのだ
何しろ最初の医師がもろ創価医師で、非常に高圧的かつ一方的であったので代えさせたほどだったのだ
血圧も安定傾向に推移したことからこの薬を自主判断で6錠⇒4錠/日に減らし医師にも追認させたという経緯があったのだ
その後、日を追うごとにイライラしなくなり争いごとに巻き込まれなくなっていった

最近になって、この薬を再び処方されるようになったところ病院内、それに他でもイライラさせられることが多くなっていたことに気づき、更に体が熱くなる(疼く)ような症状がありカルテを確認してもらった
その結果、処方されたのが3月下旬と判明し私が気付いた通りであったことが判明したため看護師を通じてこの薬を金輪際拒否する旨伝えてもらったところである
医師がどうであろうと金輪際拒否するということである
この薬を飲まされるようになって以降、再び負の感情のマインドコントロールにノセられるようになってきたことを重篤視したということである
つまりは、この薬をかぶせられるような誘導が行われたということである
処方された当時も敵によって意図的に血圧を操作され(脈拍の操作による)異常に高い状態が続いていたことに気づいた
恐らくは降圧剤を被せるだけ被せたところで逆に極限まで一気に落として…
極めて危険に過ぎる話ではないか
目の前のターゲットを虐げるというくだらない目的のためにそんなことまでする連中は文字通り万死に値する

降圧剤に関しては薬害が多く取り沙汰されているようだが、やはり基本は無いほうがいいようである
況して問題の薬は以前ならまだしも今の体には僅かな量でも強力なボディーブローになっていたということであろう
問題の薬が無かったころにはそこまでイライラさせられることは無かったからである
尤も、いっぺんに外すのも以前の経緯から不安があるので、血圧計と相談しながら下半身を冷やさないようにして慎重に少しずつ減らしてゆくようにしたい
今飲まされている量は多きに過ぎるということである
いくら医療費負担が無いからといって闇雲に薬を増やされてもかえって迷惑なだけである、そこのところをもう少し考えろということであり医師の言いなりに飲むのはやはり危険に過ぎるということである
その辺に関しては今後さらなる研究が待たれるところであり、可能な限り有用な書物を探してみる

後記:その後、カルデナリン追放から月日を経るにつれて精神的に落ち着きを取り戻し、現在ではまったく問題の無い状態であることから精神薬の成分が入っているのではないかとの疑いを持っている。

カテゴリー:バンドワゴン
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