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未来へ向かって

ここ数ヶ月ばかり、複数の敵対者連(その多くが創価学会系である)による策動や因縁付けにより不幸な事件が多発した
しかし、そのすべてに対して処断を行い事犯の処理は終わった
筆者としてもそれらをこれ以上引っ張ること無く前を向いて歩みを刻まねばなるまい

その第一歩として、ブログの移転とデザインの変更などを行わせていただいたところである
変更点
・PC表示におけるデザイン
・パーマリンクの形式
・記事番号の再整理
・サイト名の変更

まだ人工透析となって日が浅いこともあり厳しい局面が続いている
しかし、それでも四大奪還の一を達成出来たように正法信仰を貫く者には必ず諸天の加護があるのである
今の段階で出来ることは多くはないが、慌てることは何もない
慌てる乞食何とやら、のことわざのように先を急ぐ者ほど損をさせられるのである
厳しい局面ほど「選択と集中」の論理が大きく物を云う
ここは選択と集中の論理に基づき、当面は信心を貫くことと機材を奪還することに焦点を絞り、他事はさし措くことになる
いずれにしても、シングスピールは間違っても某新興邪教団の手先ごときに隷属などは決してしないということをここに高らかに宣言するものである
それが自主独立という言葉の正しい意味である

このたたかいは、シングスピール家に楯突くとどういうことになるかをはっきりと思い知らせるたたかいになる
誰であれ邪魔すれば消される、妬みや身勝手な感情で動く者・革命一家を害する者・一家の意向に反した交際を画策する者は予測不可能な凄惨な結末に全面的かつ致命的な責任を一方的に負うことに必ずなるということを一々に肝に銘ずるべきであるということを改めて警告しておく

この記事は、宗教に洗脳されていた状態で書かれたものであり、現在の思想、見解とは異なる部分を含んでいます。

カテゴリー:運営局面
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