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アベルフ・ヒトラー

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この写真の人物、巷間ではアベルフ・ヒトラー(Abelf Hitler)というらしい。
既にドイツメディアでも「ヒトラーの再来」として恐れられている訳であるが、この朝鮮人が政権を簒奪したのが、前回記事の時の2012年衆院選だったわけである。
当時はあまりにも酷い結果を目の当たりにして「民衆の認識は、その程度か」などと思ってしまったわけであるが、実はそうではなかった。


この2012衆院選、2013参院選、そして今年の都知事選は全て不正選挙であったというのである。
そして、その不正には創価学会とその関連会社が深く関与しているという。

新天地サイトが休止状態となっていたこの1年半の間に、内外の情勢は大きく変わった。
御存知の通り国会は自公が不正な手段で以って掌握し、消費税の引き上げが強行され、そして秘密保護法が成立した(未施行)。
更にはアベルフ政権による密室協議で集団的自衛権などという、国防には必要のない米帝の戦争に協力するためのまやかしの論理が閣議決定だけで強行されたのである。
本来は国会にかけるべきものであるが、それすらせずに脇をすり抜けるような手口を使ってきたのである。
公明党=創価学会も結局権力にしがみつくためにこれを了承したわけであるが、奴らにはイラク戦争の容認という前科があったのである。

休止の間に、筆者においても大きく状況が悪化し、今では人工透析に貶められている有様である。
これは、敵側団体による社会疎外による監視の手段として行われたものである。
つまり、賠償金簒奪から始まってマインドコントロールによる行き倒れ策動とハタカセ策動があり、その結果として人工透析に貶められた今日の情勢があるのである。
休止前の最後の記事を書いた頃が、ちょうど敵によるテクノロジー犯罪が判明してたたかいに立ち上がったところだったわけである。
これらは、すべてテクノロジー犯罪によって惹き起こされた戦争犯罪である。
この辺りは、Liberteサイトに於いて詳しく報じているので参照してほしい。

今日までに分かったこと
・3.11は、人工地震であり米帝による侵略行為である。
・(削除)
・創価学会も公明党も、米帝の手先である。統一教会も然りである。
・ユダヤ金融勢力は、実はすでに断末魔の状況に追いやられている。故に尖鋭的になっている訳である。
・マスゴミは、世に出すべき重要情報を遮断するため、および民衆を洗脳して白痴化するために存在する。
・マスゴミは、真実を何一つ流さない。
・マスゴミの流す中国の話題は、全て「ディスカウント・チャイナ」のためのガセネタである。
・我々は、メディアというメディアによってガセネタを掴まされていたのである。
・上記のため、民衆の知識レベルは60年前のまま思考停止している。
・韓国は、米帝によって成立せられた反日国家である。
・(削除)
・スポーツやエンタメなどの類は、民衆を熱中させその関心を政治からそらすために存在している。所謂4Sである。
・非政府組織も、悉く権力のために策略を実行している。
・創価系企業は、巨大カルト創価学会を存続させるためにある。史上最悪の暴力集団・創価学会の資金源である。
・従って、創価系企業を炙り出して不買行動を起こせば、創価学会は破産という形で潰せる。
・男女間は、マスゴミ等のメディアや非政府組織、そしてカルト団体などの策略によって分断されている。
・上記は、米帝の人工削減計画によるものである。
・子宮頸がんワクチンは、実は効果が無いどころか非常に有害なものであり、最悪命を落とす。
・上記を積極的に喧伝し推進したのは公明党である。

参考サイト(主たるもの)
richardkoshimizu’s blog
ザガロのblog
日本を守るのに右も左もない
カルト創価・公明速報
植草一秀の「知られざる真実」

先に書いた通り、日本の民衆の思考レベルは60年前のまま、思考停止しているのが現実である。
その盲目を開き、今起きていることに目を向けさせるのが本ウェブサイトの設立趣旨である。
真実が見えた者が情報を拡散し、より多くの人々を覚醒させることが何よりも肝要である。

本ウェブサイトは、1年半の長きに亘って押し止められ、休止を強要された。
それだけ拡散が恐れられている、そういうことであろう。

当面本ウェブサイトは、以下に重きを置いて運営を行ってゆく。
・上記参考サイト、および自分で突き止めた真実の拡散と補完
・今この国で起きていることを、わかりやすく伝えること
・マスゴミなどのメディアから民衆が離れるための手助け
・創価公明問題の啓蒙
・創価企業に対する不買運動の啓蒙
など

1年半の休止で後れを取ってしまったことには忸怩たる思いがあるが、慌てる事無く地に足を付けて運営を続ける所存である。
状況が状況だけに無理は出来ないが、ごゆるりと更新を続けてゆくので何卒ご愛顧をお願い申し上げるものである。
これを機に、本ウェブサイトは常磐路ウェブを離れ、シングスピール・ウェブ所属として運営してゆくものとする。

画像は謹んで引用させていただきました。

記事中には現在の見解と異なるものを含んでいますが、当時の記録としてそのまま掲載しています。
記事中に現存しないサイト名が掲載されていますが、当時の状況を伝えるためリンクを削除した上でそのまま掲載しています。
また、リンク先の中には現在では参考にしていないサイトがあります。ご注意ください。なお、問題のあるサイトへのリンクは外しています。

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