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敵対者駆除マニュアルのことなど

筆者が創価広宣部の策謀によって今日の境涯に貶められていることは既に何度か書いてきたが、その根底にあると思われるものがついに発覚を見た
それは、創価学会には「敵対者駆除マニュアル」なるものがあるというものだ

7月のポスティング活動報告 暑い… (集団ストーカー・ガスライティング犯罪を知っていますか?)

上記記事より引用すると
<!-- 引用ここより -->
創価学会
敵対者駆除マニュアル
a)創価学会への強固な敵対者に対しては、将来的に考えてもその子息子女を落とす必要がある。 子息子女の不幸により折れる可能性も高い 子息子女へは 創価学会へ反発しないよう躾ける。 敵対者の子息子女の結婚は潰す必要がある。 会員の子息子女の敵であってはならない
b)会員の商売敵を排除する事は資金確保の上で重要である。商売敵の子息子女も、将来を見据え落とす必要がある。 会員の子息子女の商売敵にならぬよう落とし躾ける
c)敵対者が地域で高評を受けぬよう計らう
d)各会員が連帯し、自然と不幸になったように落とす必要があるくれぐれも会員が疑われてはいけない
e)敵対者の言に信頼が集まらないよう計らう
f)敵対者の安定につながる者らも落とす必要がある
g)常に経済的/心理的に圧迫させる必要がある。
<!-- 引用ここまで -->

これまでの経緯を考えれば考えるほど、この七か条に悉く当てはまっていると思えるのである

私の父は強固な反対者であった
その観点でみれば、私は「敵対者の子息子女」ということになる
SG時代に思いがけずに一世一代のチャンスに巡り合った(2件あったとしていたが、1件については取消認定した)のだが、その縁はネタにすらされずに密かに引き裂かれたのであった
SG現場の者の毒牙すら利用せずにテクノロジー犯罪のみを用いて密かに引き裂いた理由は「会員が疑われてはならない」からであろう
つまり、SG現場の者どもの中に複数の会員、つまり創価工作員がいたということに他ならない
SG時代の末期にはそこに関わっていた者の殆どが工作員に入れ替わっていたと私は見ている
回顧録本宅でも書いているように、特に千ラシ裏女こと長江容疑者が悪質な工作員であると断定している
SG時代を通してこの現場に関わっていたのは、障碍者を別にすればこの長江とセンターの責任者だけである
上記のcとeに関しても、主にテクノロジー犯罪を用いてこっそりとそうなるように仕向けていたと云え、リクガ禍などはまさしくその代表格であるといえる
また、引き裂き策動に関してもfの「敵対者の安定につながる」から引き裂いたのであり、敷いてはgの「常に経済的・心理的に圧迫」させることも兼ねているわけである
結婚は「敵対者の安定」につながるから妨害した、そういうことになる

この7か条の中でも特に重篤で、しかもすべての策謀に共通しているといえるのが
d)各会員が連帯し、自然と不幸になったように落とす必要があるくれぐれも会員が疑われてはいけない
ということになろう
日蓮正宗信徒となって以来数名の凶悪な工作員が私に牙を剥いたわけであるが、当該者らの追放処断は一家行政の停滞もあり遅れに遅れた
しかるに、これらも「会員が疑われてはならない」からテクノロジー犯罪による洗脳で疑わせないようにしていた者であるといえる
大粛清、つまりSG現場からの訣別劇において長江だけが長いこと軽い罪状のみで、しかも当然であるべき永代追放になっていなかったのも、何とかして長江だけは疑わせないようにしようという奸計が巡らされていた故であるといえ、裏を返せば奴は私の見立て通りの超悪質な創価工作員であったということになる
SG時代の4年間、千ラシ裏女はこのことを見事なまでに隠し通して「天使と悪魔」の天使役を演じ切った
しかし、その過程ではところどころに綻びがあったこともまた事実である
その綻びを隠蔽して私の精神世界から消し去っていたのもまた、テクノロジー犯罪という陰湿極まりない手口になる
つまり、会員が疑われないようにこっそりやれという指示であり、その陰湿陰険さが浮き彫りになっている
中でも特筆すべきは、かの石之坊支部の中に工作部隊が仕込まれたことであろう
石之坊時代の6年間は、モラルハラスメントに翻弄され続けた6年間であったといえる
そして、そのモラハラの両軸が石之坊とSG現場であったということになる
門外漢女は朝鮮部落出身の工作員であり、顕正会に潜伏していたが何者かの命を受け石之坊における工作を行うべく送り込まれた輩である
創価学会員という身分を奴らが隠し続けたのは、バレると激しい折伏を受け陥落する危険があるからである
偽装入信者を段階的に石之坊に送り込み徒党を組ませたのも、「会員を疑うようになる」という事態を防ぐとともに、表向き会員でないと見える者を疑わせることで会員以外の仕業と思わせ隠蔽を謀る意味合いが兼ねられていたということになる

g)常に経済的/心理的に圧迫させる必要がある
の項目については、この時代を含めたおよそ35年間に共通する奸計であったということが云えよう
就中ハタカセ策動と心理的圧迫の演出にはテクノロジー犯罪という手口が最も多用されていた
果ては運命操作とこれに絡む茶番の演出にも心理的圧迫を延々と続ける目的があり更にはモラルハラスメントのために大きな癖を仕込んだことも同じく心理的圧迫の目的があったことが明らかである


どんなにか言葉や音声を送信しようとも、それをターゲットが意に介さなければ効果はゼロも同然となる
そのために、投げかけられた言葉の一々を逐一気にするように大きな癖を奴らは仕込んだのである
石之坊とSG現場という両軸で受け続けたモラルハラスメントは、いつの間にか私をそういう風に仕向けていたのである
もちろん、SG現場以前の現場にもそれがあったことが初めて発覚している

結局、テクノロジー犯罪の発覚とそれを含む多くの策動が創価学会広宣部の仕業であることが判明したのは2012年の晩秋のことであった
あれだけ隠蔽のための奸計を巡らせたにも拘らずそのことが発覚し、さらに革命一家が千ラシ裏女を超重罪の工作員と断定して永代追放に処すると、敵はいよいよ身勝手な逆恨みを募らせてかかる仕打ちを行い、全てを叩かされた挙句に人工透析に貶められる事態にまでなっている
ただマニュアル通りに事を運べなかった、ただそれだけのことで奴らはそこまでの仕打ちを私に強いてきたのである
また、2010年の大病の背景にも、徹底した押さえ込みにも拘らず一家行政が息を吹き返しSG会社のH.I容疑者や石之坊の門外漢女らを永代追放に処したこと、さらには意図せずともモラハラの両軸を断ち切ったことに対する一方的、かつ身勝手な逆恨みがあったといえるのである
無論不健康を強いてきたことに関しては生活の細部までマインドコントロールによって細部にいたるまで規定を強いてきた長年の企みが大きいが、その決定的な引き金を引く身体操作を行ったことについてそのことが大きく関与しているといえるのである

aの中の、「敵対者の子息子女の結婚は潰す必要がある」というのはdと併せ考えると陰湿極まりない「運命操作」であるといえる
いたずらに筆者をSG現場に引っ張ったのも、モラハラの両軸を回し続けることによる「運命操作」であり、そのためにも正規雇用への道を潰すことにしたものであった
別の女との仲が、SG現場の関与すら無く密かに潰されたのに対して、もう一つの「縁」とされた事象(これは、今日では最初から無かったという見解になっている)については正反対にSG現場に於ける大々的な逆煽りという、「会員が疑われてはならない」からは到底理解できない経過を辿ったものであったことがやっと発覚した
そのやり方が先のマニュアルから大いに逸脱したものであることを考えると、それは運命操作のためのガセネタなのではないかという一つの結論に達した
そうでなければ、同じように、会員が疑われないような手法で潰すはずであり、そうでないところが抑々疑わしいということになる
更に、いかにもありそうな偶然の演出が発覚している
それは、列車内での鉢合わせである
しかも、ただの一度だけというのも怪しい
その後の当該者のどっちつかずな行動も併せて考えると尚更である
又更に、SG現場の者による、口裏合わせがあったとも取れる、後々まで振り回すための演出があったことは見逃せない
その時当該者が謂った駅名の近くを地図で検索させて関連があるように思わせていたというものである
そしてもう一つ、SG現場からの訣別以降、何度同じ電車に乗っても二度と会うことが無かったことが大きな決定打となった
そのため、もう一つの「縁」に関しては抑々無かったものであり、単なる煽りネタであるという一つの結論に達したものである
処分云々に関しては最早可能性が皆無であることもあり放置することになろうが、当該者もグルであった可能性というものがどうしても排除できなくなっているのである
いずれにしても、そっちに関しては革命一家として「最初から無かったものである」という認識に立ち、かかる部分についての記述は今後修正もしくは削除の対象になるということを予め謹告申し上げるものである
大がかりなガセネタによって筆者を振り回した者どもは、一般者に対するそれに増して大きな罪障を積み後生は超が10個ついてもおかしくない大地獄に生ずるものであるということを大確信をもって警告しておく
大粛清の後、敵がそこを誤魔化すために行った操作が、片方が本物であり片方がガセであることの発覚を防ぐために、その両方とも否定させ、のちにはその両方とも肯定させる(13年1月)という一方的なマインドコントロールであったのだ
しかるべき縁が二つもある、などというそんな旨い話があろうはずがないのである

今回の発覚は、「敵対者駆除マニュアル」なるものがあるという、たった一つの知識の獲得によってのみもたらされている
裏返すと、それだけ創価学会がこのマニュアルが漏洩しないように神経を使ってきた理由がそこにあるということになる
したがって、多くの元学会員に聞いても「そんなの聞いてない」というばかりであったのである
つまり、学会にとって思想的に問題のない「精鋭」のみにこれが伝えられてきたということであり、一貫した折伏と学会の衰退によってそれが脱会者から漏れたということになろう

aについて、学会に反発しないように躾ける、という項目にも心当たりがある
それは、昭和も末に脱会してから入信に至るまで、学会に対する敵愾心をマインドコントロールによってそがれていたのではないか、ということであり、更には入信後も学会に対する敵視ができないように押し止めていたように思える点である
H.I容疑者についてはあまりにも激しい攻撃であった(しかも、創価の支配区域である中野に住んでもいた)ために創価であったと決していたが、先のモラハラの両軸についてはなかなかそれがはっきり出てこなかったことがこれに当てはまる、ということになる

いずれにしても、その陰湿陰険極まりない所業はまともな宗教者のそれでないことだけは誰が見ても明らかである
最悪カルト・創価学会の一日も早いイクスティンクトが喫緊の課題であり、なおもそこに身を置き続けようとする者は亡国の国賊というレッテルを決して免れないのである

カテゴリー:三類の強敵
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