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旧常磐路ウェブの閉鎖が完了

先の記事でも表明したとおり、旧常磐路ウェブについては11月13日付を以って公開を終了しサーバを閉鎖させていただいた次第である。
この間にも敵の悪辣な手口が次々と判明している。
まず第一に、敵が運命操作を行った目的である。
これこそ、趣味活動を煽り立てるに当たって暴走の歯止めとなる存在を作らせないためであり、医療利権への引き渡しに至る大がかりかつ邪悪な計画を計画通りに推し進めるために他ならない。
敵はそのために、折に触れてそれを正当化するような言い訳を刷り込んでいたのである。
つまり、「鉄道趣味を邪魔する奴は」的なものである。
配偶者が登場することは、暴走に対する歯止め役が登場することに他ならず、鉄道趣味を利用した各種策動にとって非常に都合が悪いからである。
鉄道趣味をネタに散々振り回し、無様な姿を晒させて印象操作を行い、挙げ句の果てに煽りと感情操作で徹底的にハタカセようという企みだったのだろう。
それが図星であるためか、早くも報復と思える動きが出始めている。
常磐路ウェブの閉鎖は、敵が構えたトリックの崩壊とイコールに等しいからである。
先日、「今後も公開する価値があるのはほんの一握り」的な発言をしたと思うが、それすら揺るいでいるのが現実である。
また、鉄道趣味の存在が今後も煽りネタとなって筆者の人生を脅かす可能性もあるため、全面的に鉄道趣味から手を引くことも含めて検討を始めているところである。
この運命操作、実は80年代初めからすでに始まっており、いわゆる島流し問題も、集中的なハラスメントに巻き込んだことも含めてすべて敵勢力の仕業に他ならない。
第二に、鉄道趣味をやおら焚き付けた理由である。
これは、一部で明らかにしている通り、筆者の突然のネット参戦に狼狽した敵が、その真の目的(真実の追求)をスリカエて、自分たちの正体、およびその目論見がバレない様にすることにある。
この時点で、敵は筆者を将来的に医療利権に引き渡すことを計画していたものと推定され、医療利権の真実には何としても触れさせたくなかったというのが奴らの本音であろう。
人工透析への転落を急いだのも、突然奴らの正体に関する情報がネットによってもたらされたことにより、医療利権の真実にたどり着かないうちにやってしまおうと行動が早まったものであったといえる。
以前にも述べている通り、20世紀末頃には鉄道などどうでもよくなっていたのが本当のところであり、ネット参戦当初は鉄道なんぞ眼中になかった訳である。模型は所有していたが、それは20世紀末頃には売却できる箇所に関する情報もそのような店も乏しく、処分が困難であっただけの話である。
今後回顧録で明らかにしてゆくが、解放聖戦に対する報復として医療利権への引き渡しを実行したこと、実際には「創価学会と医療利権の関わり」であったことを誤魔化すために門外漢女の存在さえ利用して感情操作を行ったことなども明らかになっている。
また、機材破壊策動も煽る側と壊す側が同じ「自作自演・マッチポンプ」の産物であることが解っており、鉄道趣味(の焚き付け)が無ければ起こらなかったものであるともいえる。
機材についても、折しも一連の見直しにより用途をほぼ失い遊休化していることもあり、これからの生活に寄り添った形に改めることを検討し始めているところである。

いずれにせよ、失われた14年間を清算して人生をやり直すことが最も肝要であり、「真・解放聖戦」はまだ始まったばかりだということである。

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