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これまで「縁」であったとされていた事象について

これまで、SG現場においては「縁」とされる事象が二つあるとされていた。
そのうち一つは、SG現場における煽動のネタにもならずに例の洗脳手段によって反目させられ、相手がたった一週間で辞めていって縁を断たれたものであり、こちらは可能性があったとしている。
(勿論、元には戻らないが。)
それに対して、某鉄道会社関連企業の社員であった(現況は不明。)Y.Tと、これとつるんでいたA.TについてはとくにY.Tの件についてSG現場で大々的な激しい煽りが行われ、毎日のように工作員どもが盛り上がっていたという事実があった。
今回はこの後者の事象、Y.Tがらみの事象について最新の見解を述べる。

まず、これを論じるうえで重要なのは、敵は必ずといっていいほど、「無いもの」を使って煽ってくるということである。が、これが判明したのはなにぶんここ1年ほどのことであるゆえ、それ以前の記事では論じている内容にぶれがあり、余りの酷さに再掲に当たってかなりの修正が入ったところである。
この、「敵が煽るものは無いもの」ということを基準にしてみると、SG現場の人間は殆どが工作員か敵側の人間であること、その今では「敵」と看做せる連中が毎日のように煽り立てて盛り上がっていたことを併せて考えると、Y.Tの件は最初から無かったものだったのではないかという結論にたどり着くに至った。
また、敵側の人間は平気でウソをつくということを考えると、このY.TはSG社員Gが示した、龍ヶ崎の地には最初からいなかったということであり、そのことを知りながら地図で探させたものだったということになる。道理で、いくら探しても見つからないわけである。まさしく、「無いもので煽った敵工作員」であったといえる訳である。

では、なぜY.Tは2007年の某日に列車に乗り合わせ、取手を越えて乗車していたのか?
その「佐貫」も、あくまでY.Tの口から出ただけで、単なる工作のために鉢合わせるように行動したものであろう。
実際問題、その後SG現場を辞めるまでに2年を超える時間がありながら、二度と列車で鉢合わせることは無かった訳である。
だから、その後の足取りがわからないにしても、乗車時刻などから取手の先で折り返して、東京都心を通り越えて終電前に反対側の沿線に帰ることは十分可能であり、ただ単に龍ヶ崎のほうに住んでいると思わせるための工作だったに過ぎなかったと見るのが妥当であろう。
もっと言えば、もしこのY.Tが敵側についている人間だったとしたらどうだったかと言う事であり、筆者を見送った後藤代なり佐貫なり適当な駅で降りて、そこで待っている迎えのクルマに自宅まで送ってもらえば済む話ではないか。
したがって、そもそも「佐貫」には住んでいなかったのであり、端から「無いもの」で煽っていた事になる。
これらを勘案して、こちらの記事で述べていた通り、Y.Tらには端から私などと付き合うつもりなど最初から無く、SG現場の工作員らと共謀して大掛かりな交際事犯を演出し、これをネタに煽り立ててハラスメントを行うべく演技を行っていたのであり、奴らも敵対勢力側の工作員であり、「最初から無かった」関係だったと看做すことができるのである。
なお、この両名、敵側の刷り込んだ「嗜好」に合わせてSG工作員と連携する行動を取っていたことも明らかであり、やはり敵側の人間だったとするのが適当であろう。

結論としては、
・鉄道会社関連企業社員だった、Y.T、A.Tとも、「向こう側」に属する工作員だった。なお、その親会社もS会側についていると専ら謂われている。
・奴らは、SG現場の工作員と共謀して大掛かりに交際事犯を演出し、筆者に対してまともな交際に向かわせないように仕向けるのが役割だった。
・2007年に発生した、いわゆる「鉢合わせ事件」は、私を騙すためにこのY.Tが演技を行ったものであり、重大な交際事犯であるといえる。
・総合して、Y.Tの件は最初から「無かったもの」であり、無いもので煽るという敵側の要諦通りの工作であったといえる。
ということになる。
これを以って、本件における当家の固定の見解とさせていただくものである。

これを受けて、当家としては、本件は重大交際事犯に該当するものであり永代追放に値する大重罪であり、このY.T、A.Tの両名とも敵工作員と看做すことが出来ると判断するに至ったものである。
SG現場の各種事件同様、筆者の人生を大いに狂わせるに足る重大事犯の一部であったと看做して、近々この両名については永代追放の厳しい処分に踏み切ることになろう。

当時は宗教に洗脳されていた上、敵によって焚き付けられていた鉄道趣味などというものが生活のリソースを占領していた時期であり、その最中でおきた事件がY.T疑惑だったということである。
したがって、今後何があろうとも、鉄道趣味を非合法化した当家にあっては許されるような関係ではなく、決別したことはその意味でも間違っていなかったのである。
少なくとも、まかり間違って関係を結ぶようなことがあれば、それは即破滅を意味したのであり、付き合ってはならなかった関係だったということである。

-完-

カテゴリー:門外漢・SG・千ラシ裏問題
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