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8/25 雑記

修理に出していた一号形が戻ってきた
前回の復活整備のときとは違う工場に出したわけであるが今回、駆動部の修理とあって出す前とはずいぶん違うバイクになって戻ってきた
もちろん、いい意味でね
10年間何もしていなかったのが悪かったのかそれとも?
とりあえずお金がかかっているのでしばらく乗らんといかんのだが…
正式には近日発表とさせていただくが以下のようになると思う
・二輪免許は年内取得
・年内に撮影復帰(予定機材は変更)
・自動二輪車は来春導入
また、常磐路ウェブの通常営業区域に変更が生じる見通しであることを付け加えておく
原発の事故もあるがそれだけではない
年内に常磐路ウェブの大幅改編を行う予定なのでご承知いただきたい
マスゴミでは相変わらずの偏向報道が続く
決して大連立・大増税路線を許してはなるまい
新上上フォンの本格運用開始にともない旧フォンは解約となった
このことは紛れも無く解放聖戦の真の終結を意味するものである
それと「あの連中」(門外漢じゃない方)は一人残らず皆ぐるだったんだな
道理でおかしいと思った
いくらブラックでもあれはDQN過ぎるだろうと思ったらやはりそういうことなんだな
そう断定できる最後の材料が揃った
何度生まれ変わったとしてもあの連中を許すことは絶対にありえないこと、連中が折伏の対象外であることをここに宣言しておく
たとえあの連中が地獄に堕ちたとしても筆者の知ったことではない
そんな連中のための慈悲は無いということである
むしろ、工作員どもには早く地獄に落ちてもらいたいと筆者は思っている
日蓮正宗の本来の考え方と相違があるのは百も承知だ
しかし、昨日まで工作員だった人間に今日から改心しました、今日から法華講員ですといわれても信用など出来るか!ということである
同じことが門外漢女にも言える
そもそも入信前は顕正会の構成員だった訳だからな
それを考えたら安易に信用などしてはいけなかった
あと、この女の発言に重大なウソを発見した
それは、顕正会で何をしてきたか、というくだりのことである
紹介者がいるので大きな経歴詐称は出来ないがそのくらいなら紹介者のいないところであれば平気でするだろう
一人だけ引っ張ってしまった、というのは大きなウソであると
そうであればあんな大きな事件を惹起させることなど出来ないはずであり辻褄が合わない
つまり、実際には工作員と呼べるようなことを入信前にはしてきたのではないかというのが専らの推定である
自動二輪圧殺事件こそはまさしく「工作員」としての素性が出たものでありそれがこの女の本質である
工作員を操る「ボス」が代わっただけのことである
その「ボス」はいまだに旧寺院に君臨しており警戒が必要であるのは云うまでも無い

この記事は、宗教に洗脳されていた頃に書かれたものであり、現在の思想・見解・方針とは異なる内容が含まれています。最新の情報は、「お知らせ」コンテンツ内ページをご覧ください。

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