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前所属寺院の言論弾圧について

筆者がかかる門外漢女の不正に関してこの支部の講頭を追及したところ、およそ常識人とは思えない言葉を講頭から浴びせられたことは以前にも書いたと思う
今回は、その経緯ならびに事の本質について破す
続きは「more…」よりどうぞ


人に損害を与えたらその損害を何らかの形で償うのは当たり前のことである
それをこのぼんくら講頭は「人のやったことを金で換算するとは何事だ!」などという意味の言葉を筆者に浴びせ罵倒したのである
法華講の講頭としてあってはならない蛮行である
筆者が考えるに、このぼんくら講頭は門外漢一派に買収されているのではないかと
つまり、筆者の追及が及ぶことを見越した一派によって買収籠絡済みなのでこのような罵倒になるというのが専らの推定である
関連して、一見関連がなさそうな門外漢一派と千ラシ裏一派が「ある目的」で野合している可能性を指摘しておく
やっていることがあまりにも同じになっているからである
自分の起こした事件を葬り去りたい門外漢女が筆者を押さえ込む、あるいは貶めるために千ラシ裏一派と野合する(あるいは過去に野合した)ことは十分に考えられる
しかし、そのような謀りは必ずや崩壊を遂げるのである
計画の実現が多少ずれ込むことこそあれ、自動二輪計画が潰えることは絶対に有り得ないのである

カテゴリー:敵対者批判, 門外漢・SG・千ラシ裏問題
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