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夜明け前

たまたま夜明け前に記事を書いているのだがそうではなく
今という時は我が一家にとってまさしく夜明け前であるといえる
この夜明け前に粛清はやはり付き物である
※粛清…
粛清(しゅくせい)の原義は厳しく取り締まって、不純・不正なものを除き、整え清めること。また不正や反対者を厳しく取り締まること。(Wikipediaより引用)
これからの我が一家に必要なことをするのに邪魔になるものは云うに及ばず
我が一家に何度も煮え湯を飲ませてきたあの連中、そして裏切り者の数々を決して許すことは出来まい
裏切り者を決して許さない不寛容さというものは某独裁者に限らず誰でも持ち得る感情ではないのか
だが、横山K子のことを今更裏切り者とは云わない
なぜなら、当初より執拗なソーシャルエンジニアリングに始まって一貫して人物破壊工作を行ってきた徒輩だからである
その裏に何かがあるのかどうかは知らない、何かに雇われているということは恐らく無いと思うが
思い当たる節も無いのでな
もとより奴はメディア鵜呑みの人間であり、植え付けられたステレオタイプのままに、それを疑いもせずに筆者のような趣向の人間に憎悪を感じて退転を謀ったが退転しないので人物破壊工作に手を染めたということである
いずれにしても、あれだけの事があるとそう容易に女というものを信用することは出来まい
信用を失うのは一瞬であるが、信用を築き上げるのには長い時間がかかる、そういうことである
筆者は、今の生活体制を立ち上げるときに決めたことがある
それは、生活の再建を果たして未来の礎を確立するまでは決していかなる異性交際もしないということである
もうひとつは、不幸の根源になる格差交際、格差婚は絶対に承服しないということである
これらを強要する者は、粛清の対象に当然なる
然るに、今はまだ生活再建の途上でしかない
というより、まだ何も出来ていないに等しい
撮影機材は復旧したが…
厳重に警戒に警戒を重ねているのでまさかそういう人間が近づいてくるとは思えないが
上から見下ろされるような交際では針の筵になるのは目に見えている
学歴・収入・財産・その他もろもろ、ひとつでも該当する物があれば交際は一切無しである
解放聖戦から続く再建の流れの中でいくつかの順番を間違えてしまった
それは、一号形のことであるが古い原付を直す金があったら先に免許のことを考えるべきであったな
しかしながら、あの頃計画通りに自動二輪を取れていたならこんなには苦しまずに済んでいただろうに
あんなのは明らかに横難であるしもっと最初っから警戒していれば防げていた
さもなければ、最初の追及のときにもっとこてんぱんに叩いておけば良かったのだ
うわべだけの言葉を信じてしまったがばっかりに更なる泥沼にはまることになってしまったのだ
信心をしている者だからといって最初っから相手を信用してかかるのはあまりにも危険すぎる
いずれにしても、筆者は今後の生活再建、基盤整備には不退転の決意で臨む決意であり、いかなる有形・無形の外圧にも屈しない覚悟である

カテゴリー:粛清
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