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1ナノ

今日再度診察を受け、診断書を受け取った。
詳細は省くが全治3ヶ月。
詳細を省いたのは、マッチポンプの「ポンプ」の押し売りが来るのを防ぐためである。
狡猾な女というのは少しでも隙を見せると力ずくで入り込んでこようとする。
そういう例はいくらでも見てきた。
そういうことである。
幸い、手首をしっかり固定すればそこそこの事はこなせる様になって来た。

もちろん、3ヶ月も有閑を決め込むつもりは毛頭ない。
その為には総てを一から立て直す。
信心にかかわることも含め、見直すべきは見直す。
助けは拡大有識者会議だけで十分だ。
有識者の意見は尊重する。
しかし、狡猾女には1ミリたりとも隙を与えない。
1ナノのほうが良かったか?

で、その狡猾女についての一般論を少々。
私は、女性の行きすぎた社会進出は社会をおかしくする一因だと考えている。
エスカレータで四大or短大まで出て、社会に出て何年も仕事をしているといろいろとずる賢いことを覚えてしまうからである。
メディアも狡猾になるような悪知恵を女たちに刷り込んでいる、というのもある。
事実、過去の惹起者は皆20台半ば以上なのだ。
瀬戸事件のときに、女は裏切るということを身をもって経験しているので警戒はしていたわけである。
しかし、その例だけでは知識としてあまりにも不十分だったということなのだろう。
もちろん、ネット導入以降できるだけ多くの情報を得るようにはしてきたのだが。

では、何故更なる狡猾女を防げなかったのか?

私も人の子、かつてはメディアを結構信じてしまっていたというのもある。
メディアというのは商売のためにありもしない夢とやらをでっち上げて夢を見させて警戒心を薄れさせる。
「本当にあった話」とやら、特に甘い話系は殆どでっち上げ。
それがわかっていれば、余計な夢を見ることも無かっただろう。

多くの「結婚」が破綻するのは、それが殆どでっち上げの「夢」とやらの上に乗った幻想の産物に過ぎないからであり、メディアの喧伝に騙されるからである。
それがわかっている今だからこそ、云えるわけでもあるわけで。

180万円もったいなくね?ほんの一例だけど。
超大型正宗仏壇が買えてしまうがねw

夢憧れなど持たないほうがいいのである。
大体で以って信心の妨げにしかならない。
夢は悪魔である。
夢は狡猾の始まりでもある。

最後に、この場面でポンプとして現れそうな女を破折っておく。
この女は既に32である。大粛清のときに切った女なので3年間顔を見てない。
でもって、かつて某所の30女の話をこの女が引き受けてきてしまったのである。
その理由を明かしておこう。
四大卒である自分の建前を守るためである。
歴代狡猾女ほどの狡猾さは持たない女だが、自分に都合の良い考え方しか出来ないのだ。
誤解のないよう言っておくが、私が30女を嫌ったのは過去の惹起者が皆20台半ば以降という事実を踏まえたからだ。
あの時は大迷惑だった…。
無いとは思うが、この女が仮に来ても門前払いするつもりでいる。

カテゴリー:戯言, 雑感
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