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千ラシ裏通信 2012.7.22

2009年末から奪還を言い続けて、気が付いたら2年半の月日が過ぎた。
本来は2011年に奪還の予定だったが、昨夏に原付車の故障があったのが大きな誤算だった。
それ以外にも前後のタイヤ交換が続いたり、ブレーキパッド等の交換があったりで思いの外金がかかりすぎた。
やはり原付車の復活より免許取得を先んじるべきであったと思うが、横山の計略にはめられているとは気づかずに順序を間違えてしまったのが今でも悔やまれる。
ココからはいつもの千ラシの裏。
例の千ラシ裏の女だが、この女は不遜にも二輪持ちであったのだ。
免許の種類までは知らんが、あの女に400は無理だろう(除くアメリカン)。
で、この女も100の車に乗っていたのだった(スクーターではない)。
しかしながら、筆者の二輪計画に対しては常に否定的であったのだ。
何かにつけては似合わないだの何だのと、ポジティブな言葉を聞いた試しが無い。
二輪持ちが他人の二輪を否定するとはライダー精神にもとる。
筆者がそのことを忘れると思ったら大間違いだ。
同じ100でも奴の車とは大違いだしこっちは2ストだから。
ところで、この女もクルーザーを否定していたな。
今更クルーザーにする気も無いがな。
K.Yと同じだなw

キハ283系が燃えたのは石勝線。おおぞらだったっけか?
そう、この女は北海道出身だったのだ。
ちなみに、帯広から約54キロのところである。
まぁ、ふるさと銀河線が無くても困らないらしいから(ry
誰が行ってやるもんか!
こっちにも来るな!
北海道に来るなだのお前の頭と同じでな(剥げている)だの散々言っておきながら絶縁宣言すると涙目になるとか大粛清の後何度も電話してくるとか…
とにかく都合が良すぎる女なのだ。
前のブログで「いけめんでも漁ってろ」と書いたので、いけめんでも漁ってるのだろうかw
いずれにしても、二度と逢うことは無いのである。

カテゴリー:千ラシ裏通信, 敵対者批判
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