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千ラシ裏通信 2012.7.26

つくづく女には自分の事をしゃべってはならないと感じる今日この頃である。
例の一丁目で、千ラシ裏の女(M.N)に鉄道趣味のことをしゃべってしまったこと。
当初ずっとひた隠しにしていたが、あまりのしつこさに音を上げてしまった。
自動二輪にしても然り。
自動二輪の世界では他者を信用しないのは常識らしい。
自動二輪計画についても、その流れでしゃべる方向に持ってかれてしまったのだ…。
狡猾な女で無いにしろ、この千ラシ裏の女を安易に信用することはあまりにも危険だったのだ。
しかし、K.Yの巧みで狡猾な計略の全貌に気づいていなかった当時の私はそれを防ぐことすら出来なかった。
最近、どこのサイトに行っても婚活サイトの広告が五月蝿い。
今だから解るが、あれに惑わされてはならない。
色仕掛け(エロ仕掛け?)はあまりにも大きな負の一面をひた隠すためにある。
性格の悪さとか、狡猾さとか、決して良妻にはなれない女とか。
特に制服OLの類は信用できないと、これまでの経験から言える。
性的アピールに目がくらんだ時点で負け。
もっと本質を見て、本質を見抜かないと。
その教訓から、二輪車等(二輪車か自動車)で通勤できることを後の再建・就活においては絶対条件としたのだった。
それと、妙齢の女が職場にいないことも条件にした(失地回復を妨げないため)。
必要以上に怖がるのもどうかと思うが、警戒を緩めるのが早すぎるのだ。
こちらの素性を出すのは、相手の素性を見抜いてから。
特に二十台半ば以降の女は非常に狡猾になっている。
今の社会構造が続く限りこれはいかんともし難い。
そして彼奴等はメディア鵜呑み。
言っておくが、テレビや新聞等のメガマスコミだけがメディアではない。
雑誌とか週刊誌とかもれっきとしたメディアだし、見方を変えれば個人のウェブサイトだってメディアたり得る。
おいしい言葉、甘い言葉には裏がある。
徒に交際や結婚を煽る風潮は危険である。
相手の本質を見損なうと一生の後悔につながる。
色仕掛け、性的アピール、ルックスやファッションといった上辺だけでしかアピールできなかったり、あるいは相手(男)の寂しさや苦境などに付け込もうとする女は大抵中身が無い。
人格、性格、人生観(ポリシー)抜きで考えると、痛い目に遭う。
しかしながら、そうした大多数の日本女の特質が都合のいいビジネスが二つある。
一つは婚活ビジネス。
婚活ビジネスの煽り方は酷い。
もう一つはブライダル業界だ。
あれはイベント商法、或いは記念日商法にも入るだろう。
チョコレートの絡む2大イベントも、イベント商法だ。
日常生活にはまったくといって不要な宝石類を買わせる為の「月収の3ヶ月」。
あれは売るためのでっち上げだ。
しかし、メディアは書かないし取り上げない。
売るためのでっち上げは至るところにある。
メディアはひたすら提灯記事で煽り立てる側に立っている。
誰も異議を唱えないのは、まともなジャーナリズムは既に圧殺されてほぼ存在しないから。
日本女の「夢」という名の幻想は既に破折し尽くされている。
もう一つ。
経済を基準に物事を考え動くことは危険だ。
幻想に付き合わされることは無い。
現実を見よう。

カテゴリー:千ラシ裏通信, 敵対者批判
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