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千ラシ裏通信 2012.11.1

今日の千ラシ裏通信は某所で7/29に掲載した記事の再掲である。
宿敵どもは今後何か妨害でもしようものなら閻魔法王と獄卒からの呵責を受けることになることは疑い無い。
もちろん、何者かを送り込んで代行させても結果は同じである。
その場合は代行者ともども地獄行き。
ところで、例の一丁目(SG)の連中もその意味ではあの宿敵の代行者と同じである。
途中で写真やってる奴が入ってきたが、一度も筆者の味方たり得たことは無い。
あの場所に筆者の味方は居ないからである。
よって、千ラシ裏女も筆者にとっては敵であるということだ。
後から敵になったのではない。
最初から敵だったのである。
そして、味方になることは未来永劫ありえない。
いたって簡単な方程式だ。
何故なら居てはいけなかった場所だったからである。
SGでの4年間は歴史に残してはならない4年間だった。
ほんの数ヶ月で済んだはずが4年だから影響は絶大だ。
なお、SG中期に一人、末期にはもう一人写真をやってる奴が入ってきていた。
2008年末以降に機材破壊の策謀があの場所を舞台に起きた。
舞台はあの場所だが、私はある人物が千ラシ裏集団にけしかけて起こしたと見ている。
悪い奴は何でも裏でこそこそやる。

SGにおいて機材破壊工作が起きたことも、自動二輪を否定する文言が続出したのも、いずれも敵対勢力の意に沿うものだ。
石之坊とは全く関係が無いはずの例のSG一丁目で門外漢一派の考え方に沿ったことが起きているのは事実だ。
火の無いところに煙は立たぬ。
他人を信用してはならないのはバイクでもカメラでも同じ。
バイクの場合はその道のプロがショップに居るが、カメラの量販店には居ないところが違う。
よって、カメラの場合は安物に飛びつかないことと、経験を重視することが大切になってくる。
況してカメラのことは、カメラをよく知らない門外漢に相談してはならないし話をしてもいけない。
このことは意外と誰も書かないし、誰も知らないので覚えておいて損は無い。

再掲に当たり一部を編集させていただきました。ご了承ください。

カテゴリー:千ラシ裏通信, 敵対者批判
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