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生存報告 2012.11.8

では久しぶりにオリジナル記事を。
ウリジナルではありませんw
以後、用語集にあるものはいちいち説明しません。
予習してきてください。
この2ヶ月間というものの地獄のような思いをしてきた。
そしていろいろと考えなければならなかった…。

あまりにも用意周到な公開処刑。
あれだけのものを考え出せる団体は一つしかない。
敵宗門は公開処刑のスペシャリストである。
この点について詳細は改めて稿を起こすが、最早自分では何も手がけられない寺院サイドが、何がしかのコミュニティを通じてエージェントを仕立てたに違いない。
真犯人共は住職の居ない時を狙い、何かが起きるのを獲物を狙うコヨーテのように待っていたのであった。

今回の事態を受け、幕府では生活の再建と体制の立て直しを急いだ。
そして、大幅なリストラクション(再構築)を経て、息を吹き返した次第である。
まず、すべての権力を幕府に集中させ、その上で無駄を徹底的に省いた。
失地回復のためには多くの労力とリソースが必要だ。
不要不急なものにリソースをとられていては物事を前に進められぬ。

さておき、かつて千ラシ裏女は敵側のエージェントとして幕府を苦しめた。
その報障はさて何でしょう?
千ラシ裏女は、メンヘルになってしまったのである。いまや半狂乱だとか…
これが悪行の報いでなくて何だというのだろうか。
これまでに幕府の行く手を阻んだ者、今後幕府の行く手を阻む者は例外なくメンヘルとなって自滅の末路を辿るであろう。
顕正会とか正信会とかって頑固で偏頗だからな…
某団体もそうだけどな。
これら最悪カルトの一日も早いイクスティンクトが喫緊の課題である。

今日では敵一味の正体は宗創医連合軍であると看破しており、これに基づいて記事の修正を行っております。

この記事は史実認定の修正により2016.10.24 3:34に修正しております。

カテゴリー:日常生活, 運営局面
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