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門外漢女について 2

前回のエントリに於いて門外漢女の素性について問題点を暴いた

引き続いてその権謀術数について白日の下にする

石之坊での目立った権謀術数が目立つようになる以前より、やたらと交友関係を広げてはそれを自慢するようなことを門外漢女はしていた

これにも狙いがあり、恐らくは筆者の悪評を広めて法統相続の芽を摘む狙いか、或いは矢面に立たされた場合の擁護勢力生成の狙いがあったのだ

まさか今になって他寺院の者で横山と交友関係を続けている者はいないと思うが法華講はそういう事をするところではない
もしいれば直ちに断つべきであり、それが出来ない徒輩は獅子心中の虫であると警告する

もしかしたら門外漢は口止めをしているかも知れないがそういう問題ではない

自動二輪圧殺事件の後、筆者は門外漢女を公開で問い詰めたが、予想だにしない狡猾な巧弁の前に敗れてしまった

しかしながら、門外漢女の側も誤魔化すのが精一杯で策に詰まったのだ

この2005年秋から2007年春の間に空白があり、特に2006年春以降門外漢女とは疎遠になった

そして門外漢女は派閥を形成し、数々の策謀に手を染めていった訳である

門外漢女は、恩ある人々に対して平然と恩を仇で返す所業に出たのである

恩を仇で返すというのは日本人のやり方には元々無い
というより、今でもまともな日本人ならそんなやり方はしない
カルトでもない限りは

私が思うに、あの女は日本人ではない
云わんとする事が解るだろう
少なくとも、私はあの女が日本人ではないと確信する

ともかく、レンズの不必要な売却を誘導した事にもあの門外漢の奸計があり、それは集合写真を私にやらせないように仕向ける事にもあった
当然山崎にも巧言を以て吹き込んでいるに決まっているのだ

そして、それと共に門外漢女は新入者を中心に派閥への取り込みに励んでいたのだ
云うまでもなく私や当時講頭を務めていた知人を追い落とすための布石だ

そして体制を固めた門外漢女どもは数々の事件を惹き起こしていった訳である

少なくとも、している事で正法正義に違いが無ければ多勢を頼む必要など無いはずで、派閥形成とか多勢を頼む姿勢こそが不正を物語っているのだ

9月に登山に行った折、御経日にも関わらず石之坊講員と思しき姿を布教講演、御開扉を通して山内で見かけなかった
化けの皮が剥がれるのも間近なのだろうか
或いは、もう剥がれたのかも知れない

一つだけ言えるのは、門外漢女は頼ってはならないものを頼ったがためにいずれ消される運命にあるということだ
因果応報とはまさにこのことではないのか

カテゴリー:敵対者批判, 門外漢・SG・千ラシ裏問題
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