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千ラシ裏通信 最終章 2012.12.28

千ラシ裏通信もこれで最終回である。
千ラシ裏女は2012年11月28日を以て永代追放となったので、2013年以降の千ラシ裏通信は無い。
前回からの間に、その悪逆なる正体の程、そしていくつかの重大なる事実を覚知した。
それは、
・千ラシ裏女は敵対するカルト宗教の側の徒輩である。
・千ラシ裏女には正法に帰伏出来ない大きな理由がある。後述する。
・SGの会社には多数のカルト宗教会員が在籍し魔の巣窟となっている。
というものである。
千ラシ裏女は1991年に破門された団体に籍を置く工作員である。
筆者がSGにいた4年間千ラシ裏女は一度もその正体を明かさなかった。
SGに辿り着く前にいた場所のある男もそうだが、学会員は自分で学会員とは言わないのだ。
顕正会員は自分で顕正会員だと名乗るのとは大きな違いだ。
先の男は、筆者に暴行を働く際に「これは仕事だ」と宣ったが、それは「工作員」としての仕事だということか。
恐らくそうだろう。
因みにこの男には現証が出ておりどうやら派遣会社を追放になった様だ。
話を千ラシ裏女に戻す。
この女が正法に帰伏出来ない大きな理由とは何か。
それは、実家がカルト宗教会員なので逆らえないのだ、というのが専らの推定だ。
あまり知られていないが、北海道はカルト宗教の一大勢力地なのだ。
また、団体の中で優遇されているのではないだろうか。
それを窺わせる話がある。
この女は盆正月でもないのに諸中実家に帰って現場に影響していたのだ。
病気療養ではなく、ただ単に気分の問題に過ぎなかったのだ。
この女がいないと静かでせいせいしていたのだが。
千ラシ裏女は社員だったが、あれだけ穴を開けたら普通はクビだ。
男女平等とか言うんだったらそういう事も男と同様に厳しくやれ。
出来ないなら男女平等とか言うな。
黒猫もそうらしいが、SGの会社には多数のカルト宗教会員が在籍しているという。
ああいう処は頭悪くても体力あれば使ってくれるからな。
だから、そういう処には機根の低い、仏種を持たない徒輩が集まる。
要するに体育会系。
体育会系は私が最も苦手とするものの1つだ。
結局派遣を7年続けてしまったが、体育会系にはついて行けなかった。
対して、千ラシ裏女は体育会系大好き。
こういう溝はそうそう埋まるものではない。
お前は体育会系バカマッチョでも相手にしてろ。
これを千ラシ裏女へのさいごの忠告にしておく。
千ラシ裏女は、その4年間で数々の妄言を放った。
中でも
「お前の頭と同じでな!!」
が頭から離れないが、他にもたくさんある。
「何を食べるか…」に対して
「女」
と宣ったこともある。
その他、Y.T絡みのバンドワゴンにも積極的に参加した。
SGでは、これまで書いてきたようにY.T絡みの逆バンドワゴン禍と人物破壊工作禍、それに千ラシ裏女禍という致命的な精神的被害を蒙った。

門外漢女の意向に沿った謀略がSGで行われた事について

門外漢集団と千ラシ裏集団は直接的につながっているのではない。
門外漢女がカルト宗教会員と知り合いで、その事について仄めかしがあった事は前に書いた。
だが、その時既に卑劣な連中に頭を押さえられていたので気が付くのにとんでもない時間がかかってしまったのだ。
普通に考えれば解る話だからだ。
普通であれば、その場で
「きちんと正宗の信徒であると話し、相手を破折しろ」
という話になるはずである。
それが門外漢女に出来れば、仄めかしの前に折伏をするはずである。
2005年の夏、派遣の現場を去る事にしていた。
後の事は考えてなかったが、違う仕事を探すつもりでいた。
この時すでに電磁波による手口で敵対勢力側に筒抜けだったので、門外漢女が知っていたとしても不思議は無い。
そこで保険としてSGの話に返事をしてしまったのが原因だが、それも刷り込まれ誘導されたものだ。
門外漢女としては、何としても筆者をバイク通勤出来ない派遣の現場に縛りつけておきたかったのだ。
就職活動が思うように出来なかったのも、頭を押さえられていたからだ。
自動二輪圧殺の直後だったが、就職で状況が変わり、自動二輪計画が復活する事を非常に恐れていたのだ。
そこで門外漢女は、知り合いのカルト信者に筆者をSGへと誘導させたのだ。
SGの存在はそのカルト信者から聞いたのだろう。
こうして、門外漢女の意向に沿った謀略のための体制が出来上がったのだ。
そしてSGの現場に千ラシ裏女がいたのだ。
もしかすると、わざわざその為に他の現場から千ラシ裏女は回送されてきたのかもしれない。
もし、そうであれば千ラシ裏女はバリバリの工作員である事になる。
最初から千ラシ裏女のいるSGに配置しなかったのは、怪しまれる事を恐れたものだ。
だから、二番目の現場にいた暴行男でさえも、千ラシ裏女の元に筆者を誘導するための存在に過ぎなかったのだ。
そして、SGに筆者を縛り付けておくことは敵の堅固な意向であり、SG現場の関係者は勿論のこと門外漢女とその私兵も筆者がそこから離脱することの無いようその動向には目を光らせていたのだ。
もちろん、派遣元もSGの会社もグルになっていたものと思われる。
そのため、2009年に直バイトを拒否した時も、まともな現場は紹介しなかった。
というより、最初から紹介する気がなかったのだ。
派遣会社にろくな処は無い。

門外漢女と千ラシ裏女の利害の一致について

門外漢女と千ラシ裏女は、筆者の退転を渇望していたという点に於いて利害が一致していた。
門外漢女のほうは、何度も書いた通り相手が退転してしまえば立場上格段に有利になるからである。
では、千ラシ裏女のほうはどうか。
それは、最早誰も振り向いてくれない状況に気が付いて、筆者の気を引く事を考えた時に、相手が対立宗派の人間だと親が絶対に認めないからである。
それで、無謀にも筆者の退転を渇望した。
従って、千ラシ裏女が自ら望んで電磁波による手口で接続してもらった可能性がある。
2011年夏、一家が韓流問題に揺るがされたことがあった。
少しタイミング的に早いが、敵対勢力はいずれそうなる事を見越してあのグループをねじ込む事にしたのだ。
そして、そのタイミングで電磁波による手口で接続してもらった。
その結果、韓流アイドルを押し退ける形であのグループをねじ込む事に成功した。
これが筋書きである。

総括

忌まわしき26年間の中でもSGでの4年間は歴史に残してはいけない4年間である。
そして、その全ては誘導され刷り込まれたものだ。
最後に、某アイドルグループとその元メンバーの刷り込みについて。
門外漢女も千ラシ裏女もメディアスレーブに違いは無いが、その嗜好には些かの違いがある様だ。
前者は、どちらかというとポップアイコンだとかアーティストぶっている系が好みだった。
で、千ラシ裏女が大のアイドル好きなのである。
当人は否定していたが、そうでなければF5とか出てこないだろう。
今にして思えば、某アイドルグループの青にしろ桃にしろ千ラシ裏女が好むタイプだったのだ。
ここまで書けばどのグループのことかもう解るとは思うがここはそういう所ではないので…
一応書いておくが、紅白初出場のあのグループである。
千ラシ裏女から見れば同じカルト宗教の仲間である、そういうよしみだったのか。
よって、某創価系アイドルグループの刷り込みは千ラシ裏女の趣味によるものと断定する。
前にも書いたが、元青の粛清女はガチである。
刷り込まれたので間違い無い。
桃も同じ理由によりガチと断定する。
2012年12月26日、実行委員会は千ラシ裏女に三度目の永代追放処分を宣告した。
最初の宣告は人物破壊工作への関与で、二つ目は退転策謀で、そして今回は交際類似行為及び不当交際行為での宣告である。
これで千ラシ裏女の復活は未来永劫不可能となった事をここにお知らせする。

この記事は、宗教に洗脳されていた頃に書かれたものであり、現在の思想・見解・方針とは異なる内容が含まれています。再掲に当たり、一部を修正させていただきました。

カテゴリー:千ラシ裏通信, 敵対者批判
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