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不倶戴天の敵

筆者にとっての不倶戴天の敵とは、なかんずく門外漢女と千ラシ裏女である。
もちろん、他にも敵はたくさんいる。
しかし、歴代の敵人が束になってかかってもこの二者は倒し難いだろう。

なお、千ラシ裏女に四度目の永代追放処分が下った。
某創価系アイドルやその元メンバーをねじ込んだことに対して厳しい判断が下ったのだ。
それでは、門外漢・千ラシ裏問題を時系列順に並べる。
なお、エントリ「幻影」で書いた刷り込みは一部を除き省略している。

-門外漢女入信-
電磁波で頭を押さえられる
リクガを刷り込まれる
「バイクは正法じゃない」発言
根掘り葉掘り(門外漢女)
門外漢が「私は学会の人とつながりがあるのよ」という趣旨の仄めかしをする
自動二輪圧殺、デジタル一眼レフスキャンダル
-自宅移転-
原付故障・故障理由詐称事件※後述する
筆者、派遣離脱の動き
門外漢女が私兵から離脱の動きを知らされる
門外漢女、SGへの誘導決定
筆者、面接を前に体調を崩される※後述する
派遣離脱失敗
-SGに誘導される-
千ラシ裏女、筆者に圧力かけ素性をしゃべらせる
筆者、機材が安定
-KissD売却決定-
SGの人員が頻繁に入れ替わるようになる
機材の不要な売却を刷り込まれ煽られる
5月20日事件が惹起
筆者、2つの交際チャンスを潰される
Y.T絡みのバンドワゴンが始まる
-実父逝去-
筆者、懸命の機材立て直し
石の湯事件が惹起
機材システム変更の圧力
-機材システム変更-
SGからの脱出を阻まれる
直バイトに切り替わる
仕事が行き詰まる
-大粛清-
SGからの勇気ある撤退
親衛隊事件
千ラシ裏女からのしつこい電話
大塚による日払い動議
自動二輪圧殺事件をはじめとする策謀が発覚
就職への動きを封じられる
石之坊脱退
-解放聖戦終わり-
今のお寺で再入信
病に倒れる
生活保護に転落
就職への動きが加速する
就業決定
東日本大震災が惹起
-臙脂色革命-
某アイドルグループを刷り込まれる
機材復活、活動再開
PC破壊テロ発生する
自立を果たす
自動二輪免許奪還
自動二輪車導入
-生活の再生を果たす-
事故に巻き込まれる
電磁波による、主に宗門誹謗の言葉の送信が始まる
8月30日事件が惹起
某アイドルグループの元メンバーを刷り込まれる
退転寸前まで追い込まれる
電磁波による手口が発覚する
刷り込まれた物の粛清が始まる
千ラシ裏女を永代追放とする
SG・千ラシ裏問題でSGの外の処分者を減刑とする
-終わり-

門外漢女の入信から程なく最初の刷り込みがあった事は既に書いた通りである
この事は、同時にこの頃から全て筒抜けになっていた事を意味すると理解した
これにより、新たに原付が北本通りで故障した時の経緯が判明した

原付故障・故障理由詐称事件

直前まで住んでいた杉並で残務整理を終えた筆者は新居に戻るべく原付車で向かっていた
その途中、エンジンの調子が悪くなり、エンストを繰返した
これが全て筒抜けになっており、工作員のいるスタンドへ誘導されたのだ
当然、根回しが行われていたことであろう

それは、次のようなものだろう
「今からターゲットがスタンドへ行くから」
「そのバイクはエンジンがかからなくなるので焼き付きだと言って、疑わないから」

後でわかった事だが、焼き付きだとキックは回らないとの事であった
この時キックは回っていたので、焼き付きでない事は明らかだった
しかし、当時は知識に乏しく、言われた通り信じる他無かったのだ

真の原因は、CDIが内部破壊していた事にある
つまり、一応はキックの使いすぎが故障原因としているが、CDIが電磁波攻撃を受けて故障した可能性が極めて高い
つまり、キックの使いすぎで弱り気味だったCDIに電磁波攻撃をかけて破壊する-というのが専らの筋書きである
そして、それは工作員のいるスタンドの近くに差し掛かった場面で行われ、スタンドに入ると待っていた工作員が調べもしないで
「これは焼き付きである」
と決めつけたのである

その後バイクショップで見てもらえばすぐわかる話なのだが、頭を押さえられているのでそれが出来ないようにされていたのだ
何故なら、ただ単に嫌がらせの為にやったのではなく、筆者から写真活動のための輸送体系を奪い強いては活動そのものを根絶するためだったからである
いずれにしても、筒抜けでなければ出来ない芸当であり、それが出来るのは電磁波しかあり得ないのである
また、PC同様にCDIも電子機器であり、電磁波攻撃の標的足り得るのだ
調べもしないで決めつけるように言い放つというのは何かしら裏があるのである

同じように、何でも決めつけるように言い放ったのが千ラシ裏女だ
門外漢女に都合の悪いことになると
「ないない」
などと言って否定的な物言いをしたのだ
今にして思えば、千ラシ裏女の発言は悉く門外漢女の意向に沿いその利害に右ならえするものだったのだ

また、千ラシ裏女は常に筆者の気を引き注目させる事を忘れなかった
迷いを生じさせて法統相続を妨げるためである
どこまでもその任務に忠実だった千ラシ裏女はバリバリの工作員である
ただ、あれは法華講ではなくS価側のエージェントであり別ルートによる依頼で動いていたものと見られる
(以前の現場でハラスメントを働いていた飯島某は法華講員であることが判明している。)

仕組まれた体調不良

2005年夏、一家では派遣からの離脱を試みた
しかしこれが全て筒抜けになっており、程なく門外漢女の知るところとなった
ここでも電磁波が使われ、筆者が就職活動をしようとすると体調を操作され結果離脱の試みは不調に終わる
そして、巧みにSGへと誘導されたのだ
そしてそこに千ラシ裏女がいたのだ

門外漢女と千ラシ裏女そして敵宗門幹部は、筆者をバイク通勤出来ない派遣の現場という最底辺に沈めたままにして法統相続をさせない為に微に入り細に亘る工作を繰り広げたのである
そしてあの卑劣な連中は、筆者の頭を電磁波で押さえたままにして首謀者を資けてきたのである

しかし、全ては明らかになった
前にも云った通り失地回復を果たす時には奴らはいないのである

この記事は史実認定の修正により2016.10.24 3:50に記事修正を実施しています。

カテゴリー:敵対者批判, 門外漢・SG・千ラシ裏問題
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