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SG・千ラシ裏問題の総括

SG・千ラシ裏問題はSG側の諸問題についてそのすべてが解明された
門外漢女の謀略とSGで起きたことの間には密接な関係がある事もわかった
そして、その双方をつないでいたのはあの巨大カルト団体の一部署であることまで判明した

何といっても重要なのは、筆者がSGに流れてきた経緯、そして今日に至るまでの経緯である
かかる経緯を解明した結果、門外漢女の意向を援用した謀略団体によってすべてが行われ誘導されてきたこと、ヒューミントが主体ながら電磁波による手口が刷り込み、煽動などに併用されてきたことが明らかになっている
そして、解放聖戦以後は専ら電磁波による刷り込みと操縦の手口が電磁波部隊によって行われてきたこと、そして解放聖戦以後も千ラシ裏女が工作員、エージェントとして働いてきたことがわかっている

門外漢女は、学会とつながりがある旨のほのめかしを行っていた
しかし、そのときには既に頭を押さえられていたので破折はおろか仄めかしであることにすら気づくことが出来なかったのだ
つまり、門外漢女は最初から何がしかの組織から派遣された工作員であるという可能性が浮上している
しかし、それが明らかになるにはまだ長い年月が必要になるであろう

電磁波による手口が明らかになって以来、シングスピール家ではこの間の経緯に関する内部調査を実施し解明を急いだ
その結果、実に多くのものが刷り込まれ、前回明らかにした以外にも多くの感情や嗜好などを刷り込まれていたこと、そして電磁波による攻撃で体調を崩していたことまでが明らかになっている
そして、そのすべてが門外漢女の意向に悉く沿っていることが明らかとなっている
門外漢女が入信してきて程なく、最初の刷り込みがあったことが当方の内部調査で明らかになっている

そして、門外漢入信以後ごく最近になって電磁波犯罪が明らかになるまでの間に、筆者が嗜好若しくは趣味(ホビーでない方)としていたもの、さらに夢や憧れそして悲願としてきたもののの多くが、元来の筆者の価値観には無かったものであり、それらは卑劣な連中によって刷り込まれたものであろうという結論に達しつつある

先の「最初の刷り込み」は、筆者の異性に対する嗜好に関するものであった
それは、一家の法統相続を妨害するために刷り込まれたものであると断定している
いずれにしても、SG・千ラシ裏問題の根っこは門外漢の一味にあるということがこれでわかった次第である
なお、調査に当たって、テレビ・新聞・雑誌等のメディアが起源であることが明らかなものはその対象から除いている

なお、Y.T問題に付いてはまだ多くが明らかになっていないが、Y.T絡みのバンドワゴンは敵対勢力側の意向で行われたのではないかという推定が有力となっている

しかし、千ラシ裏女を含めSGにいた人間は門外漢女の存在を知らない(知らされていない)ので、まさか自分たちのしてきたことが門外漢女の意向と同じだったとは夢にも思わなかったことだろう
だが、工作に関与、カルトに与同して来たことは明らかなので、これまでに出した処分についてはSG側の人間については有効とする

また、筆者がM.Sさんに対してとった行動も、M.Sさんが僅か一週間で辞めていったこともすべて門外漢女の意向であり、電磁波による手口でコントロールされていたものなのである
私の意向ではないので、そのことに対して反省しても無駄である
筆者もまさかあのような手口でコントロールされたとは思いも依らなかったのである

筆者の意向ではない行動をとらされたことについてはここに遺憾の意を表明します

Y.T絡みのバンドワゴンであるが、Y.Tに対する負の感情を筆者に刷り込んだ上で、言われたことには反発するという人間心理を悪用したものであった
Y.Tに対する悪い感情を刷り込まれた筆者に、逆のことを皆で煽り立てることでY.Tに対する憎悪を徒に煽り立てたのがあのバンドワゴンである
よって、あのバンドワゴンは謀略団体幹部の指示で千ラシ裏女が主体となって他の工作員等を巻き込んで仕立て上げたものであった
裏でわからないようにやってもいつかはバレるんだよ
という訳で真犯人は門外漢女であり千ラシ裏女であり、そして敵一味や門外漢の意向を受けた卑劣な連中である
奴らの所業は万死に値する

門外漢女のわざとらしい笑みも、これでその訳がわかった
「自分の意向どおりだ、いいぞ」という意味のものだったのである
奴は、自分の不満の捌け口として筆者をいいように操り、翻弄してきたのである
それはあの卑劣な連中にも、同じことが言える
また、千ラシ裏女についても同じで、裏でせせら笑っていたであろう事は想像に難くない
門外漢女がかかる謀略のためにどれだけのカネを使っていたかと思うと背筋が寒くなる思いである
それが思い通りに行かなくなったことで激高し、攻撃してくるとは一体どういう神経してるのか
門外漢女には、そのガス燈の炎に焼かれて息絶えるのが相応しいだろう

さいごに、巻き込まれた人たちについて
あの当時の筆者については頭を押さえられており如何なる行動についても敵対勢力の意向に沿って刷り込まれ操縦されたものであるのでその点に関してはご容赦いただきたい

この記事は、宗教に洗脳されていた頃に書かれたものであり、現在の思想・見解・方針とは異なる内容が含まれています。

記事中の鉄道関連企業社員である「Y.T」「A.T」については、実は交際の意思など微塵も無く敵対勢力の意向で動いていたことが最近の調査で明らかになっています。

カテゴリー:敵対者批判, 門外漢・SG・千ラシ裏問題
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