投稿者「パントルセレブル」のアーカイブ

雑感 5/9

自動二輪事業が始まり多忙となっているので当分の間不定期更新とさせていただくことをご了承ください
この中間にも米帝による支配の実態が明らかになりつつあるがそんな中で信じ難い小沢氏への控訴という事態となっている
これは、恐らく無罪を覆すためというよりも小沢氏を総理にしないため、代表戦に出馬させないための時間稼ぎではないかというのが専らの見方である
この中間に判ったことをいくつか簡単に申し述べる

物事というのは段階を踏んで進めていかなければならないのだ
一つは、米帝の支配について
米帝は直接日本を支配しているのではない
間に入っているのは所謂在日という連中である
ググれば出てくると思うが電通にしろパチンコにしろ某異流儀にしても在日の所業だ
在日に関する動画をYouTubeがいとも簡単に削除に応じるのは米帝の都合なのだ
こちらもご覧いただきたい
http://blog.livedoor.jp/livegems7799/archives/3865056.html
いずれにしても日本人はメディアを信用しすぎである
次に、そのメディアの真の役割について
一言で言えば、メディアは国民を権力の都合いいようにミスリードするためにある
その為に存在する捏造文化、捏造ブームも存在するしスポーツだってその一つだ
でなければ年がら年中、毎日のように試合があるというのはおかしい
普通はせいぜい週一回がいいところだ
それは、毎日のようにやることでその結果に一喜一憂させ、そこに注目させるというやり方なのだ
捏造文化と書いたが芸能もその一つだ
アイドルだけではない、ドラマだとか映画だとかの類もすべて捏造だ
アイドルや韓流のごり押しについては、主に電通の所業だ
もともとアイドルとオタクは関係ないものだし
オタク叩きというのはオタクがメディアにとって都合が悪いから行われたものだったのだ
所謂オタク叩きもそうだ
犯罪を犯す人間はオタクという刷り込みを何十年も続けてきたのが他ならぬメディアなのである
その他、メディアが刷り込んできた嘘やデタラメは数知れないのだ
時代だの、流行だの、というのも総てそうだ
こちらも参照あれ
http://blog.livedoor.jp/livegems7799/archives/3880395.html
以前に私は「メディアを離れよ!」と書いたことがある
世界共通の人権であるインターネットがあればいくらでも情報は入ってくる
ただし、日本のメディアがやってるサイトは論外だ
メディアを離れる、というのはメディアとは決別するということだ
それと、メディアに刷り込まれたものを一度クリアしてゼロにしてから次のことをしたほうがいい
私はこの一年でテレビというものを殆ど見なくなった
もともと地上波は見ていないが、CATVですら莫迦莫迦しくなって見なくなっているのだ
なぜなら、その大半が米帝のための御用番組だからである
今のメディアはすべてが捏造だから見ないほうがいいと言っているのである
メディアを信じてメディアを鵜呑みにするのは愚の極致であり敵対者連と変わらなくなってしまうのだ
メディアというのは、批判されることをことのほか恐れてはいない
むしろ、批判することで逆に喜んでいるのがメディアなのである
何故か?それはメディアという存在に意識を引き付けておく(ロックオンする)ことに成功しているからだ

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大規模改修

先程シングスピール家ウェブサイトのほうを大規模改修の為一時クローズさせていただいた
あわせて、当サイトの「カメラ・二輪車館」内に一家の臨時コンテンツを立ち上げ今後の改修の基礎とした
ずっとこのままでも良さそうな出来栄えではあるがたとえ値段が3桁であってもドメインを買ってしまった以上このままという訳にはいかない
正直、改修に当たってデザインも決まっていないしこのままXMLでやるかCMSを入れるかも決まっていない
プレスのことを考えるとWPとかが頭をよぎるがテーマが…
せっかく作ったデザインなのであれをそのまま使いたい気持ちは当然ある
ただ、そのままだと従前の物に引きずられてなかなか思いっきりというわけにもいかない
大規模改修にはなおお時間をいただく予定である
自動二輪事業もあるのでなかなか時間的にもきついというのもある
いよいよ明日は綱紀粛正の日であるが如何であろうか

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再構築

現在、メインの常磐路ウェブ(当サイト)のほか2つの業務用サイトを運営しているが一部のコンテンツについて内部矛盾を抱えていたり、話が長くてまとめられない状態があったりしているところである
特に「カメラ・二輪車館」とKRCCサイトでこの傾向が顕著であり、これまでも対策に当たってきた
しかして、これらについて原因というものを考えるに、1から書き直さないと以前に書いている内容に引きずられてしまうというものがあるかと存ずる
前に書いたものから流用してしまうのがいけなかったりするんだけどね
したがって、これらコンテンツについては一部を除いて一旦全部消去した上で一から書き直すこととした
話が長くてまとめられないのは以前からの短所であるんだけどね(は関係なし)
いずれにしても一から書き直すので所により内容がまるで違くなる所もあるのでご了承を
対象は「カメラ・二輪車館」の現有機材・歴代機材以外のコンテンツとKRCCサイトの最近書いたところ以外の全部である
余談になるが、某Aちゃん(この間のAさんとは別の人)は自分の母親に「ママちゃん」だってw
一昔前では考えられないよね
核家族化の弊害だな
「お父様・お母様」の厳父慈母の時代が懐かしい…

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夜明け前

たまたま夜明け前に記事を書いているのだがそうではなく
今という時は我が一家にとってまさしく夜明け前であるといえる
この夜明け前に粛清はやはり付き物である
※粛清…
粛清(しゅくせい)の原義は厳しく取り締まって、不純・不正なものを除き、整え清めること。また不正や反対者を厳しく取り締まること。(Wikipediaより引用)
これからの我が一家に必要なことをするのに邪魔になるものは云うに及ばず
我が一家に何度も煮え湯を飲ませてきたあの連中、そして裏切り者の数々を決して許すことは出来まい
裏切り者を決して許さない不寛容さというものは某独裁者に限らず誰でも持ち得る感情ではないのか
だが、横山K子のことを今更裏切り者とは云わない
なぜなら、当初より執拗なソーシャルエンジニアリングに始まって一貫して人物破壊工作を行ってきた徒輩だからである
その裏に何かがあるのかどうかは知らない、何かに雇われているということは恐らく無いと思うが
思い当たる節も無いのでな
もとより奴はメディア鵜呑みの人間であり、植え付けられたステレオタイプのままに、それを疑いもせずに筆者のような趣向の人間に憎悪を感じて退転を謀ったが退転しないので人物破壊工作に手を染めたということである
いずれにしても、あれだけの事があるとそう容易に女というものを信用することは出来まい
信用を失うのは一瞬であるが、信用を築き上げるのには長い時間がかかる、そういうことである
筆者は、今の生活体制を立ち上げるときに決めたことがある
それは、生活の再建を果たして未来の礎を確立するまでは決していかなる異性交際もしないということである
もうひとつは、不幸の根源になる格差交際、格差婚は絶対に承服しないということである
これらを強要する者は、粛清の対象に当然なる
然るに、今はまだ生活再建の途上でしかない
というより、まだ何も出来ていないに等しい
撮影機材は復旧したが…
厳重に警戒に警戒を重ねているのでまさかそういう人間が近づいてくるとは思えないが
上から見下ろされるような交際では針の筵になるのは目に見えている
学歴・収入・財産・その他もろもろ、ひとつでも該当する物があれば交際は一切無しである
解放聖戦から続く再建の流れの中でいくつかの順番を間違えてしまった
それは、一号形のことであるが古い原付を直す金があったら先に免許のことを考えるべきであったな
しかしながら、あの頃計画通りに自動二輪を取れていたならこんなには苦しまずに済んでいただろうに
あんなのは明らかに横難であるしもっと最初っから警戒していれば防げていた
さもなければ、最初の追及のときにもっとこてんぱんに叩いておけば良かったのだ
うわべだけの言葉を信じてしまったがばっかりに更なる泥沼にはまることになってしまったのだ
信心をしている者だからといって最初っから相手を信用してかかるのはあまりにも危険すぎる
いずれにしても、筆者は今後の生活再建、基盤整備には不退転の決意で臨む決意であり、いかなる有形・無形の外圧にも屈しない覚悟である

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粛清

今日は雨の中買出しに出かけた
もちろん必要なモノしか買っていないけどな
しかしこの季節はとかく出費が嵩みがちで苛立たしくなる

ここから本題に入るが
とかく新しいことだとか革命だとかに粛清は付き物である
一昨年の4月10日に大きな粛清があったわけだがあれから2年が経った
腐敗しきった前寺院に対して追及ができなかった結果三行半を突きつけた訳だが
宗内カルトの傀儡講頭から見ればもはや邪魔な存在でしかない筆者を追放したかったということなのだろう
そうでなければ筆者が退場するまで門外漢を来させないなんてことはしないだろう
それが門外漢を一方的かつ完全に擁護したということであり、だから宗内カルトの傀儡講頭と呼ばねばならないのである
いずれにしてもあの粛清は一家にとって非常に意義深いものであり一家における革命の出発点であったといえる
その宗内カルトであるが、決して沈静化したとはいえない
相変わらずマイナートラブルが頻発するしPCの死亡も恐らくサイバーテロだろう
尤も、自動二輪計画はテロで潰せる代物ではないということを思い知る事になるだろう
そんなことをしていて仏天の加護など得られるわけが無かろうが!
解放聖戦・臙脂色革命以前の状態に引き戻そうとしている、或いはそれ以前の筆者に戻ることを画策する連中は筆者にとっては最早邪魔者でしかないということをはっきりとしておく必要がある
特に2009年以前の筆者に戻るということはあり得ないしそれを望む徒輩は必ず粛清の対象となるであろう
そういえば筆者と敵対するような徒輩は大抵浪費家か消費に溺れているとしか思えない徒輩、メディア鵜呑みな徒輩が殆どだが某サイトの運営者にもそういう傾向が見て取れるので革命一家そのものに対し小さからぬ敵愾心があるのかも知れんな

歴史は繰り返すのか、今年の同じ日に大きな粛清があった
Aさんのところでなw
反革命勢力は粛清されるのが世の常ということなのだろう
ではAさんに対抗して?まだ貼ってなかった桜の写真を

写真:千葉県野田市某所にて 2012.4.9撮影

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