投稿者「パントルセレブル」のアーカイブ

これまで「縁」であったとされていた事象について

これまで、SG現場においては「縁」とされる事象が二つあるとされていた。
そのうち一つは、SG現場における煽動のネタにもならずに例の洗脳手段によって反目させられ、相手がたった一週間で辞めていって縁を断たれたものであり、こちらは可能性があったとしている。
(勿論、元には戻らないが。)
それに対して、某鉄道会社関連企業の社員であった(現況は不明。)Y.Tと、これとつるんでいたA.TについてはとくにY.Tの件についてSG現場で大々的な激しい煽りが行われ、毎日のように工作員どもが盛り上がっていたという事実があった。
今回はこの後者の事象、Y.Tがらみの事象について最新の見解を述べる。

まず、これを論じるうえで重要なのは、敵は必ずといっていいほど、「無いもの」を使って煽ってくるということである。が、これが判明したのはなにぶんここ1年ほどのことであるゆえ、それ以前の記事では論じている内容にぶれがあり、余りの酷さに再掲に当たってかなりの修正が入ったところである。
この、「敵が煽るものは無いもの」ということを基準にしてみると、SG現場の人間は殆どが工作員か敵側の人間であること、その今では「敵」と看做せる連中が毎日のように煽り立てて盛り上がっていたことを併せて考えると、Y.Tの件は最初から無かったものだったのではないかという結論にたどり着くに至った。
また、敵側の人間は平気でウソをつくということを考えると、このY.TはSG社員Gが示した、龍ヶ崎の地には最初からいなかったということであり、そのことを知りながら地図で探させたものだったということになる。道理で、いくら探しても見つからないわけである。まさしく、「無いもので煽った敵工作員」であったといえる訳である。

では、なぜY.Tは2007年の某日に列車に乗り合わせ、取手を越えて乗車していたのか?
その「佐貫」も、あくまでY.Tの口から出ただけで、単なる工作のために鉢合わせるように行動したものであろう。
実際問題、その後SG現場を辞めるまでに2年を超える時間がありながら、二度と列車で鉢合わせることは無かった訳である。
だから、その後の足取りがわからないにしても、乗車時刻などから取手の先で折り返して、東京都心を通り越えて終電前に反対側の沿線に帰ることは十分可能であり、ただ単に龍ヶ崎のほうに住んでいると思わせるための工作だったに過ぎなかったと見るのが妥当であろう。
もっと言えば、もしこのY.Tが敵側についている人間だったとしたらどうだったかと言う事であり、筆者を見送った後藤代なり佐貫なり適当な駅で降りて、そこで待っている迎えのクルマに自宅まで送ってもらえば済む話ではないか。
したがって、そもそも「佐貫」には住んでいなかったのであり、端から「無いもの」で煽っていた事になる。
これらを勘案して、こちらの記事で述べていた通り、Y.Tらには端から私などと付き合うつもりなど最初から無く、SG現場の工作員らと共謀して大掛かりな交際事犯を演出し、これをネタに煽り立ててハラスメントを行うべく演技を行っていたのであり、奴らも敵対勢力側の工作員であり、「最初から無かった」関係だったと看做すことができるのである。
なお、この両名、敵側の刷り込んだ「嗜好」に合わせてSG工作員と連携する行動を取っていたことも明らかであり、やはり敵側の人間だったとするのが適当であろう。

結論としては、
・鉄道会社関連企業社員だった、Y.T、A.Tとも、「向こう側」に属する工作員だった。なお、その親会社もS会側についていると専ら謂われている。
・奴らは、SG現場の工作員と共謀して大掛かりに交際事犯を演出し、筆者に対してまともな交際に向かわせないように仕向けるのが役割だった。
・2007年に発生した、いわゆる「鉢合わせ事件」は、私を騙すためにこのY.Tが演技を行ったものであり、重大な交際事犯であるといえる。
・総合して、Y.Tの件は最初から「無かったもの」であり、無いもので煽るという敵側の要諦通りの工作であったといえる。
ということになる。
これを以って、本件における当家の固定の見解とさせていただくものである。

これを受けて、当家としては、本件は重大交際事犯に該当するものであり永代追放に値する大重罪であり、このY.T、A.Tの両名とも敵工作員と看做すことが出来ると判断するに至ったものである。
SG現場の各種事件同様、筆者の人生を大いに狂わせるに足る重大事犯の一部であったと看做して、近々この両名については永代追放の厳しい処分に踏み切ることになろう。

当時は宗教に洗脳されていた上、敵によって焚き付けられていた鉄道趣味などというものが生活のリソースを占領していた時期であり、その最中でおきた事件がY.T疑惑だったということである。
したがって、今後何があろうとも、鉄道趣味を非合法化した当家にあっては許されるような関係ではなく、決別したことはその意味でも間違っていなかったのである。
少なくとも、まかり間違って関係を結ぶようなことがあれば、それは即破滅を意味したのであり、付き合ってはならなかった関係だったということである。

-完-

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ブログの再開に当たって

ブログについては、改名前の2015年秋の時点で常設と臨時の2ブログを運営していたが、敵対勢力と結託する宗教者の迫害によって一時閉鎖を余儀なくされていたものである。
また、この間に日蓮正宗・宗門からの再脱退の確定と宗教活動の禁止という一家にとっての一大局面を迎えることとなったので、ブログの再開に当たってこの件を含むいくつかの件について最新の見解を述べておかねばならない。
本記事においては、そのうち宗教からの脱退について簡単に経緯と見解を述べておく。

以前の記事でも書いたとおり、宗門への誘導を行ったのは創価学会広宣部・電磁波部隊であり、その目的は

  • 真実の追究からスピンし続け、なおかつそちらに決して関心が行かないように宗教にのめり込ませること。
  • 真実の追究に手がつけられないうちに離間工作、人物破壊工作などを行ってしまい、気付いたときには手遅れという状態にしてしまうこと。
  • 宗教の教義でがんじがらめにしてしまい、なおかつ敵にとって都合のいい内容を気付かれないうちに洗脳工作で仕込んでしまい都合のいいように誘導を行うこと。更に、これを以って正常な男女交際に決して踏み込めないようにしてしまうこと。

というものであった。
都合のいい誘導というのは、この薄汚い辺境の地に誘導することのみならず、その後の症状演出に端を発する医療利権への誘導、そして腎臓を悪くする薬を投与させて最終的に人工透析にまで貶めることは勿論工作に都合の良い思想を捩じ込むのに最適な環境に持ち込んでしまうことまでもが含まれる。

この入信の経緯にはいくつかの不審が存在する。
第一に、筆者が生業のために杉並に移転したタイミングを見計らって、一時的に父子関係を断絶させたことが挙げられる。この工作には、電磁波犯罪による洗脳という手段が使われた。また、この工作は同じく電磁波犯罪による洗脳工作である、鉄道趣味の焚き付け工作の直後に行われている。つまり、真実追及への機運を遮った上で敵はこの犯行に及んでいるわけである。この断絶工作は、宗教に誘導する際に私が父の顔色を伺って入信を拒むことを防ぐ目的で、また入信工作に当たって父の反対を受けて誘導が頓挫することを防ぐ目的で行われたものである。つまり、都合よく宗教に誘導するための環境整備である。
第二に、怪しまれないように前もって別の宗教(神道)に誘導しておき、その上で人為的工作において不愉快な事件や就業の破壊などを行っておいて、それを(自分たちが誘導した)神道のせいにさせるという工作が行われたことである。つまり、そのことを以って当初からの目的であったあの宗教に誘導する口実を作り上げていたということである。当家には元々宗教の信仰も初詣の習慣も無く、敵対勢力の洗脳によって初めてやらされたものであった。更に、就業の破壊については目的の宗教にそぐわない生活スタイルを破壊し、目的の宗教のスタイル(五座三座)に合わせるためでもあり、これも宗教に都合よく誘導するための環境整備だったと言える。
第三に、入信させられる端緒となった関西への撮影遠征が敵の操作によって計画に組み込まれ、敵が石之坊信徒(故人)の参詣の計画を何がしかの手段で知り得ていていてこれに合わせてスケジュールを組ませていたことである。帰りの列車内で出くわしたのは決して偶然では有り得ず、偶然を装って怪しまれないように仕組んだ謀略である。電磁波犯罪による脳波の読み取りが使われていたのか、或いは既に内通者が石之坊内に存在していたのかは明らかでない。
この三点を勘案すればするほど、この入信が敵によって仕組まれた謀略であり、私の人生を貶めて二度と浮上させないための謀略であったことは明らかな訳である。

父は、私の少年時代に何度も創価のしつこい勧誘を受けていて、そのたびに嫌な思いをしていたことを私に語っていた。そのことから、もし宗教と聞けば真っ先に反対してくるはずである。そうなると思うとおりに入信させることは難しくなってくる、そのために一時的に引き離して一人の状態にしておいて入信をさせるという卑劣な手口を取ったのである。私が敵対勢力から迫害を受ける理由も、反対者の子息であるということが多分に大きい。

その後、2005年になって現在の薄汚い辺境の地に誘導されたわけであるが、この誘導には敵によって焚き付けられた鉄道趣味が口実に用いられた。その物件には、その狭さにも拘らず仏壇を置けるような板間のスペースがあった。そのことから、これもまた私の生活をその宗教にフィットさせるための環境整備であり、後に都合よく「地元寺院」に誘導するための環境整備を兼ねていたのであった。

2014年8月15日を最後に、私は参詣を停止する決断をしているが、その理由のひとつとして、それまで約11年の間信仰を続けてきたにもかかわらず、法華講の連中が言っていたのとはかけ離れた、悲惨な結果を見ることとなっており、その現証という面からの疑問であった。
奴らは、信心すれば必ずよくなる、祈っていれば変われるなどと「安心できるウソ」で私を騙していたに過ぎず、現に石之坊からの脱退を決断した折にも「顔が良くなっている」などというまやかしの言葉が山崎の口から出ていた始末である。そういう連中なのである。別の信者は、「必ず持ち家に住める」などと抜かしていたが現実はどうか。持ち家になっていないどころか、失意のうちに薄汚い辺境の地に幽閉された状態である、これをなんと言うのか。
そこで私が得た結論は、「祈っても何も変わりはしなかった」というものであった。
後のTwitter上での一般の方とのやり取り、そして別の真実追究者の方の動画や記事で、このことが裏付けられ、脱退という選択肢が間違っていなかったことを改めて確認した次第である。
「祈ろう」というのは的外しであり、なすべきことを為させないで却って追い込み、そのことを以って殊更に信者を依存させてそこからカネを巻き上げるようになっている、これが宗教の本質である。
だから、支配勢力とも医療利権勢力ともグルであり、相互の利益のために手を結んでいるのである。それは、茨城地方部の体験発表で明らかに医療利権を利するような内容の物が複数発表され、医療利権のウソに気づいたという内容のものは発表されなかったことが物語っている。
一般の方とのやり取りでも、経緯を話したところ「それはカルトだ」との回答を得たところである。
このことに鑑み、11年後の現実というものを直視した結果、日蓮正宗からの決別と今後宗教にかかわることを一家として禁じる決断に踏み切った次第である。

既に教義のことなど大方忘れてしまっており、資料も既に無いため教義については一切答えられないが、今後宗教関係者とかかわることは、筆者として固くお断りさせていただくこととしたので諒承いただきたい。

今後は、現実を直視し、なすべき対応をきっちり行いつつ真実の追究に更に磨きをかけてゆく所存である。

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離間工作・風評工作に対する当家の見解

このたび、宗派離脱問題に絡んで当家と敵対している宗教団体の実働部隊が、当家及び代表に対して全く根拠が無く、悪意を以って捏造された内容の風評を離間工作同様の手口でメールやDMなどによって大量にばら撒き、なお且つこれを隠蔽するために電磁波部隊や偽被害者に「創価学会の仕業である」と主張させた疑いが非常に高くなりました。
あまりにも大規模な孤立化において、これは決して電磁波犯罪だけでは成し得ないと当家では考えました。その結果、冒頭に述べたとおりの結論に当家としてたどり着いたものであります。
以下に、この問題および宗門、創価を含む鶴丸グループ宗派との関係に関する当家としての見解を列記いたしますので熟読ください。

この問題に対する当家の見解

  • この吹聴を行っているのは、当家の不倶戴天の敵・日蓮正宗宗門の手先であり、手口も離間工作と全く同じで正体を隠したメール・DM等によるものだ。
    しかも、必ず「本人に知らせてはいけない」「『対策』と書かれた内容を実行して速やかに破棄しろ」という内容が含まれている。
  • 敵一味が所属団体を隠して行っているこれら風評のバラマキにおいて、その内容は宗門側の者が悪意を以って恣意的に捏造した全くのウソ・デタラメであり事実とは異なる。また、過去の忌まわしき歴史の中には同じ宗門の電磁波部隊の精神操作によって強制されたものが多く含まれており、これらは決して代表本人の本意ではない。
  • この風評のバラマキは、既知の離間工作と同様に実行部隊によってメールやDMで虚偽の内容を流して行われたと見られており、これによって前寺院の者がこれに従った疑いが高い。筆者の孤立化や離間、および精神偽医療への誘導に加勢している講員は、これら風評メールによって煽動されているか、あるいは身分を隠した鶴丸グループ宗派いずれかの工作員に買収されているかのどちらかである。そうでなければあそこまで綺麗に宗門の意向に沿った主張にはならない。
  • 私に対する工作において、電磁波犯罪部隊の役割は専ら撹乱・隠ぺいとミスリードにあったと見ている。
    実際には実働部隊が行ったこれら工作を、奴らが自分たちが行ったと思わせることによって宗門をはじめとする敵一味による組織的犯罪であることを隠蔽したのも撹乱・隠ぺいの一環である。
  • 前寺院に於けるハラスメントや孤立化にしても最初からあんなに酷かったわけではない、そうなるのには相応の理由がある。
    どう考えても電磁波犯罪ではあそこまで成し得ない、そこで離間工作同様の手口で風評をばら撒き筆者を孤立させたのだろうという結論に達した。
  • 鶴丸グループ側の当家に対するあらゆる工作の理由は、「日本人絶滅計画」であり、そのための「日本人の長男潰し」であるとされていたが、これはヒモ付きの偽被害者どもが的ずらしのために流布した風説に過ぎない。真の理由は、単に宗門らの憎悪の対象である当家を殲滅させるためであった。当家代表に対する徹底した引き離し工作が行われたのはこれが理由であり、偽被害者どもが主張していた「ターゲットを振り回し弄ぶため」という主張はこれを隠蔽するための撹乱工作である。殲滅の対象である当家代表には絶対に結婚も交際もさせてはならなかったためであり、数々の交際類似事件も精神操作によるいわゆる「風俗地獄」も男女関係から代表を引き離すために行われたものである。
  • 代表実父の急逝は、鶴丸グループ宗派とグルであった実父の地元にある地域病院(現在は廃院)による、がん治療を装った「増がん剤」による暗殺であり、翌年以降に実行に移された当家代表に対する家族・親族との離間工作と表裏一体である。この離間工作も、敵一味によってメールやDMなどによって根拠のない虚偽の内容で行われたものである。
  • 私に対する工作において、電磁波犯罪部隊の役割は専ら撹乱・隠ぺいとミスリードにあったと見ている。
    実際には実働部隊が行ったこれら工作を、奴らが創価学会を騙り学会が行ったと思わせることによって宗門による組織的犯罪であることを隠蔽したのも撹乱・隠ぺいの一環である。
  • また、思考送信などによって感情操作を行い、以ってミスリードして人生を誤らせてきたのもこの電磁波部隊の仕業である。
    鉄道趣味を焚き付けて真実追究を妨害したのも、同じ手口で電磁波部隊が行った撹乱の一部である。
    言葉遊びの送信で精神を撹乱しようとしたのも奴らだった。精神を撹乱しようとしたのは、精神病のように見えるよう演出を行い孤立化と精神偽医療への誘導を目的としていたからである。
  • 電磁波部隊の連中がなにかしでかすときには、必ずと言っていいほど実働部隊の動きと連携をしている。
    今般発覚した宗派離脱絡みのミスリード疑惑においても、その点は同じである。
  • これまで交際類似事犯を惹起した輩は、全て敵一味の側に最初から付いているか、若しくは鶴丸グループ側の工作員、或いはこれらに煽動・買収されて加勢した輩、のいずれかに該当する。これらの輩には、最初から恋愛感情は無く、当初から詐欺・撹乱の目的で加勢している。これらの交際類似事犯のほか、バイク戦争犯罪や機材破壊策動によるハタカセも、全ての電磁波部隊、および実働部隊によるミスリードの一環である。
  • 2003年から6年半所属していた寺院におけるハラスメントを行っていた女は宗門僧侶、及び講幹部からの依頼でハラスメントに手を染めていたものである。なお、日本人ではないと見られるが、そのことはここでは大した意味を持たない。
  • 宗門の手先は、筆者運営のブログを潰すために電磁波部隊を用いて、事実が元にはなっているが、事実からはあまりにも過大に誇張した内容を感情操作の手口で筆者に刷り込み、更に偶さか起こった事件の内容を偽って刷り込んだ上事実であると決めつけて刷り込んで、ブログに書かせた。先の女工作員が悪事がばれそうになって立場が危うくなると、この予め刷り込ませた内容を用いて別の講員の男に恫喝行為を行わせ、ブログを潰させるという暴挙に出た。宗門側は、最初からこの言論封殺と代表の立場を潰すことを目的として誇大な内容を刷り込んで書かせたものであり、代表をネットから引き離して真実の追究を妨害し、「目・耳・口」を塞いで都合よく代表の抹殺を達成するための綿密に練られた謀略であり精神攻撃であった。
  • 問題のブログそのものは、エビデンスの取れない内容について実名が出ていたなどの点で問題があったが、これら宗門の謀略によるスリコミの部分を取り除けば概ね事実通りであり、実名さえ出なければ問題のあるものではなかった。感情操作による過度の煽動を行い勢いづけて実名を書かせたのも、問題化してブログを潰すためであり、宗門側の謀略である。従って、ブログの内容についてはこれら操作による内容を削除すれば公開しても問題は無く、時期を見た上で当該部分の修正・削除、および非実名化を行ったうえで何らかの形で公開する予定である。このブログには、宗門及びその手先の謀略に関する核心部分が問題とは関係の無い個所に含まれており、6月に惹起した恫喝事件はこれをネット上から取り除かせるために起こされたものであり、惹起者は宗門側の精鋭工作員である。何としてもこの核心部分を再度ネット上に出して日の目を見させる必要があり、このために問題の無い部分については何らかの形で先行して公開を再開する方針である。

以上

本記事は、2016年12月26日に最新の史実と見解によって改修させていただきました。
本記事は、現在形の見解記事でありますので最新の史実によって都度修筆させていただくことがあります。

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これまでに判明したこと、及び重大な決断について

前回記事からだいぶ空いてしまったが、この間に敵の施した変性意識が解け、様々な真実が明らかになったところである。
これまで、日蓮正宗グループとは関連が薄いと思わされていた事象も、ほぼ全てが日蓮正宗グループの謀略によるものであり、しかもそのことに気づかせないで誤魔化すよう都合のよいマインドコントロールまで施されていたことが判明した。

凡そマインドコントロール、感情操作を仕込むにはその相手が変性意識の状態である必要がある。
正常な状態では、理性が働いて暴走を抑制する働きが作用するからである。
この変性意識の状態に、少なくとも二十年は陥らされていたのである。
変性意識は正常な判断力を鈍らせる。その間に全て終わらせてしまおうという極めて悪辣極まりないやり方である。

さて、当家は重大なる決断をするに至った。
その前提として、まず敵の心理操作によってほとんどのことを決められ、自分の理想とは程遠い人生を強要されていたということが判明した。
つまり、つい最近に至るまで、自分の意思で行われたことはほとんど存在せず、また敵に都合の悪いものは勝手に編集されてカットされていたということになる。
その結果、本来とは違ういびつな人格に変造されていたということであり、まさしく人格を乗っ取られていたということである。

まずは、これまでに判明したことを箇条書きにしておく。
過去に書いたものも含まれるが、サイトの再編で消えてしまったりしているので改めて書き記す。

  • 筆者が苦しめられていたものの正体は、まさしく人格破壊工作そのものであり、組織的ガスライティングそのものである。
  • これまでに惹起したほとんどの事件は、裏で敵一味が何がしかの形で糸を引いていたものである。
  • 兄弟の離散も、不倶戴天の敵・宗創医連合軍(以下、敵対勢力と記する)による悪質な離間工作によるものであった。
  • 弟に対する、児相による引き離し工作があった。これも敵対勢力が裏で手を回している。
  • 鉄道趣味は、敵によって遠い過去に刷り込まれ、またネット参戦を恐れた敵によってその目的を誤魔化すためにやおら焚き付けられたものである。
  • 筆者を宗門側に誘導したのはほかならぬ敵対勢力であり、2003年に関西に行かされた件も、このために敵一味が画策したものである。誘導した当初から、貶めるための誘導であり、幸福など手にさせるはずも無かった。
  • 宗門には精鋭の工作員が各寺院に配置されており、ターゲットが決して幸福をつかむことの無いように工作に励んでいる。工作員の無い場合、あとから送り込まれることもある。云うまでも無く、門外漢一派もその一員である。
  • 石之坊、および法悦院におけるあらゆる謀略、紛争、ハラスメント等の類は、主として宗門上層部からの依頼によるプロ講員によって行われてきたものである。
  • 敵対勢力が正宗に誘導したのは、その教義をいたずらに利用してモラルでがんじがらめにし、必要な行動を一切とらせないようにする、思いつかせないようにするためであった。
  • 敵対勢力があくまで正宗にしがみつかせたいのは、攻撃の対象とするための口実を与えるためでもある。
  • 兄弟の離間工作を誤魔化し、現状を正当化するために法華講、およびその講員更には宗教の教義が利用されていた。更に、変性意識を利用して特定の講員に強く依存させるように誘導がされていた。
  • 筆者は、上記の各項を誤魔化すため、およびハラスメントのための心理操作によって長年変性意識に引きずり込まれており、さらに誤魔化しのために怒りのマインドコントロールなどで操作され、真実を追究できないようにされていた。
  • 父の病死は、実際には増がん剤による暗殺事件であり、Sが画策したものである。その目的は、私の孤立化と就業妨害にある。
  • 何度か書いているが、人工透析への転落も敵対勢力が画策したものであり、医療利権と結託して行われたものである。辺境の地に誘導したのも、このためであり、予め誘導先は決まっていたのである。
  • やらされていた鉄道趣味サイトにおいて、「ときわ」の名前が最後までサブではあるが残っていた。これは、誘導先を仄めかしていたものであり、それとわからないように心理操作までされていた。
  • 敵はあくまで筆者を最終的に破滅させることを目標としており、端から幸せを掴ませるつもりなど毛頭も無いにかかわらず、徒に夢・幻想ばかりを見せて薄汚れた辺境の地に誘導し、その幻想で以って人生をめちゃくちゃにしてきたものである。

石之坊でのプロ講員の暗躍についてはここでは省くが、通称「門外漢女」についてはまさしくこのプロ講員であり、宗門僧から依頼を受けて暗躍したものであると見ている。
前所属寺院の法悦院でも、石之坊から送り込まれた別のプロ講員による悪評の吹聴によって、筆者が精神病である、頭がおかしいということにされてしまい結果孤立化の道をたどることになったばかりか役員までもがグルになってハラスメントに加担していたということが発覚するにいたっている。

さらに最近になって、敵対勢力が筆者を宗教に誘導した理由のほどが判明した。
それは、宗教の教義による誤魔化しを行って真実追究の機運を失わせることが目的だったのである。
その結果、真実追究の開始が大震災の発生まで実に丸10年もの間遅れることとなっている。
大震災後に始まった真実追究が中途半端なところで停滞したのも宗教、そして趣味ごとのせいであり、それらは敵対勢力の都合で捩じ込まれ誘導されたものであるのだ。

これらの経緯を踏まえて、2015年1月10日付で一家としての宗教信仰認可をいったん取り消し、宗門を脱退して白紙に戻すことにした。
この決断にいたるまで11年もの歳月を徒に空費させられ、得られたものが何も無いばかりか全てを失うこととなったという厳然たる現実がある。
この厳然たる現実は、宗教がよく使うような言い訳でごまかせる代物ではない。
法華講の連中は、私が抱えていた問題点にはなんら言及せずに、来るかもわからない「明日」で釣り続け、「必ず叶う」という安心できるウソで私を騙し続けていた。
これは全ての宗教に共通する手口だと私は考える。

今後は、宗教などというものには頼らずに自らの意思、自らの力で真実の追究を行い問題を解決してゆく所存である。

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鉄道趣味の認可を取り消し

相変わらずゆるくやっておりますw
さて、当家では2014年11月15日を一期に鉄道趣味の認可を取り消し、これに関わることを禁じた。
先の記事で明らかにした通り、鉄道趣味が20世紀末の突然のインターネット参戦に狼狽した敵勢力によってやおら焚き付けられ、ネット参戦の本来の目的(真実の追求)をすり替えられたうえ運命操作の拠所として利用され、今日の不幸の根本原因となっていること、焚き付けた目的の一つに将来信心活動を妨害し、最終的に退転に至らしめる目的があったことがその理由である。
また、鉄道趣味の存在が機材破壊策動、というより機材を利用した振り回し策動を生み出し双方の相乗効果によって極度の混乱に引きずり込まれたという事実がある。
云うまでもなく、機材問題とやらも敵が火の無いところに火をつけるために焚き付けたものであり、これらすべてに敵の感情操作が深く関与しているのである。
また、運命操作の一部は鉄道趣味を利用した暴走策動に対する歯止めをかけさせないために行われたものであり、これによって大切な縁が失われたこと、更にこれによって人生の一大事から関心を逸らしカネも叩かされ致命的な不幸をもたらしたことを当家としては重く見たものである。
また、実際に鉄道趣味活動によって正常な生活運営が著しく阻害され、このことも今日の状況をもたらしているという動かし難い事実があるのである。
なお、石之坊にいた工作員の女はこれら策動を煽るために何らかの手段によって差し向けられたいわば刺客であり、私に対するソーシャルエンジニアリングも担っていたわけである。

以下のような事実もある。


これは私のチャンネルでツイートしたものであるが如何であろうか。
特に鉄道趣味においてこの傾向は顕著で、鉄道趣味業界がマイペースでいることを許していない、それでいてこれをメディアが叩きの対象に祭り上げているという面がある。
つまり、メディアが真実から衆目を逸らすため用意した「叩き対象」であるということが云えるのである。
なお、バイクにも煽り雑誌は多く存在し、実用品であるという部分を大いにスポイルしている。
また、鉄道もバイクも、何れも実は女受けが悪いのである。
女受けが悪いので運命操作にはもってこいな訳である。
それでいて際限なくカネをはたかされる、最悪の趣味であるということにいい加減気付いたほうがいい。
まだこれらに執着している人は早く真実に気付いてそこから抜け出したほうが身のためであると重ねて謹告するものである。
また、鉄道趣味者に関していえば(バイクは知らん)、創価学会・顕正会などのカルト員が非常に多いという事実もある。

とどのつまり、これまでやらされていたことは全て感情操作の産物であり私本来のものではない。
私本来のものでないものは速やかにこれを排除する必要がある。
このため11月13日の鉄道系サイト閉鎖に続き、15日付で敵の意向に寄り添っていた機材をすべて処分し、そして同日付で鉄道趣味の認可を取り消した次第である。

敵の正体が偶然露見し、真実の追求と解放の闘いが始まってから2年が経過した。
敵が運営させていたサイトの名称などから、人工透析への転落、更にこの辺境の地への誘導が予め敵によって予定されていたものであることが露見している。
それが、偶然にも敵の正体が露見したこと、また敵が原因となって巻き込まれた事故による賠償金が発生したことなどに狼狽した敵側が、これらを理由として行動を早めたものであるといえる。
正当に得た賠償金を不当にはたかせた理由もここにある。
当初、私は賠償金を見越して将来のための使途計画を進めていた。そのこともあり、40万円程度のバイクを予定していたところ強力な感情操作が入りあのようなことになり、使途計画を押し流す形で中型バイクを捩じ込まれたわけである。
更にそのことが露見すると、敵は人工透析への転落が近いことを知りながらじきに必要なくなる乗用車なんぞを買わせ、更にこれに絡んで無駄なカネまでハタカセて、あっという間に無くなってしまったのだ。
なお、問題のバイクの購入に際し、さいたま市・常生寺の信者がバイク店をやっているという話を聞いていたが、連絡が取れないのをいいことに敵は「近くの店」という名目でこれを押し流し、創価学会とつるんでいるとみられる店で買わせていたことも付記しておく。この問題の店、売却に際して声をかけたが無視されたこともあり永久に取引禁止としている。

敵が当初の使途計画を押し流した理由はもう一つある。
それは、この辺境の地から脱出させないことにある。
私が計画していた家具型仏壇は、将来帰京もしくは移住しても問題なく持っていくことが出来る。
しかし、他の講員が手に余していた仏壇の存在があった。
この仏壇は大きく、帰京した際に持ってゆくことは困難である。
その存在を、敵側が何らかの手段で予め察知していたとみられるのである。
賠償金を叩かせたもう一つの理由が、「帰京や移住の構想が発生してもそれを実現させない」ことにある。
帰京によって、出会いの確率が格段に跳ね上がるからである。
閉鎖的なこの辺境の地に出会いなど存在しないからである。
飽く迄自分たちの手元で振り回しこねくり回して弄ぶ、人に非ざる戯楽のために人の人生を潰した広宣部、そしてこれと結託して人工透析に引きずり込んだ医療利権を私は絶対に許さない。

いつの日か必ず人工透析からの脱出と帰京を実現し、自分の人生を必ず取り戻すことをここに宣言するものである。

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