敵対者批判」カテゴリーアーカイブ

これまでに判明した物事について

現在、回顧録の新規執筆に向けて真実の突き合わせを行っている。
これまでに探り出した真実を物差しとして、脱退後の現在までを含めた事実関係、また敵対勢力における常識等に照らし合わせた結果、これまでに書いていたいくつかのものが覆されることとなった。
訂正となるもの、白紙撤回となるもの、そして新たな判明となるものを含めて、ここに書き記すこととする。

その前に、まずこれらが見直される元となった、新たに判明したことを書き記す。

  • 悪者は必ず夢や幻想を見せる。
  • 凡そ悪者は無い物で煽ることを常套手段とする。
  • 宗門・創価・顕正・正信会の4宗教は、全てグルであり、それぞれ与えられた役割を演じているに過ぎないものである。当ウェブでは、このグループを「鶴丸グループ」と呼ぶことにする。
  • 「鶴丸グループ」においては、上の言うことは絶対であり、トップダウンありきである。したがって、いかなる事件であっても、信者個人の勝手な考えで惹き起こされるということは有り得ない。
  • 宗教の教義というものが敵の行うガスライティング行為を隠蔽し、ごまかすためにとても都合のよいものになっている。 つまり、宗教の教義とは最高の目暗ましになる。
  • あらゆる宗教は、人心を支配操作するための、支配勢力のためのツールであり、目暗ましをして真実の追究に向かわせないことを業としている。
  • 宗門の本山任務者は、単なる誘導役などではなく、本山での任にないときは宗門にとって都合の悪いあらゆるものを潰すための活動に当たる「精鋭部隊」である。
  • 宗門と創価は、ともに鶴丸グループの一員であるが、トップ同士が繋がっているとはいっても、実務レベルのことで逐一トップ同士が動いている余裕は無いと思われる。したがって、実務レベルの連携はトップ下、つまり宗門側宗務院と創価側本部での連携で行われていると思われる。
  • 宗門は天皇派であり、支配勢力の手先である。従って、支配勢力の命で医療利権と連携することは十分考え得る。宗門と創価と医療利権は、相互の利権利益のために手を結んでいるものと考えられる。

これらを元に、これまでの言説を検証した結果、以下の訂正・白紙撤回・新規判明したものについて書き記す。

  • これまで宗門人が惹き起こしてきたあらゆる事件は、直接的には宗門の指導者が選定した工作員によって、宗門の指導者の指示によって惹き起こされたものである。
  • 「宗門側にも多くの潜伏工作員が送り込まれて」という言説は、宗門も悪者であることを隠蔽するために捩じ込まれたデマである。したがって、当ウェブではこの言説を否定する。
  • これまで当ウェブで用いてきた「プロ講員」の概念も、上記の潜伏工作員云々から出たものであり、創価側が買収、というのは鶴丸グループの原則に照らして有り得ず、宗門側が養成した精鋭という意味で用いられるべきである。
  • 「石之坊、および法悦院におけるあらゆる謀略、紛争、ハラスメント等の類は、主として創価学会からの依頼によるプロ講員によって行われてきた」の言説は真実判明以前の誤謬に起因する間違いであり、依頼、ではなく指示をしていたのは創価学会ではなく宗門側の指導者であった。したがって、「石之坊、および法悦院におけるあらゆる謀略、紛争、ハラスメント等の類は、全て宗門側指導者の指示によって工作の任に当たった講員が惹き起こしてきたものであり、これに対して創価側の電磁波犯罪部隊等の工作員によるサポートが有ったものである」が正しい。
  • これまでの門外漢問題の追及において定説となっていた「門外漢女が石之坊サイドを籠絡」は、鶴丸グループにおける鉄則に照らして、これに反するものであり、ボトムアップになるので有り得ない事である。これは、「宗門もグルである」という真実を隠蔽するための目暗ましとして捩じ込まれたものであろう。したがって、今後当ウェブとしてもこの言説は否定する。
  • 「門外漢女は創価学会と裏で繋がっていた」という言説は、トップダウンの大原則に照らしてありえないものであり、論拠となっていた当人の言については、そのように思い込ませることを目的とした単なる「仄めかし」であり、これを基にしてでっち上げられ電磁波犯罪によって刷り込まれたのが前記言説であったというべきである。門外漢女は仄めかしによるミスリードを得意としていたが、この仄めかしを含めあらゆる仄めかしを行うように指示したのは宗門側指導者である。したがって、前記言説は白紙撤回するべき代物である。
  • 「門外漢女は朝鮮人である」という言説については、その可能性はあるものの確定情報ではなく、またその出自自体事件の本質にとって何ら重要ではない。したがって、あくまで可能性のレベルに留めるべきものであり、また事件の惹起との関連性はトップダウンの原則から云っても問題にするべきところに達してない。従って、これも煽りのための捩じ込みであると云うべきである。
  • 「『門外漢女』についてはまさしくこのプロ講員であり、在日ルートで創価学会から依頼を受けて暗躍したものである」の言説は、トップダウン原則に外れるものであり、有り得ない。門外漢女を刺客にしたのは他ならぬ寺院側であり、前記言説はこれに対する目暗ましのために捩じ込まれたと見るべきであり、これも白紙撤回するべき代物である。
  • SG現場の工作員との関連性については、既に否定されているものであるが、この現場に宗門側の人間が入り込む余地は無く、SG現場を支配していたのは創価側の人間である。連携については、もっと高いレベル、少なくとも実務レベルのトップ同士で行われているものであり、ヒラ会員・ヒラ講員や低級幹部のレベルでの連携は有り得ない。従って、その行動を連携させているのは実務レベルトップの指示によるものであり、ヒラ工作員同士の連携は無い。よって、石之坊での事件とSG現場での事件はあくまで分けて考えるべき性質のものである。
  • 「敵対勢力があくまで正宗にしがみつかせたいのは、攻撃の対象とするための口実を与えるため」という言説については、確かに攻撃の対象とするための口実になりはするが、それ自体が目的という小さいものではない。実際には宗教の教義での目暗ましと雁字搦めが目的であり、前記言説はそれをごまかすためにねじ込まれたものであると思われる。従って、「敵対勢力があくまで正宗にしがみつかせたいのは、宗教の教義での雁字搦めと目暗ましを続けて真実を知られないようにしたかったため」が正しい。
  • 2013年に惹起した交際類似事犯「柏原事件」は、惹起者個人の勝手な行動によるものではない。それは、信者という特殊性に鑑みて有り得ない。従って、本件も少なくとも支部組織ぐるみでセッティングされたものであり、意図的に引き合わせるよう手配がされていたというべきである。つまり、講幹部もグルであり、よって、本件も私に対する人物破壊工作を目的として寺院ぐるみで惹き起こされたものであるというべきである。
  • 「人工透析への転落も敵対勢力が画策したものであり、医療利権と結託して行われたものである。」の言説について、この場合の「敵対勢力」は、単に創価学会のみを指すべきではない。今や宗門も私にとっては敵対勢力であり、またこの画策については宗門側もグルになっていたものであると見るのが正しい。従って、「地元寺院」云々もこれら関係する勢力が談合して決めたものであり、それが宗門僧による一方的な押し付けに繋がっていると見るべきである。つまり、医療の面だけでなく、宗教面でも誘導先は前々から決まっていたものであると云うべきである。何としても元の寺院に引き戻したい理由も、離壇がこの談合による取り決めに反するものだからであると見るべきである。
  • 総合して、関わってきた全ての工作員はあくまでそれぞれの領域でのみ動いているものであり、その領域が重なったり、或いは垣根を越えてヒラのレベルで連携するなどということは有り得ない。何故なら、全てはトップダウンで行われているからである。
  • 「鶴丸グループ」内での宗教の移籍を指導者が指示する可能性は十分にあるが、その場合であっても移籍後は移籍先の指導者に従うのが絶対であり、旧所属宗派や所属してもいない宗派の者が指示を下すということは有り得ない。そのことからも、工作員個人で他の宗派と連携するということは絶対に、有り得ない。従って、宗門内で惹き起こされた事件は全て宗門側指導者の命で惹き起こされたものであり、この原則に外れる事件は無い。これに外れるような言説は、全て宗門や宗門僧を悪者だと思わせないために捩じ込まれた目くらましであるというべきである。

現時点で判明しているのはここまでである。

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これまで「縁」であったとされていた事象について

これまで、SG現場においては「縁」とされる事象が二つあるとされていた。
そのうち一つは、SG現場における煽動のネタにもならずに例の洗脳手段によって反目させられ、相手がたった一週間で辞めていって縁を断たれたものであり、こちらは可能性があったとしている。
(勿論、元には戻らないが。)
それに対して、某鉄道会社関連企業の社員であった(現況は不明。)Y.Tと、これとつるんでいたA.TについてはとくにY.Tの件についてSG現場で大々的な激しい煽りが行われ、毎日のように工作員どもが盛り上がっていたという事実があった。
今回はこの後者の事象、Y.Tがらみの事象について最新の見解を述べる。

まず、これを論じるうえで重要なのは、敵は必ずといっていいほど、「無いもの」を使って煽ってくるということである。が、これが判明したのはなにぶんここ1年ほどのことであるゆえ、それ以前の記事では論じている内容にぶれがあり、余りの酷さに再掲に当たってかなりの修正が入ったところである。
この、「敵が煽るものは無いもの」ということを基準にしてみると、SG現場の人間は殆どが工作員か敵側の人間であること、その今では「敵」と看做せる連中が毎日のように煽り立てて盛り上がっていたことを併せて考えると、Y.Tの件は最初から無かったものだったのではないかという結論にたどり着くに至った。
また、敵側の人間は平気でウソをつくということを考えると、このY.TはSG社員Gが示した、龍ヶ崎の地には最初からいなかったということであり、そのことを知りながら地図で探させたものだったということになる。道理で、いくら探しても見つからないわけである。まさしく、「無いもので煽った敵工作員」であったといえる訳である。

では、なぜY.Tは2007年の某日に列車に乗り合わせ、取手を越えて乗車していたのか?
その「佐貫」も、あくまでY.Tの口から出ただけで、単なる工作のために鉢合わせるように行動したものであろう。
実際問題、その後SG現場を辞めるまでに2年を超える時間がありながら、二度と列車で鉢合わせることは無かった訳である。
だから、その後の足取りがわからないにしても、乗車時刻などから取手の先で折り返して、東京都心を通り越えて終電前に反対側の沿線に帰ることは十分可能であり、ただ単に龍ヶ崎のほうに住んでいると思わせるための工作だったに過ぎなかったと見るのが妥当であろう。
もっと言えば、もしこのY.Tが敵側についている人間だったとしたらどうだったかと言う事であり、筆者を見送った後藤代なり佐貫なり適当な駅で降りて、そこで待っている迎えのクルマに自宅まで送ってもらえば済む話ではないか。
したがって、そもそも「佐貫」には住んでいなかったのであり、端から「無いもの」で煽っていた事になる。
これらを勘案して、こちらの記事で述べていた通り、Y.Tらには端から私などと付き合うつもりなど最初から無く、SG現場の工作員らと共謀して大掛かりな交際事犯を演出し、これをネタに煽り立ててハラスメントを行うべく演技を行っていたのであり、奴らも敵対勢力側の工作員であり、「最初から無かった」関係だったと看做すことができるのである。
なお、この両名、敵側の刷り込んだ「嗜好」に合わせてSG工作員と連携する行動を取っていたことも明らかであり、やはり敵側の人間だったとするのが適当であろう。

結論としては、
・鉄道会社関連企業社員だった、Y.T、A.Tとも、「向こう側」に属する工作員だった。なお、その親会社もS会側についていると専ら謂われている。
・奴らは、SG現場の工作員と共謀して大掛かりに交際事犯を演出し、筆者に対してまともな交際に向かわせないように仕向けるのが役割だった。
・2007年に発生した、いわゆる「鉢合わせ事件」は、私を騙すためにこのY.Tが演技を行ったものであり、重大な交際事犯であるといえる。
・総合して、Y.Tの件は最初から「無かったもの」であり、無いもので煽るという敵側の要諦通りの工作であったといえる。
ということになる。
これを以って、本件における当家の固定の見解とさせていただくものである。

これを受けて、当家としては、本件は重大交際事犯に該当するものであり永代追放に値する大重罪であり、このY.T、A.Tの両名とも敵工作員と看做すことが出来ると判断するに至ったものである。
SG現場の各種事件同様、筆者の人生を大いに狂わせるに足る重大事犯の一部であったと看做して、近々この両名については永代追放の厳しい処分に踏み切ることになろう。

当時は宗教に洗脳されていた上、敵によって焚き付けられていた鉄道趣味などというものが生活のリソースを占領していた時期であり、その最中でおきた事件がY.T疑惑だったということである。
したがって、今後何があろうとも、鉄道趣味を非合法化した当家にあっては許されるような関係ではなく、決別したことはその意味でも間違っていなかったのである。
少なくとも、まかり間違って関係を結ぶようなことがあれば、それは即破滅を意味したのであり、付き合ってはならなかった関係だったということである。

-完-

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敵対者駆除マニュアルのことなど

筆者が創価広宣部の策謀によって今日の境涯に貶められていることは既に何度か書いてきたが、その根底にあると思われるものがついに発覚を見た
それは、創価学会には「敵対者駆除マニュアル」なるものがあるというものだ

7月のポスティング活動報告 暑い… (集団ストーカー・ガスライティング犯罪を知っていますか?)

上記記事より引用すると
<!-- 引用ここより -->
創価学会
敵対者駆除マニュアル
a)創価学会への強固な敵対者に対しては、将来的に考えてもその子息子女を落とす必要がある。 子息子女の不幸により折れる可能性も高い 子息子女へは 創価学会へ反発しないよう躾ける。 敵対者の子息子女の結婚は潰す必要がある。 会員の子息子女の敵であってはならない
b)会員の商売敵を排除する事は資金確保の上で重要である。商売敵の子息子女も、将来を見据え落とす必要がある。 会員の子息子女の商売敵にならぬよう落とし躾ける
c)敵対者が地域で高評を受けぬよう計らう
d)各会員が連帯し、自然と不幸になったように落とす必要があるくれぐれも会員が疑われてはいけない
e)敵対者の言に信頼が集まらないよう計らう
f)敵対者の安定につながる者らも落とす必要がある
g)常に経済的/心理的に圧迫させる必要がある。
<!-- 引用ここまで -->

これまでの経緯を考えれば考えるほど、この七か条に悉く当てはまっていると思えるのである

私の父は強固な反対者であった
その観点でみれば、私は「敵対者の子息子女」ということになる
SG時代に思いがけずに一世一代のチャンスに巡り合った(2件あったとしていたが、1件については取消認定した)のだが、その縁はネタにすらされずに密かに引き裂かれたのであった
SG現場の者の毒牙すら利用せずにテクノロジー犯罪のみを用いて密かに引き裂いた理由は「会員が疑われてはならない」からであろう
つまり、SG現場の者どもの中に複数の会員、つまり創価工作員がいたということに他ならない
SG時代の末期にはそこに関わっていた者の殆どが工作員に入れ替わっていたと私は見ている
回顧録本宅でも書いているように、特に千ラシ裏女こと長江容疑者が悪質な工作員であると断定している
SG時代を通してこの現場に関わっていたのは、障碍者を別にすればこの長江とセンターの責任者だけである
上記のcとeに関しても、主にテクノロジー犯罪を用いてこっそりとそうなるように仕向けていたと云え、リクガ禍などはまさしくその代表格であるといえる
また、引き裂き策動に関してもfの「敵対者の安定につながる」から引き裂いたのであり、敷いてはgの「常に経済的・心理的に圧迫」させることも兼ねているわけである
結婚は「敵対者の安定」につながるから妨害した、そういうことになる

この7か条の中でも特に重篤で、しかもすべての策謀に共通しているといえるのが
d)各会員が連帯し、自然と不幸になったように落とす必要があるくれぐれも会員が疑われてはいけない
ということになろう
日蓮正宗信徒となって以来数名の凶悪な工作員が私に牙を剥いたわけであるが、当該者らの追放処断は一家行政の停滞もあり遅れに遅れた
しかるに、これらも「会員が疑われてはならない」からテクノロジー犯罪による洗脳で疑わせないようにしていた者であるといえる
大粛清、つまりSG現場からの訣別劇において長江だけが長いこと軽い罪状のみで、しかも当然であるべき永代追放になっていなかったのも、何とかして長江だけは疑わせないようにしようという奸計が巡らされていた故であるといえ、裏を返せば奴は私の見立て通りの超悪質な創価工作員であったということになる
SG時代の4年間、千ラシ裏女はこのことを見事なまでに隠し通して「天使と悪魔」の天使役を演じ切った
しかし、その過程ではところどころに綻びがあったこともまた事実である
その綻びを隠蔽して私の精神世界から消し去っていたのもまた、テクノロジー犯罪という陰湿極まりない手口になる
つまり、会員が疑われないようにこっそりやれという指示であり、その陰湿陰険さが浮き彫りになっている
中でも特筆すべきは、かの石之坊支部の中に工作部隊が仕込まれたことであろう
石之坊時代の6年間は、モラルハラスメントに翻弄され続けた6年間であったといえる
そして、そのモラハラの両軸が石之坊とSG現場であったということになる
門外漢女は朝鮮部落出身の工作員であり、顕正会に潜伏していたが何者かの命を受け石之坊における工作を行うべく送り込まれた輩である
創価学会員という身分を奴らが隠し続けたのは、バレると激しい折伏を受け陥落する危険があるからである
偽装入信者を段階的に石之坊に送り込み徒党を組ませたのも、「会員を疑うようになる」という事態を防ぐとともに、表向き会員でないと見える者を疑わせることで会員以外の仕業と思わせ隠蔽を謀る意味合いが兼ねられていたということになる

g)常に経済的/心理的に圧迫させる必要がある
の項目については、この時代を含めたおよそ35年間に共通する奸計であったということが云えよう
就中ハタカセ策動と心理的圧迫の演出にはテクノロジー犯罪という手口が最も多用されていた
果ては運命操作とこれに絡む茶番の演出にも心理的圧迫を延々と続ける目的があり更にはモラルハラスメントのために大きな癖を仕込んだことも同じく心理的圧迫の目的があったことが明らかである


どんなにか言葉や音声を送信しようとも、それをターゲットが意に介さなければ効果はゼロも同然となる
そのために、投げかけられた言葉の一々を逐一気にするように大きな癖を奴らは仕込んだのである
石之坊とSG現場という両軸で受け続けたモラルハラスメントは、いつの間にか私をそういう風に仕向けていたのである
もちろん、SG現場以前の現場にもそれがあったことが初めて発覚している

結局、テクノロジー犯罪の発覚とそれを含む多くの策動が創価学会広宣部の仕業であることが判明したのは2012年の晩秋のことであった
あれだけ隠蔽のための奸計を巡らせたにも拘らずそのことが発覚し、さらに革命一家が千ラシ裏女を超重罪の工作員と断定して永代追放に処すると、敵はいよいよ身勝手な逆恨みを募らせてかかる仕打ちを行い、全てを叩かされた挙句に人工透析に貶められる事態にまでなっている
ただマニュアル通りに事を運べなかった、ただそれだけのことで奴らはそこまでの仕打ちを私に強いてきたのである
また、2010年の大病の背景にも、徹底した押さえ込みにも拘らず一家行政が息を吹き返しSG会社のH.I容疑者や石之坊の門外漢女らを永代追放に処したこと、さらには意図せずともモラハラの両軸を断ち切ったことに対する一方的、かつ身勝手な逆恨みがあったといえるのである
無論不健康を強いてきたことに関しては生活の細部までマインドコントロールによって細部にいたるまで規定を強いてきた長年の企みが大きいが、その決定的な引き金を引く身体操作を行ったことについてそのことが大きく関与しているといえるのである

aの中の、「敵対者の子息子女の結婚は潰す必要がある」というのはdと併せ考えると陰湿極まりない「運命操作」であるといえる
いたずらに筆者をSG現場に引っ張ったのも、モラハラの両軸を回し続けることによる「運命操作」であり、そのためにも正規雇用への道を潰すことにしたものであった
別の女との仲が、SG現場の関与すら無く密かに潰されたのに対して、もう一つの「縁」とされた事象(これは、今日では最初から無かったという見解になっている)については正反対にSG現場に於ける大々的な逆煽りという、「会員が疑われてはならない」からは到底理解できない経過を辿ったものであったことがやっと発覚した
そのやり方が先のマニュアルから大いに逸脱したものであることを考えると、それは運命操作のためのガセネタなのではないかという一つの結論に達した
そうでなければ、同じように、会員が疑われないような手法で潰すはずであり、そうでないところが抑々疑わしいということになる
更に、いかにもありそうな偶然の演出が発覚している
それは、列車内での鉢合わせである
しかも、ただの一度だけというのも怪しい
その後の当該者のどっちつかずな行動も併せて考えると尚更である
又更に、SG現場の者による、口裏合わせがあったとも取れる、後々まで振り回すための演出があったことは見逃せない
その時当該者が謂った駅名の近くを地図で検索させて関連があるように思わせていたというものである
そしてもう一つ、SG現場からの訣別以降、何度同じ電車に乗っても二度と会うことが無かったことが大きな決定打となった
そのため、もう一つの「縁」に関しては抑々無かったものであり、単なる煽りネタであるという一つの結論に達したものである
処分云々に関しては最早可能性が皆無であることもあり放置することになろうが、当該者もグルであった可能性というものがどうしても排除できなくなっているのである
いずれにしても、そっちに関しては革命一家として「最初から無かったものである」という認識に立ち、かかる部分についての記述は今後修正もしくは削除の対象になるということを予め謹告申し上げるものである
大がかりなガセネタによって筆者を振り回した者どもは、一般者に対するそれに増して大きな罪障を積み後生は超が10個ついてもおかしくない大地獄に生ずるものであるということを大確信をもって警告しておく
大粛清の後、敵がそこを誤魔化すために行った操作が、片方が本物であり片方がガセであることの発覚を防ぐために、その両方とも否定させ、のちにはその両方とも肯定させる(13年1月)という一方的なマインドコントロールであったのだ
しかるべき縁が二つもある、などというそんな旨い話があろうはずがないのである

今回の発覚は、「敵対者駆除マニュアル」なるものがあるという、たった一つの知識の獲得によってのみもたらされている
裏返すと、それだけ創価学会がこのマニュアルが漏洩しないように神経を使ってきた理由がそこにあるということになる
したがって、多くの元学会員に聞いても「そんなの聞いてない」というばかりであったのである
つまり、学会にとって思想的に問題のない「精鋭」のみにこれが伝えられてきたということであり、一貫した折伏と学会の衰退によってそれが脱会者から漏れたということになろう

aについて、学会に反発しないように躾ける、という項目にも心当たりがある
それは、昭和も末に脱会してから入信に至るまで、学会に対する敵愾心をマインドコントロールによってそがれていたのではないか、ということであり、更には入信後も学会に対する敵視ができないように押し止めていたように思える点である
H.I容疑者についてはあまりにも激しい攻撃であった(しかも、創価の支配区域である中野に住んでもいた)ために創価であったと決していたが、先のモラハラの両軸についてはなかなかそれがはっきり出てこなかったことがこれに当てはまる、ということになる

いずれにしても、その陰湿陰険極まりない所業はまともな宗教者のそれでないことだけは誰が見ても明らかである
最悪カルト・創価学会の一日も早いイクスティンクトが喫緊の課題であり、なおもそこに身を置き続けようとする者は亡国の国賊というレッテルを決して免れないのである

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策謀は全て敵の一方的都合

今般、バイク戦争犯罪に絡む事実認定に大きな誤りが見つかる事態となった
このことは、改めて敵が「理由付け」「言い逃れ」「遁走」「正当化」に強く拘っていることを如実に浮き彫りにする結果となった
敵の策謀、憎悪、都合、逆恨みそのすべてが一方的なものであり正当性の無いものであることを誤魔化すことに強く拘る辺りは身に覚えのある所以であるといわねばならない
故に、敵は常に関係のない第三者のせいにして逃げおおすことを謀るのである
また、電磁波犯罪は敵の「急所」であると云える
これが一般会員にバレるようなことがあればたちどころに組織が瓦解してしまうために何としてもひた隠しにしたいということであろう

恐らく、敵側団体はどこかで私のことをだしにして「学会に逆らったがために人工透析に陥った」などと吹聴して回っていることであろう
しかし、それは全てほかならぬ広宣部の電磁波犯罪によってもたらされたものであって、敵の喧伝する物には必ず裏があるということである

約6年に亘って筆者を害してきた門外漢女は完全に敵側の走狗であると云える
それが証拠に、敵は奴のことを書こうとするたびに大なり小なり妨害を加えてきたのである
それに対して、敵にとって都合のよい記述ばかりが煽られ、再三にわたってシングスピール・ウェブを汚染せしめていることが何よりの証左である
そのくせバレそうになると「門外漢女のせい」で結論を急がせ逃げおおそうとするなど悪質も極まりないというものである

・敵の為す全ての行為には正当な理由が無い。
・敵の為す全ての行為には正当性が無い。
・敵の為す全ての行為には依頼者がいない。居ても、本当の依頼者は絶対に示さない。
・依頼者がいた場合、それは全て学会員である。
・敵の為す全ての行為は、敵の一方的な都合・一方的な憎悪・一方的な逆恨みによって惹き起こされる。

もし本当の依頼者が判ってしまうと大変な事態を引き起こしかねないがために、敵は偽りの「依頼者」を捏造してそのせいにさせようとするのだ
その結果惹き起こされたのが事実誤認であり、元来は存在しえない「正当性」を捏造し、「理由」があったかのように偽装し続けてきたのである

理由も正当性も無い、という点ではこれまで六次に亘って惹き起こされてきた機材破壊策動においても同じである
筆者が機材を発展させ続けてきたことに一方的に逆怨みをして惹き起こされたのが機材破壊策動である
また、リクガ問題も筆者が複数の交際機会を得たことに逆恨みして惹き起こされたものである

バイク戦争犯罪、機材破壊策動、リクガ騒動の全てに協力し続けたのがSG現場の連中である
SG現場の連中は一人残らず工作員であったということである
特に千ラシ裏女が悪質な工作員であり、その証左が徒に処断を遅らせた敵の操作にあるのである
SG現場の前の現場の工作員H.I容疑者が門外漢女らとともに2010.5.7に追放されたのに対し、SG現場関係者の処断は遅れに遅れた
それは、敵がSG関係者特に千ラシ裏女の復活を企み手ぐすねを引いていたことに他ならない
結局、千ラシ裏女は最後の最後、2012.11.28になってようやく永代追放が決まりこれを以ってSG関係者は全て処断された
何の理由も正当性も無い策動に協力し続けた罪は何をしても滅せられないほど重いと言わざるを得ない

いずれにしても、全ての策謀が敵の一方的な都合のみによるものであり、そこには何の正当性も理由も存在しないというのが電磁波犯罪の基本である
ハラスメント殺人集団・広宣部の一日も早いイクスティンクトが喫緊の課題である

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バイク戦争犯罪の概略について

バイク戦争犯罪の濫觴は、既に回顧録ブログでも書き出している通り1990年代後半にまで遡る
すなわち、十数年にも及んで行われた大掛かりな人格破壊策動であるということになる
そうだ、全てはつながっているのであって偶然はどこにもないのである
ここでは、その全体像を暴き出し決して風化させないことを目的に書き記す

濫觴

筆者は、元々は乗用車に乗っていた人間であったが、回顧録ブログにもある通り敵(広宣部。以下同じ)の策謀によって1997年にその乗用車が失われたことによってバイク戦争犯罪が始まった
翌年頃から、他人の口を使った「クルマは金食い虫だ」の吹聴が幾度となく繰り返され、バイク戦争犯罪に巻き込むための洗脳策動が始まったのである
99年に原付を使う仕事に誘導されたことで、完全にその軌道に乗せられることになったものであると云える
同年11月に、とりあえずの足として「1号形原付車」が導入されたが、この時点ではそこから先に進むことは無かった

テコ入れ

その後も敵は雑誌やネットなどを駆使して刷り込みや煽動を続けたが、にも拘らず計画の進まないことに相当の苛立ちを募らせていたに違いない
そこで敵が仕掛けたのが、「自動二輪計画」の刷り込みとその圧殺の演出であった
この時点ですでに2005年、計画の開始から8年が経過していたことになる
自動二輪計画もその圧殺も、いずれもが敵によって演出されたものであり典型的なマッチポンプ犯罪である
その後も先記の1号形原付車が稼働していたが、これを電磁波による攻撃によって計画的に故障させることで「バイク」をくすぶらせることにしたのだ
1号形原付車は、その後数年に亘って廃車にもならずに留置されていた
この留置も、敵の意向通りのものでありまさしく「バイク」をくすぶらせるためのものであると云える
当該は購入からほどなく絶版となっており、本来であればこの時点で廃車解体してしまうのが措置としては適当であったと云えるが、それでは煽れなくなるので押し止められたものであった

解放聖戦の最中で

その後09年になって「解放聖戦」が勃発し、その後戦線が石之坊にまで拡大することとなった
聖戦の真っただ中、09年の10月になってやおら、とあるブログ管理者が二輪免許をおっぱじめたのである
よりによって解放聖戦の最中にやりだすというのはただ事ではない
恐らくは敵幹部の指示による操作があったものと推察され、これは劣等感を煽るためにわざわざ後を追わせて読ませたものであると断定している
なお、当該者も創価員を切ったことによって因縁付けされ、以ってマインドコントロールの被害に遭ったものであると見られている
更に、その直後の12月には敵による「自動二輪圧殺」の計画的発覚が実行に移されたことで煽動は決定的となったのである

聖戦終結の後

結局解放聖戦は筆者が石之坊から不当に粛清されるという形で終結を見ている
その後、6月になると突然1号形原付車の復活が浮上し、同月下旬に竣工している
この復活は、現在からみれば全く不適当なものであったと云え、まさしく先述の劣等感を煽るための煽動によってもたらされたといえる
この頃になるとすべてが「バイク」を中心に回るようにされてしまっており、結果本末顛倒の有様が長期に亘って続くことになる
適度な迫害を加え続けることで「自由の闘士気取り」に仕立て上げ、それによってますます振り回し続けるという悪質な愉快犯罪であるということになる

行き倒れ策動の中で

その後、2012年4月には結局自動二輪免許取得に動くことになり翌月に免許の交付を受けている
同年6月には現実的対応として100ccの二輪車を導入し運用を開始している
これは、あくまで当時の情勢による現実的対応であり他者の意向は関係ない
しかし、現実的対応止まりでは不満な敵の策謀によって事故に巻き込まれ、左手首を骨折する14級障害相当の大怪我を負っている
この時巻き込まれたのが代車であったというのもミソである
というより代車に乗っているところを狙った、そういうことになる
結局この事故の解決には1年近い時間がかかっているが、これは不自然に長いものだ
最低でも6か月はかかるのであるが、それ以上は明らかに時間稼ぎであると云える
何のためか?云うまでもなく、洗脳のための時間稼ぎであるということである
それは、賠償金の使途を不当に変えさせるためのものであったということである
そして計画はスリカエられ、仏壇購入計画を押し流す形で全てが「バイク」によって吸い込まれたのである
スリカエの概要は既に131番記事に詳述しているので省略する
更に、この策動に乗じて更なる策動が発動された
それが、行き倒れ策動であった
この行き倒れ策動は、この「バイクの極大化」に乗じてマインドコントロールを行い、薬を外させ血圧を測ることも押し止めてその裏で電磁波犯罪によって血圧を不当に吊り上げて腎機能の破壊を謀ったものである
そして行先は行き倒れか人工透析かという極めて悪質なものであった
そのために、バイク以外のものはすべて押し止められ、計画は実行に移された―
こうして2013年9月21日に筆者は人工透析の身に貶められたのである

悪質なハタカセ

行き倒れ策動の最中、8月にはシステムをキヤノンに戻し活動を再開しているがこの時にはすでに病状が進行しており、敵は既に「先が無い」状態になったことを確認していたはずである
そして行き倒れ策動の発覚直前、敵は「意図的に」洗脳を抜くことにしたのである
こうしてバイクの売却と自家用車の導入が行われることになったが、敵は「自家用車を導入してもすぐに用途を失い金食い虫になる」ことを当初から計算していたのである
その目論見とは何か。それは、「手元にいささかの資金も持たせないこと」にあるのであった
自家用車を持っていれば、それだけで月に2万近いカネがかかるのである
結局6か月で手放したが、それでも10万以上の無駄が出ていたのである
購入額と売却額の差額15万を足せば、実に25万もの無駄が出ていたのである
この他にも、クルマ絡みの不当なハタカセがあり損害額は40万近くにも上る

バイク戦争犯罪の概略は以上であるが、全ては敵側団体の主導で行われておりその組織的攻撃によるものであるということを決して風化させてはならないのである

当家では、先日敵の策謀によって押し流されたものの一つを「倍返し」で奪還を果たすことが出来た
いずれにしても残る3つの奪還闘争に全て倍返しで勝利し、以って正義を顕揚することが肝要であると存ずるものである

(おわり)

この記事は、史実認定の修正により2016.1.30 9:41に修正されています。

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