敵対者批判」カテゴリーアーカイブ

着ぐるみ

案の定雲行きが怪しい情勢になってきた
ある程度予想はしていたが
全ては謀略団体幹部の意向によってもたらされたものだろう
電磁波ガスライティングが念頭にないとその負の感情のマインドコントロールで持って行かれてしまうのだ
ただ、以前に謀略団体の名を現場で聞いた覚えがあるので何ともいえない

今日とんでもない感情のマインドコントロールを受けた
今までにない口汚さと強気が見受けられたが直ぐに判ったので紛動はされなかった
その理屈は謀略団体であるという確信を変えさせることに拘るのと同じである
今日は主に失地回復プロジェクトの歴史を中心に修正を行い進捗率が約60%となった
また、本年に入ってからの記事について校正ならびに修正を終えた
現在までに過去の多くの史実について明らかになっている
今までにない悪辣なマインドコントロールの企図には敵の狼狽が伺える
ある角度から見た時、何とかして確信を変えさせるために一連の謀略が仕組まれた可能性があると気付いた
あらぬ事をけしかけ、就業が危機に瀕する事態に持ち込んでおいて負の感情のマインドコントロールを行い、大憤激に至らしめて一気に崩しにかかる―
これが敵の描いたシナリオである
敵はその正体を隠すための着ぐるみとして門外漢女やその一味を利用していたのだ、最近までは
しかし、電磁波犯罪の資料が見つかったことでその正体が明らかになり、更に電磁波ガスライティングのトリックが白日の下になったことに焦燥した謀略団体幹部が先のシナリオを画策し作戦を指示したのだ
電磁波ガスライティングもまた、ターゲットに着ぐるみを着せるように違う人格にすり替え、あらぬ事を刷り込みあらゆる手段を駆ってけしかけ暴走させることで敵の思い通りのレベルにまで破滅させる犯罪である
敵対者連が無間地獄を見る日はそう遠くないことと存ずる
革命一家は何度でも立ち直ってみせるので心配はいらない

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三類の強敵

先日発生した事件であるがのっぴきならない事態に発展している
電磁波による操作で強制睡眠の被害に遭い就業が危機に瀕しているのだ
これは100%広宣部・電磁波部隊の仕業である
奴等も上からの指示によって動いており苦情の電話もそれによる為にする策謀でありガスライティングである
謀略団体の謀略団体たる所以である
以前にも書いたように三類の強敵は自らの正体を明かさず、卑怯で陰険なやり方で息の根を止めんとするものである

人間は電磁波を帯びた生体である
脳波も電気信号であり電磁波の一種である
電磁波犯罪は脳波の技術を悪用した犯罪である
要はこの脳波に割り込むように電磁波を発射して機械に接続させ、人間を不当にコントロールするものである
今までの調査で、少なくとも2004年終わり頃までにはこの犯罪による思考盗聴が始まったとみられている
経緯については門外漢女が学会の知り合いに余計なことを話したことで悪用されたというのが専らの推定である
この犯罪の基本は身体の操作と意識の深層に入り込んでのマインドコントロールであり目的はほぼ100%ガスライティングである
ガスライティングは予め決められたストーリーに強引にでも合わせて進められる
これは電磁波ガスライティングでも人手によるガスライティングでも同様である
敵は、偶さか現れてしかも情報までもたらした門外漢女を利用して筋書をつくりマインドコントロールを始めた―
これが真相であろう
創価の人間と係わるとろくなことは無いのだ
門外漢女は、周知の通り信心の怪しい徒輩である
敵は、その脆弱さに付け込んで奴を利用したのだ
しかしながら門外漢らの所業は決して許されるものではない
悪い考えをするから悪知恵を仕込まれるのである
敵は、利用できるものなら何でも利用してまで人を貶めることに余念が無いのだ
門外漢一味は実際に石の湯事件を初めとする数々の事件に手を染めてきた
そして千ラシ裏女率いる工作団はSG現場で数々の悪行を働いてきた
これらは事実である
そして、後者は創価と見て間違いない
何故両者の動きがリンクしていたのか―
そこに電磁波部隊が関わっているのだ
以下は、最新の推定になる
両者を結び付けていたのは電磁波部隊であり、彼奴らを操っていたのは学会の謀略であるというのが最新の推定である
SG現場などを舞台にしたガスライティングは創価が仕組んだのだろう
不当クレームも全てが創価に仕組まれたものなのだ
だから大粛清は正当防衛である
門外漢一味はマインドコントロールを受けて変質した徒輩の集団である
一度マインドコントロールを施されると解かない限りに於いてはその効果は半永久的である
刷り込まれた思考を自分の強固な意思と思い込んだ彼奴らは数々の悪行を働いてきたのである
石の湯事件があってから石之坊は変質した
現講頭・山崎は創価学会出身である
1991年の創価学会問題の折に脱会はしたが、学会式の曲がった信心のまま来てしまったことが変質につながっているのである
信心脆弱であったり信心が曲がっていると魔に紛動されるのである
何故電磁波部隊は石之坊を変質させたのか、ということを考える必要があるだろう
創価学会も戸田会長当時は純真な信心の団体だったが池田大作によって乗っ取られ変質した
池田が学会を変質させたように電磁波部隊が石之坊を変質させたとしたら―
全ては創価の策謀なのではないかというのが専らの推定であるが、騙されたからといって門外漢一味や千ラシ裏女一味の所業が許されるものではないのである

いかなる困難が競おうとも、困難な時こそ強盛な信心で乗り越えていくことこそ詮にて候え
魔が競わないのは本当の信心でない証左になる
逃げるのは退転であり臆病者との謗りを免れないのである
今後も計画通り信心中心生活の確立に精進する所存である
境涯を変えてゆける信心をと常に願っている
意外な展開ではあるが、敵の真の姿が見え始めてきた
これまでの記事の中にも、マインドコントロールの影響があるものが散見される他書かされた記述もあることがわかっている
これらについては柔軟に対応する方針であるが、対応には長い時間がかかるであろう
未だ全てが解ったとは限らないゆえ、記事の修正等は慎重に対応する

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昨日のこと

昨日は敵が筆者の境涯が上がることをどれほどまでに恐れているかを痛感する事となった
予算委員会に洗濯事などが重なったのもあるが
長々とPCの前に縛り付けられたことで修行が思うに任せなかった
PCの前に縛り付けられたのは云うまでも無く電磁波による操作に他ならない
これは偶然起こったことではない
というのも昨日は門外漢女の誕生日だったのだ
女というのはことのほか誕生日を重んじておりこれが誕生日商法として商業主義に利用されているのである
やはり筆者には境涯を変わってほしくないというのが門外漢の本音だということだ
それにしても趣味だとか興味事まで人を貶めるのに利用するとはどこまで狂っているのだろうか
無慈悲で冷徹な工作員どもの本性が垣間見える
しかしながら今は修行の時であり他事はさし措かなくてはならない
まだまだ修行が足りないことを痛感している
当然、無期限でPCの利用制限が行われることとなったのは云うまでも無い
これでは交際どころではないことぐらい火を見るより明らかである
不当交際行為というのはまさに修行を妨害するためにあるのだ
だから敵はポンプ(女)をねじ込むことに拘るのだろう
斯様のマッチポンプ手法に関しては無慈悲に処断することになるであろう
無慈悲には無慈悲で応えるしか方途は無いようである

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三類の強敵 2

先のエントリの続きになるが
門外漢女は2007年以降の事件において自ら表に出ることは決してせず、以降の事件については全て代理人を使って起こしているというのが大きなポイントになる
このことは今の今に至るまで何ら本質の面において違いは無い
以下、大きな事件について時系列順に示す
なお、カルトに依頼されたものについては除外する
2007年5月20日 恐喝事件 受付の女(門外漢同席)
※門外漢女が同席したのはこの事件のみである
2007年12月30日 レンタル機材誹謗事件 代理人(当時の副講頭)
2008年7月13日 石の湯事件(この事件は祭り上げられたスケープゴートによって起こされた)
2009年9月13日 親衛隊事件 新入講員数名
2009年11月 日払い策動事件 代理人(東京ブロック長)
2010年4月10日 粛清 石之坊サイド
実際には2006年以降表に出ていない訳だが、2006年は翌年以降の策動に備えて潜伏し悪逆なる蠢動を始めていたものである
同年には主に人脈作りと根回し、対象者の洗脳(全て代理人作り)が行われていたと当家では見ている
それ以降も代理人作りに精を出し多くの代理人を送り込んできたのである
自ら表に出ないというのはまさしくあのカルトの首領と全く同じである
その陰険さといい卑怯さといいまさしく右に同じである
門外漢はカルト構成員の知人を通じて謀略部署を利用してきたことは既に書いた
しかし、代理人等については入信後に作り上げた人脈を利用していると思われる
門外漢女の今日まで続く怨恨の濫觴となっているのは公開で問い詰められその場限りで誤魔化すのが精一杯であったこと、その後の筆者の巻き返しを快く思わなかったことにある

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三類の強敵

ここ最近はすっかり鳴りを潜めていた敵対者連中であるが
陰険で卑怯かつネチネチとした策動が再び出てきている
やはり三類の強敵が無くなることは無いと実感するこの頃である
今日の状況というのは横山による執拗なソーシャルエンジニアリングというものがあり、そして奴がカルトの知人を頼ったことによって総てがあるのだ
回顧録にある「根掘り葉掘り」というのがソーシャルエンジニアリングに当たるものである
その後門外漢女による仄めかしがあり、そこからガスライティングが始まったのである
自動二輪圧殺事件やそれに続く原付車破壊策動&故障理由偽装事件の後に門外漢女とは疎遠化したために謀略団体幹部にとってはソーシャルエンジニアリングのほうが中途で中断してしまい策に詰まったところに筆者の派遣脱出計画が降って湧いた訳である
敵は、かかる危機(笑)を誘導作戦で免れたのみならず、ソーシャルエンジニアリングのスペシャリストを要求し、まんまと筆者を罠に陥れたのであった
このことはそのまま門外漢女の意向を満足させるものでもあったのだ
さすがにおかしいと気付いた筆者は門外漢女を公開で問い詰めたのだがその狡猾な言い逃れと口八丁の前に惨敗を喫してしまった
だが、奴の側もその場限りで誤魔化すのが精一杯で、この事が今日までの怨恨の根源となっているのだろう
その後門外漢女とは再び疎遠化し石之坊からも遠ざかることとなった訳だが、その事がはからずも門外漢女の潜伏と悪逆なる蠢動を許すことになってしまったことには忸怩の念を禁じ難い
いま失地回復史のほうでやっているのはここまでである
回顧録のほうではごく最近まで振り返っているのだが、そちらでは千ラシ裏集団に関してあまり書いていない
寧ろ千ラシ裏問題についてはここからが肝心要であり、まさしく核心の部分に迫らんとしている訳である
三類の強敵というのは先に書いた如く陰険かつ卑怯に、ネチネチと策動をけしかけてくるものであり、自らの正体を明かさずに息の根を止めようとするものである
その意味で門外漢女一派もSG・千ラシ裏集団も悉くこれに当たると云える
先日の盟友を狙った事件であるが、あれは広宣部の工作員であると見て違いは無かろう
クルマをわざわざ狙ったというのがミソであり、クルマに恨みのある者の犯行と思わせたいという念慮がそこにはあるのだ
裏を返せば、筆者を分断することを狙った策動なのである
言っておくが筆者はクルマには何の恨みも無い
しかしながら、クルマを持てるまでには至ってないのが一家の現状であり、未だ失地回復の途にあってはクルマにかかるコストが一家の財政を圧迫することになるので二輪車を使っているのである
昨年、自動二輪事業の決定に先立ち二輪と四輪双方のコストを試算した
その結果、二輪免許の取得に費用を費やしてもなお二輪のコストが圧倒的に小さいと判断したのである
つまり、敵対者連にとってそれは不都合なので執拗に妨害を繰り広げてコストのかかるクルマに押し戻さんとしているのである
いずれ明らかになる事と思うが、一派の先鋭化はカルトの宿命であり、だから宗内カルトというのである

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