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ブログの再開に当たって

ブログについては、改名前の2015年秋の時点で常設と臨時の2ブログを運営していたが、敵対勢力と結託する宗教者の迫害によって一時閉鎖を余儀なくされていたものである。
また、この間に日蓮正宗・宗門からの再脱退の確定と宗教活動の禁止という一家にとっての一大局面を迎えることとなったので、ブログの再開に当たってこの件を含むいくつかの件について最新の見解を述べておかねばならない。
本記事においては、そのうち宗教からの脱退について簡単に経緯と見解を述べておく。

以前の記事でも書いたとおり、宗門への誘導を行ったのは創価学会広宣部・電磁波部隊であり、その目的は

  • 真実の追究からスピンし続け、なおかつそちらに決して関心が行かないように宗教にのめり込ませること。
  • 真実の追究に手がつけられないうちに離間工作、人物破壊工作などを行ってしまい、気付いたときには手遅れという状態にしてしまうこと。
  • 宗教の教義でがんじがらめにしてしまい、なおかつ敵にとって都合のいい内容を気付かれないうちに洗脳工作で仕込んでしまい都合のいいように誘導を行うこと。更に、これを以って正常な男女交際に決して踏み込めないようにしてしまうこと。

というものであった。
都合のいい誘導というのは、この薄汚い辺境の地に誘導することのみならず、その後の症状演出に端を発する医療利権への誘導、そして腎臓を悪くする薬を投与させて最終的に人工透析にまで貶めることは勿論工作に都合の良い思想を捩じ込むのに最適な環境に持ち込んでしまうことまでもが含まれる。

この入信の経緯にはいくつかの不審が存在する。
第一に、筆者が生業のために杉並に移転したタイミングを見計らって、一時的に父子関係を断絶させたことが挙げられる。この工作には、電磁波犯罪による洗脳という手段が使われた。また、この工作は同じく電磁波犯罪による洗脳工作である、鉄道趣味の焚き付け工作の直後に行われている。つまり、真実追及への機運を遮った上で敵はこの犯行に及んでいるわけである。この断絶工作は、宗教に誘導する際に私が父の顔色を伺って入信を拒むことを防ぐ目的で、また入信工作に当たって父の反対を受けて誘導が頓挫することを防ぐ目的で行われたものである。つまり、都合よく宗教に誘導するための環境整備である。
第二に、怪しまれないように前もって別の宗教(神道)に誘導しておき、その上で人為的工作において不愉快な事件や就業の破壊などを行っておいて、それを(自分たちが誘導した)神道のせいにさせるという工作が行われたことである。つまり、そのことを以って当初からの目的であったあの宗教に誘導する口実を作り上げていたということである。当家には元々宗教の信仰も初詣の習慣も無く、敵対勢力の洗脳によって初めてやらされたものであった。更に、就業の破壊については目的の宗教にそぐわない生活スタイルを破壊し、目的の宗教のスタイル(五座三座)に合わせるためでもあり、これも宗教に都合よく誘導するための環境整備だったと言える。
第三に、入信させられる端緒となった関西への撮影遠征が敵の操作によって計画に組み込まれ、敵が石之坊信徒(故人)の参詣の計画を何がしかの手段で知り得ていていてこれに合わせてスケジュールを組ませていたことである。帰りの列車内で出くわしたのは決して偶然では有り得ず、偶然を装って怪しまれないように仕組んだ謀略である。電磁波犯罪による脳波の読み取りが使われていたのか、或いは既に内通者が石之坊内に存在していたのかは明らかでない。
この三点を勘案すればするほど、この入信が敵によって仕組まれた謀略であり、私の人生を貶めて二度と浮上させないための謀略であったことは明らかな訳である。

父は、私の少年時代に何度も創価のしつこい勧誘を受けていて、そのたびに嫌な思いをしていたことを私に語っていた。そのことから、もし宗教と聞けば真っ先に反対してくるはずである。そうなると思うとおりに入信させることは難しくなってくる、そのために一時的に引き離して一人の状態にしておいて入信をさせるという卑劣な手口を取ったのである。私が敵対勢力から迫害を受ける理由も、反対者の子息であるということが多分に大きい。

その後、2005年になって現在の薄汚い辺境の地に誘導されたわけであるが、この誘導には敵によって焚き付けられた鉄道趣味が口実に用いられた。その物件には、その狭さにも拘らず仏壇を置けるような板間のスペースがあった。そのことから、これもまた私の生活をその宗教にフィットさせるための環境整備であり、後に都合よく「地元寺院」に誘導するための環境整備を兼ねていたのであった。

2014年8月15日を最後に、私は参詣を停止する決断をしているが、その理由のひとつとして、それまで約11年の間信仰を続けてきたにもかかわらず、法華講の連中が言っていたのとはかけ離れた、悲惨な結果を見ることとなっており、その現証という面からの疑問であった。
奴らは、信心すれば必ずよくなる、祈っていれば変われるなどと「安心できるウソ」で私を騙していたに過ぎず、現に石之坊からの脱退を決断した折にも「顔が良くなっている」などというまやかしの言葉が山崎の口から出ていた始末である。そういう連中なのである。別の信者は、「必ず持ち家に住める」などと抜かしていたが現実はどうか。持ち家になっていないどころか、失意のうちに薄汚い辺境の地に幽閉された状態である、これをなんと言うのか。
そこで私が得た結論は、「祈っても何も変わりはしなかった」というものであった。
後のTwitter上での一般の方とのやり取り、そして別の真実追究者の方の動画や記事で、このことが裏付けられ、脱退という選択肢が間違っていなかったことを改めて確認した次第である。
「祈ろう」というのは的外しであり、なすべきことを為させないで却って追い込み、そのことを以って殊更に信者を依存させてそこからカネを巻き上げるようになっている、これが宗教の本質である。
だから、支配勢力とも医療利権勢力ともグルであり、相互の利益のために手を結んでいるのである。それは、茨城地方部の体験発表で明らかに医療利権を利するような内容の物が複数発表され、医療利権のウソに気づいたという内容のものは発表されなかったことが物語っている。
一般の方とのやり取りでも、経緯を話したところ「それはカルトだ」との回答を得たところである。
このことに鑑み、11年後の現実というものを直視した結果、日蓮正宗からの決別と今後宗教にかかわることを一家として禁じる決断に踏み切った次第である。

既に教義のことなど大方忘れてしまっており、資料も既に無いため教義については一切答えられないが、今後宗教関係者とかかわることは、筆者として固くお断りさせていただくこととしたので諒承いただきたい。

今後は、現実を直視し、なすべき対応をきっちり行いつつ真実の追究に更に磨きをかけてゆく所存である。

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これまでに判明したこと、及び重大な決断について

前回記事からだいぶ空いてしまったが、この間に敵の施した変性意識が解け、様々な真実が明らかになったところである。
これまで、日蓮正宗グループとは関連が薄いと思わされていた事象も、ほぼ全てが日蓮正宗グループの謀略によるものであり、しかもそのことに気づかせないで誤魔化すよう都合のよいマインドコントロールまで施されていたことが判明した。

凡そマインドコントロール、感情操作を仕込むにはその相手が変性意識の状態である必要がある。
正常な状態では、理性が働いて暴走を抑制する働きが作用するからである。
この変性意識の状態に、少なくとも二十年は陥らされていたのである。
変性意識は正常な判断力を鈍らせる。その間に全て終わらせてしまおうという極めて悪辣極まりないやり方である。

さて、当家は重大なる決断をするに至った。
その前提として、まず敵の心理操作によってほとんどのことを決められ、自分の理想とは程遠い人生を強要されていたということが判明した。
つまり、つい最近に至るまで、自分の意思で行われたことはほとんど存在せず、また敵に都合の悪いものは勝手に編集されてカットされていたということになる。
その結果、本来とは違ういびつな人格に変造されていたということであり、まさしく人格を乗っ取られていたということである。

まずは、これまでに判明したことを箇条書きにしておく。
過去に書いたものも含まれるが、サイトの再編で消えてしまったりしているので改めて書き記す。

  • 筆者が苦しめられていたものの正体は、まさしく人格破壊工作そのものであり、組織的ガスライティングそのものである。
  • これまでに惹起したほとんどの事件は、裏で敵一味が何がしかの形で糸を引いていたものである。
  • 兄弟の離散も、不倶戴天の敵・宗創医連合軍(以下、敵対勢力と記する)による悪質な離間工作によるものであった。
  • 弟に対する、児相による引き離し工作があった。これも敵対勢力が裏で手を回している。
  • 鉄道趣味は、敵によって遠い過去に刷り込まれ、またネット参戦を恐れた敵によってその目的を誤魔化すためにやおら焚き付けられたものである。
  • 筆者を宗門側に誘導したのはほかならぬ敵対勢力であり、2003年に関西に行かされた件も、このために敵一味が画策したものである。誘導した当初から、貶めるための誘導であり、幸福など手にさせるはずも無かった。
  • 宗門には精鋭の工作員が各寺院に配置されており、ターゲットが決して幸福をつかむことの無いように工作に励んでいる。工作員の無い場合、あとから送り込まれることもある。云うまでも無く、門外漢一派もその一員である。
  • 石之坊、および法悦院におけるあらゆる謀略、紛争、ハラスメント等の類は、主として宗門上層部からの依頼によるプロ講員によって行われてきたものである。
  • 敵対勢力が正宗に誘導したのは、その教義をいたずらに利用してモラルでがんじがらめにし、必要な行動を一切とらせないようにする、思いつかせないようにするためであった。
  • 敵対勢力があくまで正宗にしがみつかせたいのは、攻撃の対象とするための口実を与えるためでもある。
  • 兄弟の離間工作を誤魔化し、現状を正当化するために法華講、およびその講員更には宗教の教義が利用されていた。更に、変性意識を利用して特定の講員に強く依存させるように誘導がされていた。
  • 筆者は、上記の各項を誤魔化すため、およびハラスメントのための心理操作によって長年変性意識に引きずり込まれており、さらに誤魔化しのために怒りのマインドコントロールなどで操作され、真実を追究できないようにされていた。
  • 父の病死は、実際には増がん剤による暗殺事件であり、Sが画策したものである。その目的は、私の孤立化と就業妨害にある。
  • 何度か書いているが、人工透析への転落も敵対勢力が画策したものであり、医療利権と結託して行われたものである。辺境の地に誘導したのも、このためであり、予め誘導先は決まっていたのである。
  • やらされていた鉄道趣味サイトにおいて、「ときわ」の名前が最後までサブではあるが残っていた。これは、誘導先を仄めかしていたものであり、それとわからないように心理操作までされていた。
  • 敵はあくまで筆者を最終的に破滅させることを目標としており、端から幸せを掴ませるつもりなど毛頭も無いにかかわらず、徒に夢・幻想ばかりを見せて薄汚れた辺境の地に誘導し、その幻想で以って人生をめちゃくちゃにしてきたものである。

石之坊でのプロ講員の暗躍についてはここでは省くが、通称「門外漢女」についてはまさしくこのプロ講員であり、宗門僧から依頼を受けて暗躍したものであると見ている。
前所属寺院の法悦院でも、石之坊から送り込まれた別のプロ講員による悪評の吹聴によって、筆者が精神病である、頭がおかしいということにされてしまい結果孤立化の道をたどることになったばかりか役員までもがグルになってハラスメントに加担していたということが発覚するにいたっている。

さらに最近になって、敵対勢力が筆者を宗教に誘導した理由のほどが判明した。
それは、宗教の教義による誤魔化しを行って真実追究の機運を失わせることが目的だったのである。
その結果、真実追究の開始が大震災の発生まで実に丸10年もの間遅れることとなっている。
大震災後に始まった真実追究が中途半端なところで停滞したのも宗教、そして趣味ごとのせいであり、それらは敵対勢力の都合で捩じ込まれ誘導されたものであるのだ。

これらの経緯を踏まえて、2015年1月10日付で一家としての宗教信仰認可をいったん取り消し、宗門を脱退して白紙に戻すことにした。
この決断にいたるまで11年もの歳月を徒に空費させられ、得られたものが何も無いばかりか全てを失うこととなったという厳然たる現実がある。
この厳然たる現実は、宗教がよく使うような言い訳でごまかせる代物ではない。
法華講の連中は、私が抱えていた問題点にはなんら言及せずに、来るかもわからない「明日」で釣り続け、「必ず叶う」という安心できるウソで私を騙し続けていた。
これは全ての宗教に共通する手口だと私は考える。

今後は、宗教などというものには頼らずに自らの意思、自らの力で真実の追究を行い問題を解決してゆく所存である。

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鉄道趣味の認可を取り消し

相変わらずゆるくやっておりますw
さて、当家では2014年11月15日を一期に鉄道趣味の認可を取り消し、これに関わることを禁じた。
先の記事で明らかにした通り、鉄道趣味が20世紀末の突然のインターネット参戦に狼狽した敵勢力によってやおら焚き付けられ、ネット参戦の本来の目的(真実の追求)をすり替えられたうえ運命操作の拠所として利用され、今日の不幸の根本原因となっていること、焚き付けた目的の一つに将来信心活動を妨害し、最終的に退転に至らしめる目的があったことがその理由である。
また、鉄道趣味の存在が機材破壊策動、というより機材を利用した振り回し策動を生み出し双方の相乗効果によって極度の混乱に引きずり込まれたという事実がある。
云うまでもなく、機材問題とやらも敵が火の無いところに火をつけるために焚き付けたものであり、これらすべてに敵の感情操作が深く関与しているのである。
また、運命操作の一部は鉄道趣味を利用した暴走策動に対する歯止めをかけさせないために行われたものであり、これによって大切な縁が失われたこと、更にこれによって人生の一大事から関心を逸らしカネも叩かされ致命的な不幸をもたらしたことを当家としては重く見たものである。
また、実際に鉄道趣味活動によって正常な生活運営が著しく阻害され、このことも今日の状況をもたらしているという動かし難い事実があるのである。
なお、石之坊にいた工作員の女はこれら策動を煽るために何らかの手段によって差し向けられたいわば刺客であり、私に対するソーシャルエンジニアリングも担っていたわけである。

以下のような事実もある。


これは私のチャンネルでツイートしたものであるが如何であろうか。
特に鉄道趣味においてこの傾向は顕著で、鉄道趣味業界がマイペースでいることを許していない、それでいてこれをメディアが叩きの対象に祭り上げているという面がある。
つまり、メディアが真実から衆目を逸らすため用意した「叩き対象」であるということが云えるのである。
なお、バイクにも煽り雑誌は多く存在し、実用品であるという部分を大いにスポイルしている。
また、鉄道もバイクも、何れも実は女受けが悪いのである。
女受けが悪いので運命操作にはもってこいな訳である。
それでいて際限なくカネをはたかされる、最悪の趣味であるということにいい加減気付いたほうがいい。
まだこれらに執着している人は早く真実に気付いてそこから抜け出したほうが身のためであると重ねて謹告するものである。
また、鉄道趣味者に関していえば(バイクは知らん)、創価学会・顕正会などのカルト員が非常に多いという事実もある。

とどのつまり、これまでやらされていたことは全て感情操作の産物であり私本来のものではない。
私本来のものでないものは速やかにこれを排除する必要がある。
このため11月13日の鉄道系サイト閉鎖に続き、15日付で敵の意向に寄り添っていた機材をすべて処分し、そして同日付で鉄道趣味の認可を取り消した次第である。

敵の正体が偶然露見し、真実の追求と解放の闘いが始まってから2年が経過した。
敵が運営させていたサイトの名称などから、人工透析への転落、更にこの辺境の地への誘導が予め敵によって予定されていたものであることが露見している。
それが、偶然にも敵の正体が露見したこと、また敵が原因となって巻き込まれた事故による賠償金が発生したことなどに狼狽した敵側が、これらを理由として行動を早めたものであるといえる。
正当に得た賠償金を不当にはたかせた理由もここにある。
当初、私は賠償金を見越して将来のための使途計画を進めていた。そのこともあり、40万円程度のバイクを予定していたところ強力な感情操作が入りあのようなことになり、使途計画を押し流す形で中型バイクを捩じ込まれたわけである。
更にそのことが露見すると、敵は人工透析への転落が近いことを知りながらじきに必要なくなる乗用車なんぞを買わせ、更にこれに絡んで無駄なカネまでハタカセて、あっという間に無くなってしまったのだ。
なお、問題のバイクの購入に際し、さいたま市・常生寺の信者がバイク店をやっているという話を聞いていたが、連絡が取れないのをいいことに敵は「近くの店」という名目でこれを押し流し、創価学会とつるんでいるとみられる店で買わせていたことも付記しておく。この問題の店、売却に際して声をかけたが無視されたこともあり永久に取引禁止としている。

敵が当初の使途計画を押し流した理由はもう一つある。
それは、この辺境の地から脱出させないことにある。
私が計画していた家具型仏壇は、将来帰京もしくは移住しても問題なく持っていくことが出来る。
しかし、他の講員が手に余していた仏壇の存在があった。
この仏壇は大きく、帰京した際に持ってゆくことは困難である。
その存在を、敵側が何らかの手段で予め察知していたとみられるのである。
賠償金を叩かせたもう一つの理由が、「帰京や移住の構想が発生してもそれを実現させない」ことにある。
帰京によって、出会いの確率が格段に跳ね上がるからである。
閉鎖的なこの辺境の地に出会いなど存在しないからである。
飽く迄自分たちの手元で振り回しこねくり回して弄ぶ、人に非ざる戯楽のために人の人生を潰した広宣部、そしてこれと結託して人工透析に引きずり込んだ医療利権を私は絶対に許さない。

いつの日か必ず人工透析からの脱出と帰京を実現し、自分の人生を必ず取り戻すことをここに宣言するものである。

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旧常磐路ウェブの閉鎖が完了

先の記事でも表明したとおり、旧常磐路ウェブについては11月13日付を以って公開を終了しサーバを閉鎖させていただいた次第である。
この間にも敵の悪辣な手口が次々と判明している。
まず第一に、敵が運命操作を行った目的である。
これこそ、趣味活動を煽り立てるに当たって暴走の歯止めとなる存在を作らせないためであり、医療利権への引き渡しに至る大がかりかつ邪悪な計画を計画通りに推し進めるために他ならない。
敵はそのために、折に触れてそれを正当化するような言い訳を刷り込んでいたのである。
つまり、「鉄道趣味を邪魔する奴は」的なものである。
配偶者が登場することは、暴走に対する歯止め役が登場することに他ならず、鉄道趣味を利用した各種策動にとって非常に都合が悪いからである。
鉄道趣味をネタに散々振り回し、無様な姿を晒させて印象操作を行い、挙げ句の果てに煽りと感情操作で徹底的にハタカセようという企みだったのだろう。
それが図星であるためか、早くも報復と思える動きが出始めている。
常磐路ウェブの閉鎖は、敵が構えたトリックの崩壊とイコールに等しいからである。
先日、「今後も公開する価値があるのはほんの一握り」的な発言をしたと思うが、それすら揺るいでいるのが現実である。
また、鉄道趣味の存在が今後も煽りネタとなって筆者の人生を脅かす可能性もあるため、全面的に鉄道趣味から手を引くことも含めて検討を始めているところである。
この運命操作、実は80年代初めからすでに始まっており、いわゆる島流し問題も、集中的なハラスメントに巻き込んだことも含めてすべて敵勢力の仕業に他ならない。
第二に、鉄道趣味をやおら焚き付けた理由である。
これは、一部で明らかにしている通り、筆者の突然のネット参戦に狼狽した敵が、その真の目的(真実の追求)をスリカエて、自分たちの正体、およびその目論見がバレない様にすることにある。
この時点で、敵は筆者を将来的に医療利権に引き渡すことを計画していたものと推定され、医療利権の真実には何としても触れさせたくなかったというのが奴らの本音であろう。
人工透析への転落を急いだのも、突然奴らの正体に関する情報がネットによってもたらされたことにより、医療利権の真実にたどり着かないうちにやってしまおうと行動が早まったものであったといえる。
以前にも述べている通り、20世紀末頃には鉄道などどうでもよくなっていたのが本当のところであり、ネット参戦当初は鉄道なんぞ眼中になかった訳である。模型は所有していたが、それは20世紀末頃には売却できる箇所に関する情報もそのような店も乏しく、処分が困難であっただけの話である。
今後回顧録で明らかにしてゆくが、解放聖戦に対する報復として医療利権への引き渡しを実行したこと、実際には「創価学会と医療利権の関わり」であったことを誤魔化すために門外漢女の存在さえ利用して感情操作を行ったことなども明らかになっている。
また、機材破壊策動も煽る側と壊す側が同じ「自作自演・マッチポンプ」の産物であることが解っており、鉄道趣味(の焚き付け)が無ければ起こらなかったものであるともいえる。
機材についても、折しも一連の見直しにより用途をほぼ失い遊休化していることもあり、これからの生活に寄り添った形に改めることを検討し始めているところである。

いずれにせよ、失われた14年間を清算して人生をやり直すことが最も肝要であり、「真・解放聖戦」はまだ始まったばかりだということである。

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途中経過 2014.10.28

予てから筆者の関わる全てのものに対して見直しを重ねている訳であるが、そのうちの一つについて意外と早く答えが出ることに至った。
それは、今までの活動の多くが敵側による運命操作の産物であり、そのようなものをこれ以上公開し続ける訳にはいかないということである。
これによって、旧常磐路ウェブの名称廃止だけでなく、当該サイトを解体することが決定した次第である。
これは、「運命操作による活動は、これを取り消しその産物については公開を取り止める」という方針によるものである。
然るに、公開物の多くがこれに該当するものと見做されるに至った訳である。

云うまでもなく、趣味はあくまで趣味の範疇でしかなく、それに対して盲目的になることは極めて危険である。
公衆の迷惑になる、闘諍(とうじょう)を惹き起こすばかりでなく、自らの人生を棒に振ることにもなる。
所謂撮り鉄問題であるが、あれは煽る側とけなす側が同じ、つまり自作自演によって惹き起こされているものである。
徒に煽り立て、自分のスタンスで鉄道趣味と付き合うということを、鉄道趣味業界が許さない風潮があるのだ。
煽りによって盲目的にして我先な行動を取るように仕向けられているのであって、そこに鉄道趣味業界の本質があるということである。
煽る側も叩く側も裏で手を結んでいる、つまりグルであるから、そのようなものからは手を引いたほうがいいということになる。
少なくとも自分のスタンスで付き合ってゆけない限りは。

精査した結果、煽りによらない正統な活動はせいぜい1/3かそれ以下であると判断するに至り、多くの活動がこれに抵触するものであると判断を決した次第である。
以前にも書いている通り、筆者の突然のネット参戦に狼狽した敵側が20世紀末頃にはもはやどうでもよくなっていた鉄道趣味をやおら焚き付けてネット参戦の真の目的をすり替えていたことが解っている。
筆者がネットに参戦し、真実を見出すことは敵側にとっては大きな致命傷になると考えられた故であった。
誰かの意向に関係なく、自分でやりたくてやっているのならばよい、そうでないところに最大の問題があるのである。

敵は、やおら焚き付けた鉄道趣味を運命操作のよりどころとし、人生の大事から筆者の関心を徹底して逸らし続けたのである。
そのために敵は、鉄道以外の趣味に対しては悉く偏見を持たせたのである。
しかして、それは他の楽しみを見つけて脱出してしまうことを防ぐためであった。
このことによって、長年にわたって雁字搦めになってしまい、現状のようなことになってしまったということである。
結局、本年6月19日の活動を最後に休止するまでこの雁字搦め状態は続いた。
そのために敵は、不必要に活動を煽り立てた。
つまりハイテクで感情操作して、不必要に手を広げさせたのだ。
これには、金銭的に徹底的にハタカセて経済的に圧迫させるという目的も含まれていた。
活動休止後も敵の容赦ない煽りが続き、ゴールデンウィーク時に計画を捩じ込まれ中止になったのと全く同じものを夏季に合わせて再度、捩じ込んできたのである。
品が変わっても手が変わることはめったにない敵側であるが、品すら変えずに全く同じものを捩じ込んできた無反省ぶりには開いた口が塞がらない。
それは、敵幹部が実行犯の「無理です」を聞き入れずに「信心が足りない」で門前払いし続けた結果何度失敗しても同じことを「信心で」やらされるという創価式の何とかの一つ覚えである。
そんなものはもはや信心ですらなく、ただの盲信であるといわねばならんのだが。
嘘も100篇言えばなんとやら、の池田朝鮮カルトの方程式だが、それがどこでも通用すると思ったら大間違いである。

いずれにしても、今後も公開する価値があるのはほんの一部に過ぎないというのが筆者の最終判断になる。
それ以外に関しては当該サイトの閉鎖を以って公開終了とし、永久に封印するということである。
なお、封印したものについては運命操作の産物であり恥辱であるから他所での公開の要請等には一切応じないこととする。
今後鉄道趣味に関わるかどうか、後継サイトorブログの開設の有無については引き続き未定である。

その他の指針についても実は大筋が固まっていたりするのであるが、今書けるのはここまでである。

今後はシングスピール・ウェブをネット活動の本拠とし、自分のスタンスでやりたいことをやることにする。
敵による忌まわしきスリカエから14年、漸くネット参戦の本来の目的にたどり着いた筆者の本当の闘いはこれからである。

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