日常生活」カテゴリーアーカイブ

未来へ向かって

ここ数ヶ月ばかり、複数の敵対者連(その多くが創価学会系である)による策動や因縁付けにより不幸な事件が多発した
しかし、そのすべてに対して処断を行い事犯の処理は終わった
筆者としてもそれらをこれ以上引っ張ること無く前を向いて歩みを刻まねばなるまい

その第一歩として、ブログの移転とデザインの変更などを行わせていただいたところである
変更点
・PC表示におけるデザイン
・パーマリンクの形式
・記事番号の再整理
・サイト名の変更

まだ人工透析となって日が浅いこともあり厳しい局面が続いている
しかし、それでも四大奪還の一を達成出来たように正法信仰を貫く者には必ず諸天の加護があるのである
今の段階で出来ることは多くはないが、慌てることは何もない
慌てる乞食何とやら、のことわざのように先を急ぐ者ほど損をさせられるのである
厳しい局面ほど「選択と集中」の論理が大きく物を云う
ここは選択と集中の論理に基づき、当面は信心を貫くことと機材を奪還することに焦点を絞り、他事はさし措くことになる
いずれにしても、シングスピールは間違っても某新興邪教団の手先ごときに隷属などは決してしないということをここに高らかに宣言するものである
それが自主独立という言葉の正しい意味である

このたたかいは、シングスピール家に楯突くとどういうことになるかをはっきりと思い知らせるたたかいになる
誰であれ邪魔すれば消される、妬みや身勝手な感情で動く者・革命一家を害する者・一家の意向に反した交際を画策する者は予測不可能な凄惨な結末に全面的かつ致命的な責任を一方的に負うことに必ずなるということを一々に肝に銘ずるべきであるということを改めて警告しておく

この記事は、宗教に洗脳されていた状態で書かれたものであり、現在の思想、見解とは異なる部分を含んでいます。

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革命回帰

革命一家はこのところ肥大化しつつあった一家運営の現状に対しその原因が敵の誘導にあるとして革命回帰の方針を決定した
云うまでもなく、臙脂色革命の精神とは「信心中心・反消費主義」である
無駄を徹底的に削り、最小化・最適化を行って巻き返しに向けて体制を整える
その対象は多岐に亘り、自動二輪車と雖も例外とはならない
やはり、「いいものはいいのだ」という資本主義の考え方からは脱却しなければなるまい
今後数年で人生の末路まで決定するという局面であり、防げる失敗は防がねばならない
しかし、守りに入ってろくなことは無いのだ
これまで常識とされてきたものの多くは敵の刷り込みが入っている
くだらないことに拘っていては一生成仏どころか一生不幸になってしまう
不当交際行為・交際類似行為は防がねばならないが、無闇な規制は敵を利するだけである
臙脂色革命の精神を支持し、これに共感できる者であれば積極的に採用することになるだろう
闇雲な規制でゼロを目指すよりも、万一の惹起事犯を速やかに対処し粛清することで革命一家の運営に影響を与えないという考えで行く
革命一家の重要な政策の中に敵の刷り込みによる肥大化の影響があること、また然るべき道を外れていることが判明した
現状を追認しつつ、早期の軌道修正ができるよう尽力していく

自動二輪車について

自動二輪車の選定において重要な観点が抜けていた
それは、年齢的問題と将来性である
但し、将来の就業問題も絡んでいる上運用中の耐久消費財でもあり、慎重に検討してゆく
自動二輪圧殺事件当時はまだ34歳であったが、もう43歳になる
年令的衰えはさすがに隠せず、乗れるのは乗れているが細かい用事にまで乗ってゆく気が起きない
昨日も、ほぼ歩ける範囲だけで済ませてしまったほどである
バイクパワーは0ではないが、このところ急激に減衰しているのも事実
それと、もう満足してしまってもはや二輪でやることが残っていないというのがある
いくらいいものでも、飽きてしまえばそれまでである
その意味では、250㏄ビクスクでもオーバースペックであり、将来的には通勤と街乗りに特化した形で考えるか、もう一つの選択肢もある
なお、よほどの状況好転が無ければ年内は現状通り、来夏前までに一つの断を下すことになると思う
素敵なままで終われるうちに終わらせたほうがいいのだろう
従って、長距離遠征は無いと思ってほしい
また、今後の装備拡張はすべて中止、ストック品はすべて売却する

車とバイクについて

クルマとの比較で低コストであるとして自動二輪免許の取得に踏み切ったが、それは両刃のやいばである
その低減したはずのコスト分が残っておらず、あらぬところに流れたという今日の判断である
結論から言うと、解放聖戦の負債を背負わされたことに拘らせて金額以上の精神的負担と重圧をかけて軌道を狂わせたのが敵のトリックであり、現状でもそれほど大きな車でない限り維持は可能という結論に達した
また、門外漢との軋轢の維持のためにバイクに拘らせたことまで明らかになっている
云うまでもなく、門外漢サイドもそれをわかっていて攻撃に精を出していた訳でありマインドコントロールとセットでもある
トリックが崩壊した今、バイクに拘ることの意味は何も残っていない
従って、今後どうするかは私のさじ加減一つだし実際に以前は車を維持していたわけである
当時の3000㏄など望むべくもないし必要もないが、それなりのクルマなら維持は可能である
車に乗るもバイクに乗るも各人の自主的な判断である

機材計画について

カメラについては現状の計画通り
但し、何十万もするようなシステムは無いと思ってほしい
先日のツーにおいても、結局EOS MとEF-M22㎜だけで済んでしまった
鉄道撮影も昔みたいに頻繁には行かないだろう
その意味において、EOS M導入は大正解であった
PowerShotGも考えたが、センサーサイズの大きいミラーレスが正解である
同じミラーレスでもニコワンはセンサーが小さすぎるしm4/3も似たようなものである
一眼なしというのは避けたいこともあり、今後はハイブリッドシステムを前提に進めてゆくことになるだろうし70Dに特段の問題が無ければ70Dにすると思う

生活面のこと

日常生活においては、これまで敵の誘導により悉く使わされた挙句に金策が尽きるということが度々発生しており、大きな問題になっていた
信行堅固の確立とともに少欲知足の確立こそが課題である
食べたいものを食べる、飲みたいものを飲む、そういう生活ではいとも簡単に誘導されてしまうしお金も貯まらない
自炊を基本とし、徹底的に節制して巻き返しを図る
外食は回数制限と金額制限を厳しく設定し、金員の逸走を防ぐ
以上、縷々述べてきたが、敵はあらゆるトリックを使って筆者の生活を狂わせてきたことがよく解る
巻き返しにも大きな障害が伴うことは十分、予想できる
しかし、トリックの崩壊した今こそ軌道修正の絶好機である
真の革命はこれから始まるのである

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岐路

これまで絶対とされてきたことがいま疑惑として俎上に上げられている
革命一家はこれまで「失地回復」を錦の御旗に18年取り組みを続けてきたとされてきた
しかしながら、真の敵の姿が見えたこと、電磁波ガスライティングが実に30余年にも及ぶものであり自作自演・マッチポンプを繰り返してきた敵の攻撃のさまなどによりこれが大いに揺らいでいる
今、革命一家は再び大きなうねりの中にあるといって過言ではない
失地回復という言葉が謂われはじめたのは90年代後半のことになる
しかしながら当時は敵の刷り込みによる「風俗地獄」の渦中であり有名無実であったことが判明している
要するに、瀬戸事件にしろラ・チーカ事件にしろ風俗地獄にしろ敵の誘導と操作によってもたらされたのであるが、その隠蔽のために総てをそれらの女に擦り付けて逃げおおすために失地回復なる意味不明の語を刷り込んで自由の闘士気取りに持ち込むきっかけに資したのである
98年には交特協と号して生活の立て直しと負債の償還、交際事犯の撲滅を中心に取り組むようになっている
その後も各種の取り組みを行ってきたが、当時はまだ精神域介入のこともガスライティングのことも知る由が無く敵のやり放題であったのだ
敵が最も腐心したことが、何かに現を抜かさせることであった
それは一家の取り組みを無力化させるための大きな柱だったのである
結果、解放聖戦の前にはすでに破綻を迎えておりほとんど破滅させられたも同然の状態であった
解放聖戦後、有名無実化していた第二次プロジェクトは破棄され、戦災復興を目指して立ち上がり3年余りで生活の立て直しに成功している
無論まだやらねばならないことはある
しかし、もはや錦の御旗は不要どころか足かせ、重しにしかなっていないという現実がある
況して高校卒業後25年近くを経て社会的地位の奪還にも相当無理があるというのが現実である
2011年に一家は臙脂色革命を迎えて失地回復のあり方を見直し一度は現実的選択に踏み切っている
しかしながらこれが敵の都合に触れて気が付いたら元の悪しき「失地回復」に引き戻されていたというのが現実である
顧みるに、本来の思考と敵の刷り込みの玉石混交の最中ではあったが、臙脂色革命は本来の思考によるものであり間違っていなかったのだ
今後の革命一家のあり方に関しては関係者一同で洗い出しを行って捨てるべきを捨てることになると存ずる
いずれにしても失地回復闘争の精神を今一度思い起こしその原点に帰って再出発したいと存するところである

この記事は、宗教に洗脳されていた頃に書かれたものであり、現在の思想・見解・方針とは異なる内容が含まれています。再掲に当たり、一部を修正させていただきました。

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中国家電

この一ヶ月の間に買ったナビとオーディオが相次いで初期不良で交換となった
他にも色々買っているが不良品に立て続けに当たったのは初めてである
最近の家電は中国で作られているものが多い
日本製だった頃は不良品自体が稀だったのだが…
しかして、今般初期不良で交換になったのはいずれも中国製である
天下の本田技研でさえ中国生産では苦労している
スペイシー100が中国製であるが、あれはそのせいか動力性能が劣るらしい
本田技研に御しきれないものをパイオニアやケンウッドに御せる訳がないか
同じ海外生産でもタイや台湾、ベトナムは信用できる
バイクのような大きな買い物では確認するが家電はあまり見ないで買っていてあまり壊れなかったからね
次からは生産国をよく見て買わんとな

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粛正

2004年に行われた最初の刷り込みは、攻撃者集団の一人の偏執狂的趣味に基づく刷り込みであった
異様に高い理想を刷り込み、それを悲願だ憧れだと洗脳して筆者の人生を狂わせた連中に成仏を語る資格は無い
門外漢女、千ラシ裏女はもちろんのこと筆者を誑惑するだけ誑惑したかかる連中にはガス燈の炎に焼かれて息絶えるのが相応しいと何度も云ってきたはずである
その殆どは、筆者を誑惑する為だけに存在したか、そのためと知りながら加担した自己保身はなはだしい徒輩だったということだろう
そのことは、SGの日々が終わって三年以上を経た今日も筆者の心に深い傷とトラウマを残す事となっている
まして、それが卑劣な連中の趣味によるとあっては尚更である
洗脳を脱し、然るべきレールに戻すべく綱紀粛正に実行委員会は乗り出している
卑劣な連中の趣味に付き合わされることは心の傷を更に深いものにするだけだ
あの頃の筆者は本当の筆者ではない
門外漢の頼んだ連中に不当に洗脳されていただけの操り人形に成り下がっていたのだ
だから、それが本来の筆者の姿ではないことを仏様は見抜いておられたということである
洗脳を脱する以前のシングスピールに戻ることはたとえ天地が覆ろうともあり得ないしそれを望みあるいは以前の状態に引き戻さんと企む徒輩は最早瓦礫同然の邪魔者でしかない、ということだけははっきりしておく必要がある
また、斯様の徒輩にあっては例外なく実行委員会による粛清の対象となる旨謹告する
洗脳され刷り込まれたモノの粛清と洗脳以前への復旧に当たり、以下の方針を定めた
2003年以前の嗜好や伝統を重視する。ただし入信を前に粛清したものの復活は無い。
2004年以降、特にSG以降昨年までの嗜好については基本的に軽視する。
2004年以降、大粛清までに夢や憧れとされたものは全面的に否定する。
2009年秋以降については刷り込まれたものか否か慎重に吟味する。
アイドルやロックに関しては時期を問わずオミットする。
加害者グループの嗜好になっている、またはそれによるものは忌む。
禁忌姓名は特に重篤なものについてはこれを残す。
一時、「禁忌姓名などという莫迦なことはやめよう」と思った
しかし、実際にそうしてみてもやはりトラウマになっているものは引っかかるし未だそれを完全に克服するには至っていないのが実情だ
やはり、過去の惹起者とイニシャルや名前が同じだったりするとどうしても引っかかってしまうのだ
名は体を表すとは、よく言ったものである

例の卑劣な連中は私をてめえの趣味で動かして私の趣味でもない女を掴ませようとした
この事に鑑み、基本ルールの再徹底と再規制を実施した
刷り込まれた行動は取り消し粛正しますので悪しからず…
また、惹起者と交流のある徒輩は交際から除外します
心は猛々しくも事は思慮を以て運ばねばならないということだ
広く門戸を開きつつ適正な規制を模索しておりますのでご理解の程お願い致します

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